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【NBAドラフト候補】名は2年連続MVPの大先輩と一文字違い。将来性抜群の大型ウイング、ニコラ・ヨビッチ<DUNKSHOOT>
来週開催されるNBAドラフトで、注目されている欧州選手の1人が、セルビアのニコラ・ヨビッチだ。 彼の名前をローマ字で書くと「Nikola Jovic」。一瞬スペルミスか?と、二度見してしまうのも無理はない。NBAで今季2シーズン連続のMVPに輝いた同国の大先輩、ニコラ・ヨキッチとは1文字違いなのだ。...
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欧州のバスケ育成はアメリカより上?ヨキッチやドンチッチをその理由に挙げるメディアにデュラントが反論<DUNKSHOOT>
今季のNBAはセルビア人のニコラ・ヨキッチ(デンバー・ナゲッツ)が2年連続でシーズンMVPに輝いた。 その前は、ギリシャ国籍のヤニス・アデトクンボ(ミルウォーキー・バックス)がこちらも2連覇。さらに今年の投票結果を見てみると、上位5位以内にヨキッチ、アデトクンボ、そしてスロベニア人のルカ・ドンチッチ...
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カナダのナッシュにアルゼンチンのジノビリ…アメリカ&ヨーロッパ出身以外のNBAベストチームを選定!<DUNKSHOOT>
近年は様々な国からトップ選手が集まり、国際化が著しいNBA。そのなかで、海外出身選手に限定して歴代ベストメンバー選出した場合、どういった顔ぶれが並ぶのだろうか。 ヨーロッパ出身のベストチームを選んだ前回に続き、今回は“アメリカ&ヨーロッパ以外の出身者”から成るNBAのベストチ...
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ノビツキー、ヤニス、ドンチッチ…“歴代ヨーロッパベストメンバー”を識者が選定!<DUNKSHOOT>
近年は海外出身選手が増え、国際化が進んだNBA。そのなかで、ヨーロッパ出身の歴代ベストメンバー選出した場合、どういった顔ぶれが並ぶのだろうか。『THE DIGEST』では、アメリカンスポーツに精通する識者に依頼し、NBAの“ベストダンカーチーム”を選んでもらった。...
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指揮官や同僚も憤慨するヨキッチの“ファウル問題”。昨季のフリースロー獲得率には驚きのデータも<DUNKSHOOT>
ミルウォーキー・バックスのヤニス・アデトクンボとともに、ヨーロッパ人選手として今年のオールスターの先発メンバーに選ばれたニコラ・ヨキッチ(デンバー・ナゲッツ)。今季もすでにトリプルダブルは12回、第14週には自身10回目の週間最優秀選手に選出され、受賞回数で球団最多のカーメロ・アンソニー(現ロサンゼ...
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アデトクンボ弟、メッリ、ダニエルズ…NBAからユーロリーグへ旅立った選手たち&新シーズンの注目チームを紹介<DUNKSHOOT>
東京オリンピックも終わり、9月30日のユーロリーグ開幕に向けて、ヨーロッパのクラブもトレーニングキャンプを開始した。 各チームともロースターも整いつつあるところで、この夏の目立った補強をピックアップしていこう。 まず、積極補強を敢行したのがオリンピア・ミラノだ。...
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【欧州ドラフト候補生】セルビアで腕を磨いた“八村の後輩”やフランス産の有望ガード。2巡目候補にも逸材揃い<DUNKSHOOT>
7月29日(日本時間30日)、ブルックリンのバークレイズ・センターで開催される2021年のNBAドラフト。近年注目度が増しているヨーロッパのプロスペクトでは、スペインのウスマン・ガルバ、トルコのアルペラン・シェングンらが1巡目の指名候補に挙がっている。...
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【欧州ドラフト候補生チェック】ラメロ以上の強烈インパクトを残した有望株。欧州No.1プロスペクト、ロカス・ヨクバイテイス<DUNKSHOOT>
7月29日(日本時間30日)に開催される、今年のNBAドラフト。過去2シーズンはギリシャ出身のヤニス・アデトクンボ(ミルウォーキー・バックス)が、今季もセルビア人のニコラ・ヨキッチがシーズンMVPに輝いたように、ヨーロッパ出身選手の活躍が目覚ましい近年、ドラフト候補生にも将来有望な“欧州...
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ヨキッチ不在も必勝モードのセルビア。イタリアは番狂わせを起こせるか?【五輪最終予選プレビュー|PART. 4】<DUNKSHOOT>
6月29日から7月4日にかけて、カナダのビクトリア、クロアチアのスプリト、リトアニアのカウナス、そしてセルビアのベオグラードの4都市で、東京オリンピックの男子バスケットボール最終予選が行なわれる。 オリンピックの出場枠は全部で12。ホスト国の日本と、2019年のFIBAワールドカップ(W杯)から7か...
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日本の相手はドンチッチのスロベニアかサボニスのリトアニアか、それとも…【五輪最終予選プレビュー|PART. 3】 <DUNKSHOOT>
6月29日から7月4日にかけて、カナダのビクトリア、クロアチアのスプリト、リトアニアのカウナス、そしてセルビアのベオグラードの4都市で、東京オリンピックの男子バスケットボール最終予選が行なわれる。 オリンピックの出場枠は全部で12。ホスト国の日本と、2019年のFIBAワールドカップ(W杯)から7か...
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