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レクサス新型「UX」発売 “立駐に入る”レクサス最小SUVどう進化?
電動車の割合が80%!だそう。レクサスファミリーの末っ子? 改良 レクサスは2022年7月7日(木)、コンパクトクロスオーバーの新型「UX」を発売しました。 UXは2018年に登場。全長4495mm、全幅1840mm、全高1540mmでSUVとしては全高が低く、立体駐車場に入るサイズ感はそのままです...
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ファーウェイ共同開発スマートEVの新モデル「問界M7」、発表2時間で予約1万台突破
中国の通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)が中堅自動車メーカーの重慶小康工業集団と共同で立ち上げたスマート電気自動車(EV)ブランド「AITO」の2番目のモデルとなるPHEVの6人乗りラグジュアリー大型SUV「問界M7」が4日、ファーウェイの夏季新製品発表会で正式に発表された。...
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「こういうのは初めてで…」JRA女性騎手・藤田菜七子(24)武者修行中に競馬関係者と“お泊り愛”写真
 JRAの女性騎手・藤田菜七子(24)が20代後半の競馬関係者と交際していることが、「 週刊文春 」の取材でわかった。 藤田がJRA史上7人目の女性騎手となったのは2016年、18歳の時のことだ。16年ぶりとなる女性騎手の誕生と、その可憐なルックスも相まって、たちまち“菜七子フィーバー”が巻き起こっ...
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災害時に“ガチで役立つ”クルマ5選
我が国ニッポンは、紛れもない“災害大国”です。いや決して煽るつもりはないのですが、事実は事実。日々、地震、津波、噴火、洪水といった数多のリスクと隣り合わせで生活しているのです。近年、防災意識は高まりつつあり、水や食料などを備蓄する人も増えていますが、クルマにまで目を向ける人はごく少数。...
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片づけはデザイナーに学べ! しまいたくなるクローゼットの作り方。
 たまたまかもしれないが、これまでに出会ったグラフィックデザイナーは、みな几帳面というか、片づけ上手な人ばかりだ。事務所を訪ねると、本棚にはデザイン関係の書籍が整然と並び、デスクの上にもムダなモノは何もない(記者のデスクとは大違い!)。クリエイティブな作品は、こうした空間で生み出されるのかと感心した...
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レクサスの最上級SUV(スポーツ多目的車)である「RX」が5代目にフルモデルチェンジを果たした。ただし、国内での発売は今秋の予定で、公開された詳細は、プロトタイプと但し書きがある。車体寸法などからすると、競合車はメルセデス・ベンツ「GLE」やBMW「X5」などとなるだろう。ドイツの競合を視野に入れる...
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トレーラーの積載車が工事中の高架橋に激突、後続車もヒヤリの衝撃映像(米)<動画あり>
米フロリダ州で6月19日、トレーラーが積載していたバンが工事中の高架橋に激突する事故が発生した。衝撃的な事故の様子は後方を走行中の車のダッシュカムが捉えており、『UNILAD』などが伝えて拡散中だ。フロリダ州南東部フォートローダーデールのハイウェイで6月19日、白色のバン2台を上下2段に積載していた...
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テスラ、GM、フォードが相次ぎEV値上げ 国際商品や物流コストの高騰が背景に
 米自動車メーカーが電気自動車(EV)の価格を相次いで引き上げていると、米ウォール・ストリート・ジャーナルが報じた。EV用バッテリー(2次電池)の原材料コスト高騰を相殺することが理由の1つで、メーカーの幹部らにとっては、EVに対する消費者の強い関心に乗じる狙いもあるという。...
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ベン・アフレックの10歳息子、ランボルギーニを誤発車してBMWに当ててしまう
ベン・アフレック(49)がロサンゼルスのカーディーラーを訪れた際、10歳の息子サミュエル君をランボルギーニの運転席に座らせた。サミュエル君は謝って車をバックさせてしまい、後部に展示されていたBMWに当ててしてしまったという。現地時間26日、ロサンゼルスのビバリーヒルズにある高級レンタカー店「777 ...
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まるで路上のコンセプトモデル。SUVの頂点『レンジローバー』5代目 どこから見てもレンジローバー。なのに見たことないレンジローバーに乗る
昨年末に発表され、今年1月から日本でも受注開始となった新型『レンジローバー』。1970年の初代から数えて、5代目のモデルだ。電動化を最初から視野にいれたプラットフォーム、充実した自動運転支援システム、先進安全装置など、期待されるアップデートは当然採用。...
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