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iPadを車載してカーナビ&カーオーディオ化!ポイントはやっぱりSiri
【iPadで始めるAV環境最強化計画】音楽リスニングで外せないのが愛車の運転中。カーステレオやカーナビのAV機能で音楽を流す人が多数派だと思いますが、音楽リスニングは今やSpotifyやApple Musicなどサブスク音楽配信が主流。基本がオフラインのカーナビだと、サブスクはちょっと扱いにくいんで...
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iPhone 8からの乗り換えを見込む新型iPhone SE(第3世代)が登場
Appleは日本時間3月9日の午前3時から「Apple Event」をオンラインで開催。「iPhone SE」の新モデルや、「iPad Air」、「Mac Studio」など、複数の新製品を発表しました。ここでは、同イベントの発表内容をチェックしていきましょう。...
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ドラレコ連携やエンタメ機能が充実!まだまだカーナビ専用機は便利です
美麗な描画と精度の高いレスポンスが支持を集めるケンウッドのカーナビゲーションシステム“彩速ナビ”から、TYPE Sシリーズの2022年モデル(予想実勢価格:8万円前後〜10万円前後)がリリースされました。新モデルでは、“彩速ナビ”最大の特長である美しくわかりやすい地図表示がさらにパワーアップ。...
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2.2CH&100Wの大出力!コンテンツによってモードも切り替えられるサウンドバー
動画・映画の配信サービスが充実し、よりどりみどりで多彩な作品を楽しめるようになりました。ゲームなどでも、世界観にどっぷり入り込みたくなるような臨場感の高い作品が人気を集めています。そんなコンテンツをより没入感を持って楽しむためには、サウンド面のクオリティも重要です。...
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ケーブル一本でテレビの音を一変させるBoseのサウンドバー
薄型テレビになり、音が残念になったと感じたことはありませんか? でも音って、案外すぐに慣れてしまうもの。「まぁこんなもの」としてそのままにしがちです。でも、そんなテレビの音を一変させてしまうのがサウンドバー。導入すると、こんなものと思っていた音が驚くほど変わります。...
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第12世代インテルCoreプロセッサーとNVIDIA GeForce RTX 3050搭載の2-in-1ゲーミングタブレットPC「ROG Flow Z13」レビュー
ASUS JAPANは、OSにWindows 11 Home 64ビットを採用し、13.4型ディスプレイ搭載の2-in-1ゲーミングタブレットPC「ROG Flow Z13」を2月17日に発売することを発表しました。発表に先駆けて実機を触ることができたので、レビューにてご紹介します。...
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AmazonとヤマダホールディングスがFUNAIブランドでFire TV搭載のスマートテレビを発表 43V〜55V型4Kと32V型HDの4モデルをラインアップ
Amazonとヤマダホールディングスは2月17日、日本初のFire TV搭載スマートテレビの予約販売を開始したことを発表しました。ヤマダホールディングスが独占販売権を有する“FUNAI”ブランドとして、ヤマダホールディングス限定で販売。同日からAmazon上のヤマダデンキで予約販売を開始し、3月5日...
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そうそう、運転中にあれこれできないから”音声”で操作・案内がいいよね
カーナビやスマホアプリの登場ですっかり快適になったカーライフ。でも運転しながら画面上のマップを目で追うのって意外と大変だし、カーナビの音声指示がイマイチわかりづらくて戸惑うこともしばしばあるもの。同乗者がいれば「ちょっと調べてくれる?」なんてお願いすることもできるけど、ひとりの時はそうはいきません。...
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コンパクトだけどハイパワー!映画の魅力を引き出す最大300インチの4Kプロジェクター
おうち時間を充実させるアイテムとして、ここ数年注目されているホームプロジェクター。テレビと違い場所を選ばずに置けて、自宅でも映画館のような大画面で迫力のある映像を楽しめます。LGエレクトロニクスのプロジェクターシリーズ「LG CineBeam(シネビーム)」の新モデルとなる4Kプロジェクター「HU7...
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モニター裏にも取り付けられるミニPCがかなりパワフル!
ちょっと前まで「かわいいけれど、実用には向かない」という印象が強かったミニPCですが、昨年あたりから少し様相が変わってきました。例えばこの2月発売のacer Revo Boxシリーズ最新モデル「RN96-F58Y」(実勢価格:10万円前後)は、片手で持てるスリム筐体に、第11世代インテル Core ...
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