本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



仰木監督が見出した元ドラ1、MLB通算601セーブの殿堂入りクローザー。根尾昂の指針となり得る「投手転向の成功例」<SLUGGER>
中日の立浪和義監督が根尾昂の投手転向を発表した。 野手から投手へのコンバートは、日本では数少ないがまったくないわけではなく、アメリカではむしろ盛んに行なわれている。ここでは過去にあった日米における成功例をそれぞれ見ていこう。 NPBの投手コンバートについて特筆すべき名伯楽が、1994年から2001年...
別窓で開く

敵将も「だから彼が世界一だと言い続けているんだ」と大谷翔平を絶賛! 圧巻の二刀流パフォーマンスに「非現実的だよ」
圧巻の二刀流パフォーマンスに敵将も賛辞を惜しまない。【動画】大谷が投打で大活躍! 今季最速101マイル&豪快な12号2ランをチェック 現地時間6月9日、ロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平は、本拠地で行なわれたボストン・レッドソックス戦に「2番・DH兼投手」で先発。...
別窓で開く

大物を相次いで外した楽天、ソフトバンクは“助っ人史上最悪の投手”と呼ばれた男【平成・令和パ・リーグ6球団のワースト助っ人は誰だ】<SLUGGER>
光があるところにはまた闇もある。優良助っ人がいれば期待外れな外国人もいる。ここでは、各球団の平成以降の“ワースト外国人選手”を紹介しよう。今回はパ・リーグ編だ。▼オリックスエリック・コーディエ(2016年在籍/投手) 往々にして豪腕投手の多くは荒れ球だが、コーディエはその極致...
別窓で開く

ヤクルト最強はバレンティンで決まり、阪神はマートンとメッセンジャーのどっち!? 【平成・令和セ・リーグ6球団最強助っ人は誰だ】<SLUGGER>
平成(1989年)以降の各球団の助っ人でナンバーワンは誰なのか? 成績だけでなく、人気や印象度なども踏まえてチョイスしてみた。今回はセ・リーグ編だ。▼ヤクルトウラディミール・バレンティン(2011〜19年在籍/外野手) 1990年代に野村克也監督の下、日本一に3度輝く球団史上初の黄金期を謳歌したヤク...
別窓で開く

「彼には強い信念がある」イチローが太鼓判を押す21歳の新星。“グリフィー2世”がマリナーズの未来を変える【現地発】<SLUGGER>
開幕から低空飛行が続くマリナーズで、一人気を吐く若者がいる。21歳の黄金ルーキー、フリオ・ロドリゲスだ。チームの将来だけでなく、球界屈指のスーパースターへの成長が期待されるドミニカンの素顔を、地元紙『シアトル・タイムズ』紙の記者が記した。 フリオ・ロドリゲスはいつも笑顔を浮かべながらプレーしているよ...
別窓で開く

MLBから熱視線が送られる山本由伸の“リアル評”。メジャーでの将来像、スカウトが抱いている疑問符とは?<SLUGGER>
山本由伸(オリックス)は現在、日本で最高の投手だ。昨シーズンは勝利(18)・防御率(1.39)・奪三振(206)・勝率(.783)・完封(4)の五冠を獲得した。コマンドも、速球やカッター、スプリッター、カーブの球威も「プラス」評価をつけられる。力強い球を放り、変化をつけ、そして狙ったところに投げ込む...
別窓で開く

2週間で2度目の解雇。通算2635安打のカノ—が再び放出へ。3Aの秋山翔吾にチャンス到来?
大打者の晩年はつらい“旅”が続いている。 現地時間6月1日、サンディエゴ・パドレスが、ロビンソン・カノ—をリリースしたと発表した。5月13日に加入して以降、カノ—は11試合に出場しているが、11試合で33打数3安打(打率.091)、1打点、10三振と結果を残せず。...
別窓で開く

「キング独走の第16号」山川穂高が交流戦2本目の本塁打!上茶谷大河の超スローカーブをバックスクリーンへ叩き込む
5月28日、西武の山川穂高は、ベルーナドームで行なわれたDeNA戦に「4番・ファースト」で先発出場。今季16号となる2ランホームランを放ち、チームの勝利に貢献した。【動画】「キング独走の第16号」山川穂高がバックスクリーンへ叩き込んだ豪快な一発をチェック 2点リードの3回2死一塁で迎えた第2打席だっ...
別窓で開く

「毎日110人以上が銃によって殺され、200人以上が負傷している」銃乱射事件を受け、ヤンキースとレイズが公式SNSで異例の投稿<SLUGGER>
現地5月24日にテキサス州ユバルディの小学校で起こった銃乱射事件は、スポーツ界にも波紋を広げている。 レイズの公式アカウントは26日に行なわれたヤンキース戦を前に、「本日は試合をレポートする代わりに、ヤンキースと共同で、銃による暴力が及ぼす影響を伝えるためにこのアカウントを使用します」と宣言。...
別窓で開く

西武復帰説も浮上した交渉の舞台裏。アメリカに引き留めた“夢物語”への微かな期待【秋山翔吾“最後の挑戦”:後編】<SLUGGER>
4月最後の1週間、パイレーツの筒香嘉智選手を取材するため、ピッツバーグを訪れていた時のことだ。 日本から「西武の渡辺久信ゼネラル・マネジャー(GM)が、秋山奨吾と交渉していることを示唆した」との情報が飛び込んできた。正直な感想は「まあ、そうなるんだろうな」で、驚きはまったくなかった。...
別窓で開く