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「こんなエキサイティングなことはない」大谷翔平、同点二塁打→激走サヨナラ生還に現地記者らが絶句!「言葉が見つからない」
現地時間5月8日、本拠地で行なわれたワシントン・ナショナルズ戦に「3番・DH」でスタメン出場した大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)は、9回に同点タイムリー二塁打を放った。その後、味方の安打から激走を披露しサヨナラ生還。チームは5-4で白星を飾った。 第4打席までは左飛、四球、中飛、三振に倒れた。...
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大谷翔平、9回裏にフェン直同点タイムリー!地区首位転落の危機からチームを救う!
現地時間5月8日、ロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平は、本拠地で行なわれたワシントン・ナショナルズ戦に「3番・DH」でスタメン出場。9回に起死回生の同点タイムリー二塁打を放った。 この日、大谷は母の日仕様のピンクのバットで登場するも、これで快音は聞かれなかった。初回の第1打席はカウント1−0からの...
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最近13試合で打率.157——鈴木誠也の大不振で思わず頭をよぎる福留孝介メジャー1年目の悪夢<SLUGGER>
開幕直後のロケットスタートで文字通りMLBを席巻していた鈴木誠也(カブス)が苦しんでいる。シーズン最初の11試合では打率.414、4本塁打を放っていたが、その後の13試合では打率.157、0本。あまりの急失速ぶりに、思わず2008年の福留孝介(カブス)の悪夢が頭をよぎった。...
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大谷翔平らも悩ませる“誤審”。アメリカで進むロボ審判導入は必然か? 「審判の権威低下」の意見は本末転倒だ<SLUGGER>
今季ここまでのMLBとNPBで共通するキーワードがある。それは「判定」であり「審判」だ。 大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)の打席で首を傾げたくなるストライクを巡る判定は、再三日本のメディアでも紹介された。さらにボール判定に不服な態度を見せた佐々木朗希(千葉ロッテ)に対する白井一行球審の対応は、...
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「本当にデカイ!」2m11の大型右腕がデビュー戦で“三者凡退”の好リリーフ!現地記者らは騒然「相応しいチームだ」
現役メジャーリーガー最長身を誇る投手がデビューした。 現地時間5月6日、サンフランシスコ・ジャイアンツで6フィート11インチ(約211センチ)の右腕ショーン・ヒェルが本拠地で開催されたセントルイス・カーディナルス戦で1回11球を投げ、被安打0、無失点と上々の成績を記録した。 2対2の同点で迎えた7回...
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エンジェルス投手陣が“急成長”!? 早くも今季の完封試合が昨年超えの「5」。プレーオフ進出確率は67.2%に上昇<SLUGGER>
たった一年でチームはこうも変わることができるのか。 エンジェルスは現地5月6日、本拠地エンジェル・スタジアムで行われたナショナルズ戦に3対0で勝利。今季成績を18勝10敗とし、ア・リーグ西地区首位をキープしている。 下馬評がそれほど高くなかった中での健闘。その原動力となっているのが、昨年までチームの...
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ペドロ、西口、そして延長12回完全で黒星のハディックス——大野雄大だけじゃない「延長で完全試合を逃した悲劇の投手たち」<SLUGGER>
中日の大野雄大が6日、阪神戦で9回パーフェクトに抑えながらも、延長10回2死から佐藤輝明に安打を打たれ、大記録を逃した。 同様のケースは日米でこれまでに3例ある。日本では唯一、2005年に西口文也が“達成”したのみだ。8月27日にインボイス西武ドーム(現ベルーナドーム)で行わ...
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課題だったストレートも克服!二軍で打棒爆発中の根尾昂が「竜の正遊撃手」となる日<SLUGGER>
いよいよ「その時」が近づいている。 そう胸をときめかせているドラゴンズファンは少なくないだろう。「その時」とはもちろん、根尾昂が一軍で正遊撃手となる日のことだ。 大阪桐蔭高で藤原恭大(現ロッテ)、柿木蓮(現日本ハム)らと遊撃手兼投手として甲子園春夏連覇を達成し、2018年のドラフトで4球団競合の末、...
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佐々木朗希ら若手のための投球制限は「過保護」なのか? メジャーでも話題となる“金の卵”を守る育成法の是非<SLUGGER>
4月のプロ野球で最大の話題は佐々木朗希(ロッテ)だった。 10日のオリックス戦では、プロ野球新の13者連続奪三振を含むタイ記録の1試合19三振を奪い、28年ぶりの完全試合を達成。7日後の日本ハム戦でも8回までパーフェクトを続けた。 その試合では、ロッテの井口資仁監督の決断が世間の注目を集めた。...
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大野雄大は「笑顔」と「感謝」、そして「ユーモア」を忘れない。完全試合が幻に終わっても——<SLUGGER>
ああそうだ、この男は常に「仲間」のことを想う優しい選手だった——5月6日の阪神戦、10回2死まで完全試合の快投を演じた中日のエース・大野雄大のことである。 本拠地バンテリンドームで行われた阪神戦。大野は序盤からタイガース打線を手玉に取る。ビシエドや高橋周平、岡林勇希のファインプレーも後押しし、気づけ...
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