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【パ球団別最高年俸】田中将大が2年連続で歴代最高9億円、“ギータ”も野手最高額を更新! オリックスは山本由伸がどこまで食い込むか<SLUGGER>
新年を迎え、いよいよ3月にプロ野球の2022年シーズンが幕を開ける。果たして、今年の年俸各球団トップ選手は誰なのだろうか。今回はパ・リーグだ。...
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【2000〜15ドラフト総検証:第4回】00年以降のドラフト総決算! 最も“評価”を高めたのはどの球団?<SLUGGER>
第4回は「2000〜15年ドラフト球団別総決算」がテーマ。期間中のドラフトで指名した選手の全通算プレーヤーズ・バリュー(PV)の合計を高い順に並べ、各チームがどれだけ成功を収めたかを総ざらいする。 なお、第1回で述べたように、あくまでPVはリーグ平均の選手と比較した数字だ。マイナスだからといって、必...
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【セ球団別最高年俸】巨人は菅野&坂本が6億円でセ界トップ! 複数年契約の選手が軒並み上位に<SLUGGER>
新年を迎え、いよいよ3月にプロ野球の2022年シーズンが幕を開ける。果たして、今年の年俸各球団トップ選手は誰なのだろうか。まずはセ・リーグからチェックしよう。...
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性格は「優等生」でも選手としては「ダイヤの原石」——「勝負の4年目」を迎える根尾昂に贈りたいイチローの金言<SLUGGER>
中日の根尾昂が「勝負の」4年目を迎える、ことになっているらしい。 確かに、周囲がそう煽りたくなる気持ちも分からないではない。プロ入り同期の小園海斗(広島)はすでに遊撃のレギュラーを獲得。さらに昨年は、ポジションこそ違うが1学年下の奥川(ヤクルト)や宮城大弥(オリックス)、佐々木朗希(ロッテ)も一軍で...
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【球団別最高球速男|パ】大谷、千賀、伊良部…球史を代表する豪腕がずらり。160キロ未到達のチームは果たして <SLUGGER>
スピードは浪漫——。バッターのホームランがそうであるように、ピッチャーの放つ剛速球もまた、ファンを熱狂させるファクターだろう。では、プロ野球12球団の“歴代最速”投手は誰なのだろうか。そして2022年、最速記録を更新する投手は現れるのだろうか。まずはパ・リーグからだ(対象はシ...
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【2000〜15ドラフト総検証:第3回】MVP2人輩出の13年西武、投打の主軸が育った10年ソフトバンク。最も「豊作」だったのは?<SLUGGER>
今回は、2000〜15年のドラフトで「何年のどのチームが豊作だったか」を見ていく。まず、各ドラフトにおける合計プレーヤーズ・バリュー(PV)をチーム単位で振り返ると、上位5位までは以下のようになる。...
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【2000〜15ドラフト総検証:第2回】山田哲人と柳田悠岐を輩出した10年が最も豊作。一方で丸が指名された07年は“不作”に<SLUGGER>
2000〜15年のドラフト16年間で一番の豊作、すなわち入団した全選手の通算プレーヤーズ・バリュー(PV)が最も多い年はいつか? 答えは10年だ。PVは合計1722.8に達し、1968年(2858.5)、96年(2243.3)に次いで3番目の高水準だった。 指名された顔ぶれを見れば、この結果も納得だ...
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最下位から躍進した2球団、日本ハム主砲の不祥事に新人大豊作——2021年プロ野球5大ニュース!<SLUGGER>
2021年もプロ野球は盛りだくさんの話題で我々を楽しませてくれた。今年も残り僅かとなった今、改めて今季のプロ野球5大ニュースを振り返ろう。1位:前年最下位の2球団がリーグ制覇 11月20日から行なわれた日本シリーズで対決したのは、ヤクルトとオリックス。両軍の顔合わせは26年ぶり3度目だったが、同時に...
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「投手四冠」達成の山本由伸はQS率や被打率でも1位を総なめ!【表彰されざる男たち:パ・リーグ投手編】<SLUGGER>
個人タイトルの対象ではなくとも、選手の凄みが詰まった部門のベスト3を紹介する。今回はパ・リーグの投手編だ。...
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ここがヘンだよプロ野球アウォード投票!「最多失策のサンズに1票」「“一塁手・村上宗隆”に二桁も」<SLUGGER>
12月15日にMVPと新人王が発表され、2021年の連盟表彰者がすべて出揃った。だが、中には思わず首をかしげてしまうような投票内容も……。今回の各アウォード投票にまつわる疑問点をまとめてみた。▼山本由伸に3位票すら投じなかった記者が1人 パ・リーグMVPは史上8人目の投手...
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