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【2021主力選手通信簿|オリックス】投手“五冠“を達成した山本以外にも宮城、宗ら若手が台頭!<SLUGGER>
全12球団の主力選手の2021年シーズンを5段階の通信簿形式で振り返っていく同企画。各選手のこれまでの実績や期待値も踏まえて査定し、評価していく。今回は、昨年の最下位から下克上を果たし、25年ぶりのリーグ優勝を果たしたオリックスだ。...
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「勝利数」や「完投数」を撤廃して「K/BB」を導入すべし!時代に合った「新しい沢村賞選考基準」を考える<SLUGGER>
2021年の沢村栄治賞は山本由伸(オリックス)に決定した。誰もが認める現役ナンバーワン投手は18勝、防御率1.39、206奪三振、勝率.783、4完封と5部門で1位。史上8人目の快挙であり、選考委員会でも満場一致だった。 ところが、これだけ凄い数字を残しても、沢村賞の受賞基準項目中のうち2つを満たし...
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【2021主力選手通信簿|日本ハム】東京五輪でも活躍の伊藤は納得の最高評価。だが、西川や大田らは不甲斐ない結果に<SLUGGER>
全12球団の主力選手の2021年シーズンを5段階の通信簿形式で振り返っていく。評価は各選手のこれまでの実績や期待値も踏まえて査定した。...
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【2021主力選手通信簿|ソフトバンク】不振&故障者続出でまさかの低評価。柳田も“彼基準”からすれば物足りない<SLUGGER>
全12球団の主力選手の2021年シーズンを5段階の通信簿形式で振り返っていく同企画。各選手のこれまでの実績や期待値も踏まえて査定し、評価していく。今回は4年連続日本一から一転、まさかのBクラスに沈んだ福岡ソフトバンクホークスだ。...
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ゴールデン・グラブ賞投票結果の“違和感”。京田の過小評価、常連組への優遇。そして非公開投票の限界<SLUGGER>
12月2日に「第50回三井ゴールデン・グラブ賞」が発表された。毎年、喧々諤々の議論を呼ぶアウォード投票だが、今年は特にセ・リーグの方でなかなかどうして“不思議”な結果となった。その争点をいくつかまとめてみたい。...
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「キング・オブ・クローザー」サファテが現役引退。“最強守護神”の異次元すぎる全盛期を振り返る<SLUGGER>
「The King Is Coming」——  ヤフオクドーム(現PayPayドーム)に鳴り響くNewboysの曲、巨大ビジョンに浮かぶ「THE KING OF CLOSER」の文字。 “最強”ソフトバンクの守護神・デニス・サファテがマウンドに登場するその...
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“最強右腕”シャーザーの超大型契約はどれだけすごい?平均年俸49億円は一人でプロ野球チームの総年俸超え<SLUGGER>
今年のMLBのストーブリーグは、異例とも言えるスピード展開を見せている。現地11月28日には、今季、二塁手歴代最多45本塁打を放ったマーカス・セミエンがレンジャーズと7年1億7500万ドル(約193億円)、球宴右腕のケビン・ゴーズマンがブルージェイズと5年1億1000万ドルで契約合意した。...
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BsGirlsのパフォーマンスに驚き、石川のコメントに感激。そして極寒の神戸での決着…「日本シリーズ全試合現地観戦記」<SLUGGER>
歴史的な名勝負となったヤクルトとオリックスの日本シリーズ。その全6試合を現地で観戦した。振り返ってみるとあっという間の1週間だったが、同時に多くの出来事に彩られた濃密な1週間でもあった。◎京セラドームでの驚き 若き好投手たちの好投で1勝1敗に終わった京セラドームでの最初の2試合は、サヨナラ負けを含め...
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ヤクルトとオリックスは「時代を映す鏡」だった! 両軍が球界に吹き込んだ新風【氏原英明の日本シリーズ総括】<SLUGGER>
日本シリーズの練習を見ながら、ふと気づいたことがあった。 両チームとも、監督がどこにいるのか分からないのだ。 監督だけではない。コーチ陣もどこにいるのかが分からない。ノックバットを持っているか、バッティングゲージで時間配分を測っている面々がそうだと分かる程度だ。 そう。監督然、コーチ然としている指導...
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“決死の継投”にここしかなかった「代打・川端」。20年ぶりの日本一を成し遂げた高津采配の妙【氏原英明の日本シリーズ「記者の目」】<SLUGGER>
まるで2017年を思わせる結末だった。【日本シリーズPHOTO】20年ぶりの日本一!燕戦士“歓喜の瞬間”を厳選ショットで振り返り! ヤクルトの3勝2敗で迎えた第6戦。「もう一つ負けられることができる」条件であったはずのヤクルトが決死の継投策を見せた。...
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