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敵将も「だから彼が世界一だと言い続けているんだ」と大谷翔平を絶賛! 圧巻の二刀流パフォーマンスに「非現実的だよ」
圧巻の二刀流パフォーマンスに敵将も賛辞を惜しまない。【動画】大谷が投打で大活躍! 今季最速101マイル&豪快な12号2ランをチェック 現地時間6月9日、ロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平は、本拠地で行なわれたボストン・レッドソックス戦に「2番・DH兼投手」で先発。...
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大物を相次いで外した楽天、ソフトバンクは“助っ人史上最悪の投手”と呼ばれた男【平成・令和パ・リーグ6球団のワースト助っ人は誰だ】<SLUGGER>
光があるところにはまた闇もある。優良助っ人がいれば期待外れな外国人もいる。ここでは、各球団の平成以降の“ワースト外国人選手”を紹介しよう。今回はパ・リーグ編だ。▼オリックスエリック・コーディエ(2016年在籍/投手) 往々にして豪腕投手の多くは荒れ球だが、コーディエはその極致...
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阪神は「神のお告げ」のグリーンウェル、ヤクルトは強打者ラミレス……の息子?【平成・令和セ・リーグ6球団のワースト助っ人は誰だ】<SLUGGER>
光があるところにはまた闇もある。優良助っ人がいれば、まったく結果を残せなかったがっかりな外国人もいる。ここでは、各球団の平成以降の“ワースト外国人選手”を紹介しよう。今回はセ・リーグ編だ。▼ヤクルトアレックス・ラミレス・ジュニア(2005〜07年在籍/投手?) 名前を見れば分...
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「111試合でマスク」「68安打」「ホームランでドカベン香川超え」——松川虎生に期待したい3つの“高卒新人捕手記録”<SLUGGER>
高卒新人ながらロッテの正捕手として出場を続ける松川虎生の存在感が、日に日に増している。高卒ルーキーのキャッチャーでは史上3人目の開幕スタメンを勝ち取り、デビュー7試合目にして佐々木朗希の完全試合をリード。開幕から2ヵ月以上が経過した今も奮闘を続ける松川には、以下の3つの“高卒新人捕手記録...
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「“どすこい”と笑顔を届けたい」山川穂高が5月度月間MVPに!メンタルアドバイザーを務める女性医師も歓喜
6月9日、5月度の「大樹生命月間MVP賞」が発表され、パ・リーグの打者部門では西武の山川穂高が受賞した。2019年3、4月以来6度目、チーム最多の受賞となった。【動画】甲子園でどすこ〜い!全本拠地アーチを達成した山川の豪快な一発をチェック 山川は5月の全23試合に先発出場。...
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かつてはメジャーリーガーの85%が服用も現在は禁止に。新庄ビッグボスが使用していたと報道の薬物グリーニーって何?<SLUGGER>
“ビッグボス”こと日本ハムの新庄剛志監督が、現役時代の2006年に「グリーニー」と呼ばれる興奮剤を使っていたと一部で報道がなされている。事の真偽はさておき、「グリーニー」とは一体どんなものなのだろうか。「グリーニー」は経口服用する緑色のカプセル錠で、集中力が増すとともに、一時...
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ヤクルト最強はバレンティンで決まり、阪神はマートンとメッセンジャーのどっち!? 【平成・令和セ・リーグ6球団最強助っ人は誰だ】<SLUGGER>
平成(1989年)以降の各球団の助っ人でナンバーワンは誰なのか? 成績だけでなく、人気や印象度なども踏まえてチョイスしてみた。今回はセ・リーグ編だ。▼ヤクルトウラディミール・バレンティン(2011〜19年在籍/外野手) 1990年代に野村克也監督の下、日本一に3度輝く球団史上初の黄金期を謳歌したヤク...
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西武は文句なしでカブレラを選出。“不作”のオリックスやロッテは優勝の功労者がトップに 【平成・令和パ・リーグ6球団最強助っ人は誰だ】<SLUGGER>
平成(1989年)以降の各球団の助っ人でナンバーワンは誰なのか? 成績だけでなく、人気や印象度なども踏まえてチョイスしてみた。今回はパ・リーグ編だ。▼オリックストロイ・ニール(1995〜2000年在籍/一塁手) 平成以降はタフィ・ローズ、アレックス・カブレラ、グレッグ・ラロッカら、他球団で活躍した選...
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エンジェルス、泥沼13連敗もネビン監督代行は「選手のやる気は全く心配ない」と前向き!途中交代のトラウトは「少し痛いだけ」
負の連鎖が止まらないロサンゼルス・エンジェルス。球団は不振からの脱却へ向け、布石を打ち、6月7日(現地時間)に約3年間もチームを率いたジョー・マッドン監督を解任し、三塁コーチのフィル・ネビン氏を監督代行に据えた。 同日に迎えたボストン・レッドソックス戦ではネビン監督代行が初めて指揮を執った。...
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外野の守備固め&敗戦処理は本当に根尾のためになるのか。登板時も最低1打席の保証を【氏原英明の直球勝負】<SLUGGER>
「試合に出るための手段の一つという考え方ですね」 おそらく2013年以前の球界であれば考えられないことだっただろう。 コンバートではなく2つを同時にやる——。大谷翔平が成功させた二刀流は、次なる挑戦者を生み出している。日本ハムの上原健太やドラフト候補の矢澤宏太(日体大)など、どれも大谷ほどのスケール...
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