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デュラントが独断で「NBAベストプレーヤー12人」を選出。物議を醸しそうな「チームメイトTOP5」は?<DUNKSHOOT>
ブルックリン・ネッツのケビン・デュラントは、3年連続を含む得点王4回、歴代27位の通算2万3594得点、オールスター出場11回、優勝&ファイナルMVP各2回を誇る言わずと知れたスーパースターだ。 将来の殿堂入りが確実視される稀代のスコアラーが、自身の考える“ベストプレーヤー12人&rdq...
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ノースカロライナ大の歴代ベストメンバーは?SGはジョーダン一択、シックスマンにはプロで大成したダンク王〈DUNKSHOOT〉
1910年に創設され、NBA(1946年)より古い歴史を持つNCAA(全米大学体育協会)。プロを目指す若手選手たちにとってNCAAでプレーすることがNBA入りの“王道ルート”であり、時代を問わず何人ものスーパースターをNBAに送り出してきた。...
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なぜメンバーに選ばれた?“史上最低”のオールスター選手5人を米メディアが発表〈DUNKSHOOT〉
先日、ジョージア州アトランタで開催されたNBAオールスターゲーム。1951年にスタートし今年で70回目を迎えた同大会は、リーグのスター選手たちが一堂に会する年に1度の“夢の祭典”。メンバーに選ばれることは、選手たちにとって大きな栄誉であり、スター選手と認められた証拠でもある。...
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レブロンが新人時代のオールスター“落選”を回顧「いまだにイライラさせられることはある(笑)」〈DUNKSHOOT〉
ロサンゼルス・レイカーズのレブロン・ジェームズは長年、NBA界の“キング”として君臨してきた。36歳となった今なおトップクラスのプレーを披露し、誰もがうらやむ栄光を手にしてきたが、果たせなかった数少ない出来事のひとつが、ルーキーでのオールスターゲーム出場だ。...
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ジャズの快進撃を支えるマイク・コンリー。初のオールスターは逃すも、オフの再契約には前向き〈DUNKSHOOT〉
2月23日(日本時間24日、日付は以下同)、NBAは今年のオールスターゲームに出場するリザーブメンバーを発表。先に発表されたスターターと合わせて、計24名のオールスター出場者が明らかとなった。 今回、最も多くの選手を送り込んだのは、イースタン・カンファレンス2位の21勝12敗(23日終了時点)を記録...
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アメリカ選手権のメンバーが発表!元オールスターのトーマスとジョンソンがアメリカ代表に〈DUNKSHOOT〉
2月2日(日本時間3日、日付は以下同)、今月18〜22日にプエルトリコで開催されるFIBAアメリカップ(アメリカ選手権)予選のアメリカ代表ロースターが発表された。 メンバーは以下の通り(カッコ内はポジションと年齢)。...
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選手年俸はどれほど高騰した?30年前はレジェンドクラスも今季の新人と同程度【NBAサラリーランキング・PG番外編】〈DUNKSHOOT〉
2019−20シーズンにおけるNBA選手の平均年俸は、1人あたり約832万ドル(約8億6271万円)。これは、全世界のスポーツにおいて最も高額なサラリーであり、同じ北米4大スポーツのMLB(約403万ドル/4億1796万円)やNFL(約326万ドル/3億3810万円)、NHL(約269万ドル/2億7...
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