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「異色」の新庄監督と「王道」の立浪監督——開幕2週間で浮き彫りになった両監督の違い<SLUGGER>
2022年のプロ野球は、2人の新監督が大きな注目を集めていた。“ビッグボス”新庄剛史監督(日本ハム)と“ミスター・ドラゴンズ”立浪和義監督(中日)だ。シーズンが開幕してまだ2週間が経ったばかり。だが、2人の新監督の采配はこれ以上ないほど対照的だ。...
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佐々木朗希の完全試合で光った高卒ルーキー・松川虎生の「芸術的リード」。吉田正尚らを牛耳った配球の妙<SLUGGER>
4月10日、ZOZOマリンの地で伝説が誕生した。ロッテの佐々木朗希がオリックスを相手に28年ぶり、史上16人目の完全試合を達成したのだ。しかもそれは、ただのパーフェクト・ゲームではなかった。・史上最年少20歳5ヵ月での完全試合達成・プロ野球新記録の13者連続奪三振・歴代最多タイの1試合19奪三振・歴...
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打率.128に終わった中村紀洋、“破格”契約も期待を裏切った井川慶…秋山翔吾以外にもいる「メジャーで挫折した男たち」<SLUGGER>
秋山翔吾が現地時間4月4日にシンシナティ・レッズの40人枠を外れ、同6日にリリースされた。日本屈指の安打製造機として期待されながらも、2年間で通算打率.224、本塁打なしでOPSも.594にとどまるなど、メジャーの壁に阻まれた形だ。 これまでも日本では屈指の成績を残しながらも、メジャーでは壁に当たっ...
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鈴木誠也のメジャー1年目は「打率.287・29本塁打・WAR3.9」? MLBの成績予測システム“プロジェクション”を徹底解説!<SLUGGER>
鈴木誠也のメジャー1年目がついに始まる。カブスと結んだ5年8500万ドル(約101億円)の契約はメジャー経験のない選手への提示としてはケタ外れの金額であり、鈴木に対する期待の大きさを表している。ただ、金額が金額だけにファンやメディアから求められるハードルも必然的に高くなってくる。果たして鈴木は、実際...
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【センバツで評価を上げた野手5人】松尾&海老根の大阪桐蔭勢に加え、九州国際大付のスピードスターも!<SLUGGER>
大阪桐蔭の4年ぶり4度目の優勝で幕を閉じた今年のセンバツ高校野球。ドラフト候補という意味では目玉と言われるような逸材は不在だったが、それでもプロのスカウトを唸らせた選手は確かに存在していた。 ここではセンバツで評価を上げたドラフト候補について、投手、野手それぞれ5人ずつピックアップして紹介したいと思...
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パ・リーグ6球団から“新人王候補”を選ぶなら?西武の即戦力左腕コンビ、オリの“失敗しない男”に期待!<SLUGGER>
3月25日のプロ野球開幕に向け、オープン戦ではルーキーたちのアピールが続いている。ここでは、パ・リーグ6球団それぞれの新人王候補たちにスポットを当ててみよう。【宮崎キャンプPHOTO】パ・リーグ連覇、そして日本一へ!オリックス春季キャンプの模様を一挙公開▼オリックス渡部遼人(外野手) 慶応大では4年...
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セ・リーグ6球団から“新人王候補”を選ぶなら?中日は大卒スラッガー鵜飼、巨人は開幕一軍入りの剛腕・大勢に期待!<SLUGGER>
3月25日のプロ野球開幕に向け、オープン戦ではルーキーたちのアピールが続いている。ここでは、セ・リーグ6球団それぞれの新人王候補たちにスポットを当ててみよう。【宮崎キャンプPHOTO】侍ジャパン・栗山監督が視察!巨人キャンプの模様を一挙公開▼ヤクルト内山壮真(捕手) 昨季、20年ぶりの日本一に輝いた...
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元ヤクルト・風張蓮も米国へ“輩出”。「アジアンブリーズ」が提供する、アメリカ球界への新たな『移籍』の形
MLBのロックアウトが明け、広島からポスティングシステムで移籍を目指す鈴木誠也の動向が注目される一方、いち早く渡米し、アメリカ球界から這い上がろうとしている日本人選手たちがいる。 とりわけ興味深い選択をしたのが、昨季限りでDeNAを契約満了となった右腕投手・風張蓮だ。社会人野球やメキシコのプロ球団か...
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ドラ6で4番を任された末包昇大とは何者か?鈴木誠也の穴埋めを期待される大砲が歩んできた道のり
昨年、プロ野球界では、中野拓夢(阪神)がドラフト下位指名ながら大活躍を見せた。しかし、今季も中野と同じドラフト6位指名の社会人野手がにわかに注目を集めている。広島の末包昇大だ。【動画】末包がレフト方向へ放った特大アーチをチェック! ルーキーながら2月26日のオープン戦初戦で4番に抜擢された末包は、い...
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【ポジション別ランキング:捕手】強打の森に強肩の甲斐、赤丸急上昇の木下…扇の要ナンバーワンは誰だ?<SLUGGER>
今、それぞれのポジションで最強選手は一体誰なのか? 昨季の活躍やこれまでの実績などを基にトップ5までランク付けした。今回は捕手編だ。...
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