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ノイキャンも音質も性能UP!「AirPods Pro(第2世代)」は期待通りの秀作モデルです!
<イヤホンレビュー>Appleの完全ワイヤレスイヤホン「AirPods Pro(第2世代)」が9月23日に発売されました。前モデルにあたる初代AirPods Proが登場したのは2019年10月なので、約3年ぶりに純正ハイエンド完全ワイヤレスイヤホンがリニューアル。...
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Boseの新作「QC Earbuds II」の最強ノイキャンは人の声にも効く!外音取り込みも超優秀!
<イヤホンレビュー>Boseの新作完全ワイヤレスイヤホン「Bose QuietComfort Earbuds II」(以下「QC Earbuds II」) が9月29日より日本国内で発売となります。価格は3万6300円。ノイズキャンセル技術を世界で初めて世に送り出したBoseは、完全ワイヤレスイヤホ...
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ヴィック・チョウの磨き上げた演技力を見よ!『大宋宮詞 〜愛と策謀の宮廷絵巻〜』 ファン垂涎の大型ロマン時代劇
『大宋宮詞 〜愛と策謀の宮廷絵巻〜』©2020 Shanghai Ruyi Production Company & Rosat media & entertainment corporation中国や台湾などの中国語圏のエンタメを指す「華流(ファーリュー)」。...
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火星探査車パーサヴィアランスに搭載された実験装置、火星で酸素の生成に成功
現在、火星ではNASAが主体になって新たなミッションが行われている。その一つが「火星の生命の痕跡や証拠の発見」であるが、他にも「火星に人間が移住できるよう、火星の大気から酸素の生産を試行する」というミッションも課されている。 そして先日、NASAは火星探査機パーサヴィアランスに搭載されている実験装置...
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「カチューシャ」から「HIMARS」へ 当たらぬゆえ多連装だったはずのロケット砲の系譜
ウクライナ軍とロシア軍で多連装ロケット砲が多用されているのは、前身である旧ソ連軍がそうだったから、といえるでしょう。そしてその旧ソ連軍の多連装ロケット砲といえば「カチューシャ」の名で知られます。なぜロケット砲はあんなに撃ちまくるの? ロシアによるウクライナ侵攻のニュース画像や映像では、ロケット砲の射...
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マーシャルアンプのデザインに高音質を詰め込んだコンパクトな防水スピーカー
男心にささる、この激シブなポータブルスピーカーは、ギターアンプでお馴染みのMarshall(マーシャル)から登場した「Willen」(1万7980円)。こんなにもスタイリッシュな見た目をしていながら、IP67の防塵・防水性能を備えた本格的なアウトドア仕様となっているため、屋外でも迫力のあるMarsh...
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ゼレンスキー大統領の発言が変化したのはなぜか 「2月23日のライン」から「クリミア半島奪還」に
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授の土屋大洋が8月25日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ロシアによる侵略から半年を迎えたウクライナ情勢について解説した。...
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ミステリー? 露陣地に撃ち込まれた米製対レーダーミサイルの謎 誰が? 何から?
ウクライナ侵攻を続けるロシア軍陣地へ撃ち込まれたアメリカ製ミサイルが物議を醸しています。アメリカがウクライナへの供与を認めたものの、現時点でウクライナ軍が撃てるはずのないミサイルだったからです。その真相に迫ります。話題の米製対レーダーミサイルはどんな兵器? 2022年8月7日にロシア軍陣地へ撃ち込ま...
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フィンランド企業が合成開口レーダー衛星をウクライナに提供 天候を問わずに地上観測が可能
ウクライナは、2022年8月18日にフィンランドの人工衛星企業ICEYEから、合成開口レーダー(SAR)衛星の画像提供の契約を締結。ICEYEが運用する衛星群21基のうち1基はウクライナ政府が自由に使用できるように譲渡され、そのほかの衛星群からのレーダー衛星画像を受信することができるようになるとして...
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アメリカ政府に蔓延していた敵対勢力の工作員。彼らはアメリカの対中政策を祖国の利とするため、ルーズヴェルト大統領名義で送られる中国宛の公電にも、自らの党派の主張を盛り込んでいた。なぜ、不適切な表現は修正されることなく蒋介石のもとに届いていたのだろうか? インテリジェンスヒストリー(情報史学)に詳しい山...
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