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SP首位発進の“りくりゅう”の演技に伊メディアが「圧巻のプログラム!」と絶賛!今季世界最高得点でファイナル進出へ大きく前進
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦のNHK杯が11月18日に真駒内セキスイハイムアイスアリーナにて開幕した。初日に行なわれたペアのショートプログラム(SP)で三浦璃来、木原龍一ペアは今季世界最高得点の78・25点で首位発進を決めた。...
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《葉梨法相を更迭》「大阪は痰ツボ」「天皇を中心とする神の国」と…政治家の問題発言に見る“ガハハおじさんの罪”
「法相は朝、死刑のはんこを押し、昼のニュースのトップになるのはそういう時だけという地味な役職」と葉梨康弘法相が発言をして更迭された。 最初に気になったのは、新聞の報じ方だ。朝日新聞はWEBの第一報(11月9日)で、《死刑執行を命じる法相の不用意な発言として批判が集まりそうだ。》 と書いた。「批判が集...
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ニュースで見聞きした国、オリンピックやW杯に出場した国、ガイドブックで目にとまった国——名前だけは知っていても「どんな国なのか?」とイメージすることは意外と難しい。『読むだけで世界地図が頭に入る本』(井田仁康・編著)は、世界地図を約30の地域に分け、地図を眺めながら世界212の国と地域を俯瞰する。各...
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人気eスポーツ選手Fiskerが“不貞行為”で解雇!「不倫がバレてチーム内で殴り合いの喧嘩に発展」《解雇後も妊娠中の妻と子供を家に残し…》
 10月31日1時頃、終電を終えて人気のない神奈川県某駅のロータリーで男性がタバコをふかしている。携帯をいじりながら15分ほどタバコを吸い、近くにあるコンビニの前へ移動すると目の前に1人の女性がタクシーから颯爽と降りてきた。笑顔を溢した男性が女性の肩を自然と抱き寄せる。「NY」と刺繍されたお揃いのニ...
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’14年、都知事不在の「空白の48日」に汚職の青写真は完成した。高橋治之元組織委理事はすでに4回逮捕されたが、それは捜査の踏み台にすぎない。特捜の次のターゲットは誰なのか? ジャーナリスト・上杉隆が真相に迫る。◆次なるターゲットはJOC前会長の竹田恒和氏?「次の区切りは高橋(治之元五輪組織委理事)の...
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羽生結弦さんの「プロローグ」にIOCも関心=中国ファン「神降臨」「もし無人島で…」
プロフィギュアスケーターの羽生結弦さん(27)のワンマンアイスショーに国際オリンピック委員会(IOC)も関心を示している。羽生さんは今月4日に横浜で初のワンマンショー「プロローグ」を開催。「SEIMEI」や「春よ、来い」のほか、新たに制作した「いつか終わる夢」など計8プログラムを演じた。...
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五輪汚職が拡大している。捜査対象は「バッジ」(政治家)まで広がるのか? 五輪開催前に都知事を辞任した舛添要一氏をはじめ当時の関係者が重い口を開き始めた。◆安倍元首相の突然の「死」が眠れる検察を目覚めさせた 10月19日、東京地検特捜部は元東京五輪組織委員会理事・高橋治之容疑者の4度目の逮捕に踏み切っ...
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金正日は真夜中に鹿を撃つアントニオ猪木をこっそり見ていた…平壌市民38万人を集めたプロレス興行秘話
 昭和のプロレス界を牽引したアントニオ猪木さんが、10月1日に79年の生涯に幕を閉じた。レスラーとしての活躍はもちろん、国会議員や実業家としても数々の逸話を残した猪木さんは、とりわけ“北朝鮮”に熱い思いを抱き続けていた。なかでも、1995年4月に平壌で開催されたプロレス興行は“伝説”として語り継がれ...
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織田信成の電撃『現役復帰』宣言に著名スケーターらエールを贈る「Go Bobby Go!」「応援しています」
突然の“現役復帰”報告から一夜明け、国内外のスケーターから応援の声が届いている。 フィギュアスケ—ト男子シングルの2010年バンクーバーオリンピック代表で、現在はタレント活動やフィギュアスケート解説者として活躍している織田信成さんが1日、自身の公式ユーチューブチャンネル『織田...
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“りくりゅう”がSNSに感謝を綴る。IOC公式も反応「表彰台での2人の笑顔が、とっても素敵」と祝福
“りくりゅう”が感謝のSNSを綴った。 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦のカナダ大会で、日本ペア史上初のGPシリーズ優勝を飾った“りくりゅう”こと、三浦璃来&木原龍一が11月1日に揃ってツイッターを更新した。表彰式や二人でメダルを手...
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