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大谷翔平の危機一髪にヒヤリ!強烈ファウルボールを“全力回避”する姿に「何としてでもオオタニを守れ!」
現地時間5月8日のワシントン・ナショナルズ戦で大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)の身に思わぬハプニングが起きていた。 この試合「指名打者」で先発出場した大谷は、チームメイトらが守りで奮闘する様子をダグアウトから見守っていた。そんなサムライの身に危険が迫ったのは、3回表1死無塁でライリー・アダムス...
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「ショウヘイがフェンス越えを打てばよかった」劇的勝利を演出した大谷翔平に味方打者がまさかの“クレーム”!?
現地時間5月8日、ロサンゼルス・エンジェルスはワシントン・ナショナルズとの3連戦の最終戦に挑んだ。この試合でエンジェルスの大谷翔平は「3番・DH」で先発出場すると、リードを許した最終回に大仕事をやってのけた。 2対4とビハインドを背負っていたエンジェルスは、9回裏に2死一、二塁という好機を創出する。...
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土壇場での“ショータイム”に敵将は嘆き! 大谷翔平のフェン直同点タイムリーは「凄まじい打球だった」
土壇場で見せつけた“ハイパフォーマンス”には、敵将も感服するしかなかった。【動画】大谷が土壇場で魅せた! “フェン直同点打&激走サヨナラ生還”をチェック 現地時間5月8日、ロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平は、本拠地で行なわれたワシントン・ナショナル...
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「こんなエキサイティングなことはない」大谷翔平、同点二塁打→激走サヨナラ生還に現地記者らが絶句!「言葉が見つからない」
現地時間5月8日、本拠地で行なわれたワシントン・ナショナルズ戦に「3番・DH」でスタメン出場した大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)は、9回に同点タイムリー二塁打を放った。その後、味方の安打から激走を披露しサヨナラ生還。チームは5-4で白星を飾った。 第4打席までは左飛、四球、中飛、三振に倒れた。...
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大谷翔平らも悩ませる“誤審”。アメリカで進むロボ審判導入は必然か? 「審判の権威低下」の意見は本末転倒だ<SLUGGER>
今季ここまでのMLBとNPBで共通するキーワードがある。それは「判定」であり「審判」だ。 大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)の打席で首を傾げたくなるストライクを巡る判定は、再三日本のメディアでも紹介された。さらにボール判定に不服な態度を見せた佐々木朗希(千葉ロッテ)に対する白井一行球審の対応は、...
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佐々木朗希ら若手のための投球制限は「過保護」なのか? メジャーでも話題となる“金の卵”を守る育成法の是非<SLUGGER>
4月のプロ野球で最大の話題は佐々木朗希(ロッテ)だった。 10日のオリックス戦では、プロ野球新の13者連続奪三振を含むタイ記録の1試合19三振を奪い、28年ぶりの完全試合を達成。7日後の日本ハム戦でも8回までパーフェクトを続けた。 その試合では、ロッテの井口資仁監督の決断が世間の注目を集めた。...
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FA権取得時期が延びる「投げ抹消」、年俸調停制度の拡充——日本にMLB並みの労使交渉があったら問題になり得る争点<SLUGGER>
このオフのメジャーリーグは、ロックアウトの話題で持ちきりだった。新労使協定をめぐってオーナー側と選手会が激しく対立。昨年12月に始まったロックアウトは99日間に及び、その影響で開幕が1週間延期となった。 争点はプレーオフ枠の拡大、ナ・リーグのDH制導入からFA補償、若手選手の待遇改善、ドラフト改革、...
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デビューから129球連続空振りなし!イチロー級のバットコントロールを誇るルーキーは日本にも縁<SLUGGER>
開幕直後にナ・リーグで鈴木誠也(カブス)の活躍が話題となっていた頃、ア・リーグでも1人のルーキーが躍動していた。ガーディアンズの24歳の外野手、スティーブン・クワンだ。 現地4月7日、ロイヤルズとの開幕戦に「7番・レフト」でデビューすると、メジャー初安打を含む1安打2四球、翌日の同カードでも2安打1...
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「スズキはメジャー全体でも上位に入る強打者だ」カブスの事前分析を遥かに超える適応力を見せた鈴木誠也の開幕1か月【現地発】<SLUGGER>
今年3月、カブスのジェド・ホイヤー編成総責任者は、鈴木誠也がNPBからMLBへの適応するための期間が必要であるとの見通しを示していた。 日本球界で首位打者に輝いたスラッガーとカブスが契約を交わしてからちょうど1か月後、鈴木はメジャーリーグで過ごした最初の1週間で、ナ・リーグの週間MVPに選ばれた。...
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大谷翔平の快進撃の裏で ——。レンジャーズ戦中継で発生した“放送事故”に「ファンを裏切っている」と現地メディアが言及!
ロサンゼルス・エンジェルスのファンからため息が漏れる。 ここ7年間ポストシーズンを逃していた同チームは3連勝を飾り、今シーズン初めてアメリカン・リーグ西部地区の首位に躍り出た。そんな歓喜の裏で小さくない話題となっているのが、エンジェルス放送局『Bally Sports West』の杜撰な放送体制だ。...
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