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ナッシュ、カーター、オニール——NBAファイナル未経験のプレーオフ最多出場者ランキング【レジェンド編】<DUNKSHOOT>
2021−22シーズンのNBAはゴールデンステイト・ウォリアーズが2019年以来3年ぶり、ボストン・セルティックスが2010年以来12年ぶりのファイナルに駒を進めた。 シリーズ開幕前のトピックスとして、セルティックスのアル・ホーフォードがNBA最長の141試合のプレーオフ出場を経て、ファイナルデビュ...
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新体制のレイカーズが“暴れん坊”ウォーレスをアシスタントコーチに採用?ハムHCは「ラシードは候補者の1人」<DUNKSHOOT>
昨夏にロサンゼルス・レイカーズはレブロン・ジェームズ、アンソニー・デイビスの2枚看板に、ラッセル・ウエストブルックやカーメロ・アンソニー、ドワイト・ハワードといったビッグネームを獲得。2年ぶりの優勝が期待されたが、彼らは全く機能せずウエスタン・カンファレンス11位(33勝49敗/勝率40.2%)に沈...
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ケガさえなければNBAの歴史は変わっていた!? 全盛期に故障に見舞われた“不運な男ベスト5”<DUNKSHOOT>
バスケットボールに限らず、あらゆるアスリートにとってケガは最大の敵。場合によってはキャリアを左右するほどのアクシデントに見舞われる選手も少なくない。『THE DIGEST』の当シリーズでは、前回キャリアを通じて欠場とは無縁だった“鉄人ベスト5”を選定したが、今回はその逆。...
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大ケガを乗り越え、ファイナルへ返り咲いたトンプソン。かつてレジェンドから受けた影響を元NBA選手の父が明かす<DUNKSHOOT>
現地時間6月2日(日本時間3日)、ボストン・セルティックスとゴールデンステイト・ウォリアーズによるNBAファイナル第1戦が、カリフォルニア州サンフランシスコのチェイス・センターで幕を開けた。 第1クォーターはステフィン・カリーの3ポイントが面白いように決まり、単一クォーターにおけるファイナル新記録と...
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「以前は5つの選択肢があったけど今はない」現代NBAにウォージーが見解。古巣レイカーズには「再建を拒否した」<DUNKSHOOT>
現代NBAはマイケル・ジョーダン(元シカゴ・ブルズ)やコビー・ブライアント(元ロサンゼルス・レイカーズ)からバトンを受け取った“キング”ことレブロン・ジェームズ(レイカーズ)は37歳となり、世代交代が徐々に進んでいる。 そのなかで、NBA人気が徐々に高まっていた1980年代に...
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「ルカはネクスト・レブロンにはなれない」ドンチッチを巡る世論にキングの元同僚が物申す「同じレベルはあり得ない」<DUNKSHOOT>
ダラス・マーベリックスのルカ・ドンチッチは、NBA4年目にして“リーグの顔”の1人となっている。23歳のスロベニア人はポイントフォワード的な役割を担い、トリプルダブルを量産するなど、活躍ぶりは目覚ましい。 2018年のドラフト全体3位指名でNBA入りしたドンチッチは、ルーキー...
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「私はマイケルとだけプレーする」ピッペンが“冷戦状態”だった元相棒ジョーダンとの再共闘を希望<DUNKSHOOT>
マイケル・ジョーダンとスコッティ・ピッペンは、シカゴ・ブルズを2度の3連覇に導いた伝説的なデュオだが、過去2年は確執が浮き彫りとなって世間を騒がせていた。しかし、盟友に対して公然と口撃していたピッペンが、ジョーダンと“また組みたい”意向を示している。 1984年ドラフト1巡目...
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攻守万能を誇ったジョーダン、ペイトン、オラジュワン…NBA歴代“ベスト2ウェイチームを選定!<DUNKSHOOT>
バスケットボールにおいて、オフェンスだけでなくディフェンスでも一線級の役割をこなす選手は“2ウェイプレーヤー”と称される。NBAでも長い歴史の中で、攻守万能の2ウェイプレーヤーが数多く存在してきた。 今回『THE DIGEST』では、アメリカンスポーツに精通する識者に依頼し、...
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「レブロンのトレードを検討すべき」というコメンテーターの発言に元選手が反論。「コビーをトレードするようなものだ」<DUNKSHOOT>
ロサンゼルス・レイカーズの“キング”レブロン・ジェームズは、来季(2022−23シーズン)にNBA20年目の節目を迎える。 今季優勝候補に挙げられながら、プレーオフ進出どころか、プレーイン・トーナメント出場権すら手にできなかったことで、オフシーズンの大刷新報道が過熱するなか、...
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カリー、アデトクンボ、デュラント——。NBAスターたちのシーズン最多敗戦数を紹介【Part.1】<DUNKSHOOT>
今年のプレーオフでは、NBAの“キング”レブロン・ジェームズ(ロサンゼルス・レイカーズ)が不出場、ブルックリン・ネッツのケビン・デュラントは1回戦敗退と、リーグを代表するスターの2人が早々に姿を消した。...
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