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スズキ・スイフト、スイフトスポーツ一部改良 運転支援システムなど強化 走りはさらに・・
 走りが自慢のスズキ・スイフトが改良された。改良と言っても、運転支援システムの強化が主のようだ。スズキ・スイフト、スイフトスポーツと言えば、「ヨーロッパ車のような走り」と評価されてきたが、現状でこの方向性を変えることはあるまい。...
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リーボックから独創的でボディポジティブなコレクションで人気を博す「Chromat」との最新コラボモデルが登場
グローバルフィットネスブランドのリーボックは、ニューヨークファッションウィーク2020年春夏コレクションにて最初に発表されたコラボレーションモデル「Reebok x Chromat Zig Kinetica(リーボック × クロマット ジグ キネティカ)」を2020年5月22日に発売します。...
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高齢者講習会受けてきた! (3/3)  実際の道路と想定が違うのはなぜ?
 高齢者講習では、私はさらに「ぼろくそ」に注意を受けた。それは、「片手運転」だった。ハンドルを握る時、ひじに十分余裕を持たせ「八の字」になるように両手でハンドルを握ること。これが正しいハンドルの握り方である。なぜかと言えば、飛び出されたような場合、急ハンドルを切ることもあるからだ。「片手運転」では、...
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マツダ・X-30搭載スカイアクティブXエンジンの悩み 世界に1つでも商品力が?
 マツダ・X-30のスカイアクティブ-Xエンジン仕様が発売になっている。マツダ3とマツダ・X-30に、スカイアクティブ-Xは搭載されたことになる。【こちらも】マツダの苦悩 新型マツダ3・CX-30でも伝わらない「マツダプレミアム」 世界初の技術で造られ、そして世界の他のメーカーはどこもまだ成功してい...
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ホンダ・スーパーカブ110  60年を超え、新カラー「パールフラッシュイエロー」追加 (1/2)
 すでにデビューから60年を超える、ホンダ・カブの昔の姿を今でも覚えている。印象に残っているのは、まだ私が子供の頃のこと。近所の薬局が、「御用聞き」と言って電話で、あるいは当時あまり電話が普及していなかった時代のため訪問して注文を取り、すぐに届けてくれる商売をしていた頃だ。その「御用聞き」や「配達」...
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「感動させたいという気持ちが自宅でも大きな支え」白井健三、“思い出の演技回顧”で競技への想いを吐露
4月19日、男子体操の白井健三が自身のインスタグラムを更新。新型コロナ禍が体操界にも暗い影を落とす中、大学時代の思い出の演技を収めた動画を投稿し、自身の競技への想いを打ち明けている。 今回アップされたのは、2018年末に日体大体操競技部の練習納めで撮影された動画で、部の女子エースを務めていた村上茉愛...
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AIが新型コロナウイルスの感染経路をモデル化 封じ込め戦略を立てる
 AIが新型コロナウイルス感染拡大を検知する方法は、「ネットでの情報のやり取り(メディア、メール、航空券販売など)」をモニタリングすることだ。日本政府も、携帯電話の位置情報のモニタリングによって「外出状況」を見るようになったが、カナダのブルードット(BlueDot)は「自然言語処理と機械学習」を用い...
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BMW1シリーズ強化 入門モデルで実用性の高い「118d」2Lディーゼル2ステージターボ
 BMWが、売れ筋に入門モデルを追加してきた。BMW・118d、その昔「118d」と表記されれば1.8Lディーゼルエンジンであることを表していた。最近のクルマではダウンサイジングとなり、ターボが装着され、そのため排気量のわりに出力があるため、ほとんど排気量より上位の記号が付けられていた。...
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BMWの「シルキー4」を知らない? (1/2) なぜBMWは「シルキー6」なのか
 「BMWシルキー4のエンジン」と言ったら、『シルキー6は知っているが、シルキー4は知らない』とお叱りを受けた。「はて、困ったものだ」。確かに現在のネット上で調べてみると、「シルキー6」は語られているが「シルキー4」はそうではない。...
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モーガン・プラス・フォー 2L直列4気筒BMWツインパワーターボエンジン搭載
 エンジンはBMW製となったが、モーガン(Morgan Motor Company)は健在だ。こうしたイギリスでのガレージメーカーは、ライトウエイトスポーツカーで数多く設立された。...
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