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「月まで飛ばした!」大谷翔平の“特大18号”に海外メディアから絶賛相次ぐ! 120メートル弾は二階席に「オオタニがボールを破壊」
豪快な一打に現地も湧きかえっている。【動画】二階席へ打ち込んだ特大弾! 大谷翔平が放った18号アーチをチェック 現地時間7月1日、ロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平は、敵地で行なわれたヒューストン・アストロズ戦に「3番・DH」でスタメン出場。チームが1対8と完敗したなか、6月28日のシカゴ・ホワイ...
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山川穂高が日本人最速での200号達成!“文句なし”の2打席連発に「僕、ホームランしか狙っていないので」とポツり
6月26日、西武の山川穂高は、楽天生命パークで行なわれた楽天戦に「4番・一塁」で先発出場。第2打席に23号ソロを放ち、日本人最速での通算200号に到達。さらに第3打席にも2打席連発となる24号ソロをマークした。【動画】「もうこの男は止められない!!」山川穂高が日本人最速での200号達成!メモリアルな...
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「戦力充実度」と「財政余裕度」から診断! 23年オフのFA市場で大谷翔平と最もマッチするチームは?【ナ・リーグ編】<SLUGGER>
2023年シーズン終了後にFAとなる大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)。その頃、彼に最もフィットする球団は果たしてどこなのか? 主力選手との契約内容や若手の育成状況、そして何より「24年以降に勝てるかどうか」。さまざまな要素から、大谷との「マッチ度」を検証する。...
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大谷翔平は16打席ぶり安打含む3出塁も、エンジェルスは“最下位”ロイヤルズに痛い敗戦。シンダーガードはまたもクイック難を露呈
ロサンゼルス・エンジェルスは現地時間6月20日、本拠地でカンザスシティ・ロイヤルズと対戦。「3番・DH」の大谷翔平は4試合16打席ぶりのヒットを含む3出塁を記録したものの、チームは2対6でア・リーグ中地区最下位のチームに敗れている。 3連勝してホームスタンドに戻ってきたエンジェルスは、ア・リーグ中地...
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大谷翔平、162キロ超えの強烈ヒットで13試合連続出塁! エンジェルスは“強敵”メッツに為す術なく連勝ならず
現地時間6月10日、ロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平は、本拠地で行なわれたニューヨーク・メッツ戦に「2番・DH」でスタメン出場。5回の3打席でライト前ヒットを放ち、4打数1安打を記録したが、チームを連勝には導けなかった。 前日のボストン・レッドソックス戦では“リアル二刀流&rdquo...
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“未完の天才”高橋由伸、“幻のミスター・タイガース”濱中治——プロ3年間で3度長期離脱の石川昂弥に重なる悲運の強打者たち<SLUGGER>
5月29日のオリックス戦で走塁中に負傷した中日の石川昂弥が、31日になって左ヒザ前十字靱帯不全損傷の診断を受け、長期離脱を余儀なくされた。 大砲として期待されながらも、ルーキーイヤーから離脱を繰り返す石川に対して立浪和義監督が思わず「いくら才能があっても怪我してしまうと試合に出られない」と苦言を呈し...
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「支配力と結果が見合っていない」MLBスカウトたちが熱視線を送る千賀滉大の“リアル評”。剛腕コールとの比較とクローザーに推す声<SLUGGER>
今シーズン中に海外FA権を取得する見込みの千賀は、30歳で23年シーズンの開幕を迎える。小さな故障に見舞われることが多い千賀だが、速球の平均球速は年々増している(昨年は154.1キロ)。昨年は、あのいやらしいスプリッターをさらに進化させた。 あるスカウトは千賀について、ヤンキースのエース右腕ゲリット...
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MLBから熱視線が送られる山本由伸の“リアル評”。メジャーでの将来像、スカウトが抱いている疑問符とは?<SLUGGER>
山本由伸(オリックス)は現在、日本で最高の投手だ。昨シーズンは勝利(18)・防御率(1.39)・奪三振(206)・勝率(.783)・完封(4)の五冠を獲得した。コマンドも、速球やカッター、スプリッター、カーブの球威も「プラス」評価をつけられる。力強い球を放り、変化をつけ、そして狙ったところに投げ込む...
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「スプリッターは大谷並みだ」——MLBスカウトたちが熱視線を送る佐々木朗希の“リアル評”。懸念材料となるものは?<SLUGGER>
MLBの各球団は、個々の選手の将来的な才能の上限をスカウトに判断してほしいと考えている。同時に、潜在的な問題点を見抜くことも求めている。だが、佐々木朗希に関して唯一明らかなのは、MLBが規定するインターナショナル・フリーエージェントの資格を彼が得るのは2026年終了後ということだけだ。...
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目指すべき道は本当に「二刀流」なのか。立浪監督が描く将来像における「投手・根尾」の位置付け<SLUGGER>
5月21日の広島戦で、根尾昂(中日)が初めて一軍のマウンドに上がった。 1対10と大量リードされた8回裏に登板した根尾は、いきなり坂倉将吾への初球で自己最速タイの150キロをマーク。同じ2018年のドラフトで1位入団した小園海斗とも対戦し、結果は1回1安打無失点。試合後、根尾は「素直に抑えられてうれ...
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