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注目の韓国俳優4人! “純朴セクシー”“美談製造機”と呼ばれる超絶いい人は?
配信での韓流ドラマのダントツ人気や、アメリカでのBTSのブレイクなど、“韓国スター”の人気は世界に拡大中。彼らの存在と“男のセクシー”の関係性を分析。強さを誇示するよりも、弱さの吐露に色気がある。多様性が出てきた…とは言いつつも、欧米においてアジア人男性が大きな歓声を浴びるとは、昭和はおろか10年前...
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テレビ東京『生理CAMP2020』はすごかった…番組P「男性からの声」に驚き
昨年8月、深夜2時に1回だけ放送された、生理について語り合う番組『生理CAMP2020』。制作の裏側や、番組放送後の反響について、プロデューサーの工藤里紗さんにお聞きしました。知らないことを知る、それが相互理解の第一歩。...
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職場のセクハラは本当に減ったと言えるのか「男性上司が気を遣うようになった」「被害を報告したらクビ」などの声
"セクハラ"に対する意識が高まった昨今、実際にセクハラ被害は減少したのだろうか。ガールズちゃんねるに3月7日、「セクハラ、減ってますか?」というトピックが立った。「職場で見てても、明らかに男性上司は気をつけてるんだろうなってわかる。体型に関することはもちろん、服装とか髪型が変わっても絶対に何も言わな...
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「親の写真を流して悪口」…Zoom利用したいじめまで登場=韓国
韓国でスポーツ界と芸能界を中心に有名人の過去の学校暴力(ハクポク)やいじめを告発する「学校暴力MeToo」の動きが連日続く中、学校現場では物理的な校内暴力は減る傾向だが、オンライン空間で行われる「サイバーいじめ」はますます深刻になっているという。...
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女性たちの「伝えられてない声を伝えたい」 フェミニズムを知るための3冊
SNSやカルチャーシーンを介して身近になってきたフェミニズム。現在は第4波といわれ、性暴力に抗議する「フラワーデモ」のような社会運動にもつながっている。その立役者のひとりが、松尾亜紀子さん。フェミニズムの歴史を俯瞰してみたい人のための3冊。「黙っていても良くならない。...
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何も考えず服従するのは気持ちがいい? 「ファシズムの体験学習」が教えてくれること
 少し前に話題となった「ブラック校則」。ツーブロック禁止や下着の色指定など、意図がよく分からない校則が現存する学校は多く、多様性や個人の尊重という観点からも見直そうという動きが出ています。 そんな理不尽な校則を再考する際に一読しておきたいのが、今回ご紹介する田野大輔さんの著書『ファシズムの教室:なぜ...
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“MLB版文春砲”メッツ新GMの女性記者へのセクハラ発覚!メール60回無視されて、自身のわいせつ画像を送り付ける
球界も「#Metoo」運動の流れとは無縁でなかったようだ。スポーツメディア『ESPN』は現地時間16日、先月13日にニューヨーク・メッツのGMに就任したジャレッド・ポーター氏が過去に女性記者へセクハラを行っていたことをすっぱ抜いている。そして、その内容もかなり“過激”だ。...
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裁判所が認めたパク・ウォンスン前ソウル市長のセクハラ事件…「被害者」vs「被害呼訴人」=韓国
韓国の野党「国民の力」は14日、裁判所が裁判で、与党所属だった故パク・ウォンスン前ソウル市長のセクハラを認めたことについて与党側から出てきた「被害呼訴人」(=被害を訴えている人)という単語に言及し「裁判所が目を背けてきた真実を認めた」と評価した。...
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シスターフッド、LGBTQ、格差社会…今の時代を知る“ドラマ”5選
社会問題や新しい価値観など、時代の声を知りたいときには、親切で等身大に自分ごと化しやすいエンタメに触れるのがぴったり。エンタメ通のライター・小川知子さんに、まさに今の時代性に気づくきっかけとなる、チェック必須のドラマ作品をセレクトしていただきました。フィクションだからこそ自分ごとに転換しやすい。...
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今年の注目ワードは「シスターフッド」 “今”読みたい小説5選
物語に没頭しながら、舞台となっている社会のあり方に思いを巡らせたり、多様な価値観があることに気づいたり。ライターの瀧井朝世さんと三浦天紗子さんが、“今”を感じられる小説を指南!注目を集めたキーワード、“シスターフッド”。瀧井:最近、世の中の価値観が変わってきたことを感じさせる小説が多く、数年前の作品...
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