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「今日は今日で出し切れた」羽生結弦がSP首位に安堵!4年ぶりVに向け「ひとつ残らず置いてこれたら」と意気込み
スウェーデンのストックホルムで開催されているフィギュアスケートの世界選手権。現地3月25日、男子ショートプログラム(SP)で、4年ぶり3度目の頂点を目指す羽生結弦が106・98点で首位に立った。 最終グループの2番手で登場した羽生は、アップテンポな「Let Me Entertain You」のロック...
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「ハニュウは才気に溢れていた」SP首位の羽生結弦、堂々たる演技を五輪公式メディアが絶賛!
スウェーデンのストックホルムで開催されているフィギュアスケートの世界選手権。現地3月25日、男子ショートプログラム(SP)で、五輪2連覇中の羽生結弦が106・98点で首位に立ち、4年ぶり3度目の優勝に大きく前進した。 羽生は4回転サルコー、4回転+3回転トゥーループ、トリプルアクセルと3つのジャンプ...
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「第2のジョージ・フロイド」事態へと発展するか?…米全域で「アジア・ヘイト反対デモ」
韓国系女性4人などアジア系女性6人を含め計8人の死者を出した米アトランタでの連鎖銃撃事件が、「第2のジョージ・フロイド」事態の全轍を踏むような状況となっている。米全域で“アジアヘイト反対デモ”が続く中、銃撃の容疑者をまるでかばうかのような発言をした警察に対する解任請願運動が始まった。...
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「膝をつくのは品位を落とす行為だ」コートジボワール代表FWの“直立不動”が反響!英3部得点王も「操り人形」と糾弾
 人種差別反対の意味を込めて行なわれている“膝つきポーズ”を、拒否したことで、ひとりの選手が注目を集めている。 そもそもこのポーズは、2016年のアメリカンフットボールのプレシーズンの際、サンフランシスコ・フォーティナイナーズのQBコリン・キャパニックが国歌斉唱の際に起立せず...
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「コロナなんて無い」アフリカ大陸最西端・セネガルでのコロナ体験記
「ロックダウン(都市間移動禁止)」「外出禁止令」「マスク非着用者の罰金」。こんなことが現実に起きるとは想像もしていなかった。セネガル共和国に在住7年目、セネガルのガイドブック著者による新型コロナウイルス体験レポートをお届けする。▲パリ‐ダカールラリーで有名なダカールがセネガルの首都 イメージ:PIX...
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報道しない自由? 日本人が知らないBLM運動の裏側
日本の大手新聞各社およびテレビ局各社は平和主義的です。平和主義を利用して脊髄反射的に体制批判を繰り返すことで、ビジネスしているメディアばかりだと言ってもいいでしょう。日本に蔓延している平和ボケによる弊害と、私たちが直視しなければならない本当の真実、メディアが伝えない共産主義との関係について、歯に衣着...
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置き去りの国・アメリカで生きる。ニューヨーク非常事態宣言1年記
2020年という年を、アメリカ合衆国、しかもニューヨークで過ごした。一度はコロナ禍の一丁目一番地となっていた「世界の首都」で、自宅隔離状態の窓から見えた景色は、次々とつきつけられる矛盾に悲鳴を上げ続けるアメリカという国の姿だった。自らも新型コロナウイルスに感染、そして復帰した現地在住者によるレポート...
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“分断されたアメリカ”をどうする? バイデン政権の目玉政策とは
意外と知らない社会的な問題について、ジャーナリストの堀潤さんが解説する「堀潤の社会のじかん」。今回のテーマは「バイデン政権」です。格差で分断されたアメリカをどう手当てしていくのか。アメリカ合衆国の第46代大統領にジョー・バイデン氏が就任しました。共和党政権から民主党政権に変わり、政策も大きく方向転換...
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「見え透いた行為に意味はない」現役プレミア戦士が“膝つきジェスチャー”に苦言「俺はこれ以上はやらない…」
 人種差別に抗議する意味を込めた“行動”がプレミアリーグで始まったのは、昨年6月だ。 アメリカで白人警官による暴力で黒人男性が亡くなる事件が起きたことで、全世界に波及した『Black Lives Matter(黒人の命も大切)』運動に賛同した同リーグは、試合開始直前に全選手や...
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【今週はこれを読め! ミステリー編】人種問題を根底にすえたスリラー『白が5なら黒は3』
 憎悪の再生産に関する物語だ。 ジョン・ヴァーチャー『白が5なら黒は3』(ハヤカワ・ミステリ)は、人種問題を根底にすえた迫真のスリラーである。作者にとってはこれが長篇デビュー作で、アメリカ探偵作家クラブ賞、アンソニー賞、レフティ賞など複数の最優秀新人賞にノミネートされた。 舞台となっているのは199...
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