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ホンダのハッチバックモデル「シビック」にハイブリッドモデルが追加された。e:HEVと称する2モーター方式のシリーズハイブリッドシステムを搭載する。e:HEVはかつて「スポーツハイブリッドi-MMD」と呼ばれた。直列4気筒2.0Lエンジンと2モーターの組み合わせからスタートする。2013年、同社のセダ...
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カーライフが充実!新作カー用品 安くて良いモノ22選
春のカーライフが充実するアイテムをカー用品のプロが厳選。高額品=価値があるものではなく、値段以上に価値があるモノ=安くて良いモノとして紹介します。購入してから後悔しない、イザというときに役立つ逸品をそろえてみました!*  *  *【カーナビ】1. 地図も映像もキレイで見やすい!カロッツェリア「楽ナビ...
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クルマの納期(注文してから納車されるまでの期間)が、大幅に延びている。新型コロナウイルスが蔓延する前は、在庫車でなくても納期は1カ月〜1.5カ月程度だったが、今は2カ月で納車できれば短い部類に入る。今は多くの車種で3カ月以上、車種やグレードによっては半年を超え、1年以上になる場合もあるという。なぜ、...
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トヨタEV「bZ4X」5月ついに発売 600万円〜 異例の販売法で「購入」不可
箱根駅伝で走っていたアレです。販売方法も新しいトヨタのBEV「bZ4X」 トヨタは2022年4月12日(火)、新型電気自動車(BEV)「bZ4X」を5月12日(木)から発売すると発表しました。 スバルと共同開発したミディアムセグメントSUVのBEVで、今後トヨタがグローバルに展開していく「bZ」シリ...
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収束の兆しを見せない新型コロナウイルス感染症も追い風となって、国内の2輪車販売が好調だ。全国軽自動車協会連合会の発表によると、2021年の小型2輪車(251cc以上)の販売台数は前年比124%、軽2輪車(126〜250cc)は106.1%となっている。前年割れの4輪乗用車とは対照的だ。では、どんな車...
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—[道路交通ジャーナリスト清水草一]— ◆時の流れに身をまかせ…… ちょっと前までは、デカくて幅が広いクルマは日本では不人気でした。言わずもがな日本は国土が狭いですからね。 だからこそ、レガシィのように進化とともに大型化していったクルマは、(国内では)ファン離れが加速。その姿を消しました。時は流れ、...
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マツダが今、世界的に逆風が吹くディーゼルエンジンにこだわる理由 「CX-60」で見せた「理想の燃焼」を追い求める開発姿勢
(桃田 健史:自動車ジャーナリスト) なぜ、マツダはディーゼルエンジンにこだわり続けるのか? マツダは新型クロスオーバーSUV「CX-60」を欧州に続いて日本でも発表したが、メディアやユーザーの間では、そうした疑問を持つ人が少なくない。...
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マツダは2022年4月8日、新世代ラージ商品群の第1弾である新型クロスオーバーSUV「MAZDA CX-60」の日本仕様を公開した。このCX-60は、「ドライビングエンターテインメントSUV」をコンセプトとした2列シートのミッドサイズSUVで、「CX-5」の兄貴分的な存在だ。日本での発売は、今秋が予...
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マセラティの新たな風「グレカーレ」は、レヴァンテの弟分とも言うべきSUV 「いまどきの自動車問答(第23回)
文=渡辺慎太郎マセラッティの多くは風の名前  マセラティの車名には“風”の名前を由来とするものが多いのをご存知でしょうか。最初にそれが名付けられたのは1963年にデビューしたミストラル。「フランスの南東部に吹く風」にちなんだものでした。 現行モデルのギブリは「リビアの高地から地中海へ吹き込む風」、レ...
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英国高級車がドライバーズメンバーに青木瀬令奈ら4人の女子プロゴルファーを起用「ワクワクが抑えられない!」
ゴルファーにも人気のクルマ、レンジローバーやジャガーのSUVなどを取り扱うジャガー・ランドローバー・ジャパン株式会社の正規販売ディラーネットワークが、常に高みを目指す人たちを支援する目的で「LAND ROVER DRIVERS(ランドローバー ドライバーズ)」を立ち上げ、そのメンバーに青木瀬令奈、田...
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