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リラードが東京五輪でアメリカ代表デビューへ!「出場の大きな決め手になったのは…」<DUNKSHOOT>
6月15日(日本時間16日、日付は以下同)、来月開催される東京オリンピックで、アメリカ代表としてデイミアン・リラード(ポートランド・トレイルブレイザーズ)、ドレイモンド・グリーン(ゴールデンステイト・ウォリアーズ)、ジェイソン・テイタム(ボストン・セルティックス)が参戦すると『The Athleti...
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殿堂入り選手ボッシュ、天才児アンダーソン&マーブリーを輩出したジョージア工科大の最強布陣は?<DUNKSHOOT>
1910年に創設され、NBA(1946年)より古い歴史を持つNCAA(全米大学体育協会)は、プロを目指す若手選手たちにとってNBA入りの“王道ルート”であり、時代を問わず何人ものスーパースターを送り出してきた。 では、カレッジとNBAで実績を残した選手を対象に、大学別に最強メ...
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【NBA名脇役列伝・前編】無類の勝負強さを誇った“ビッグショット・ロブ”。オリー伝説の幕開けは1994年プレーオフ<DUNKSHOOT>
選手の優秀さを論じる際に、優勝回数が根拠に挙げられることがしばしばある。いわゆる“GOAT論争”でも、マイケル・ジョーダン(元シカゴ・ブルズほか)がレブロン・ジェームズ(ロサンゼルス・レイカーズ)より優れている点として、ファイナルでの戦績を根拠とする意見は少なくない。...
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レイカーズのオーナーによる“球団ベスト5”に落選したウエストが不満を吐露「もし私がいなかったら…」<DUNKSHOOT>
昨季10年ぶりにNBAの頂点に返り咲き、ボストン・セルティックスと並ぶ史上最多の優勝17回を成し遂げたロサンゼルス・レイカーズ。 リーグどころか世界中のスポーツ界でも屈指の名門チームである彼らは、昨季までの72シーズンでプレーオフ出場61回、NBAファイナルには32回進出。...
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「カイリーはルール変更の恩恵を受けている」アリナスが選ぶNBA史上最強の“スキルマスター”は?<DUNKSHOOT>
ブルックリン・ネッツのカイリー・アービングは、これまで新人王、オールスターMVP、オールスター出場7回、リーグ優勝1回、五輪金メダル獲得と数々の栄光を手にしてきた現代屈指のスター選手だ。 1992年3月にオーストラリアのメルボルンで生まれ、2歳の時にアメリカに戻って以降、ニュージャージーやニューヨー...
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波紋を呼ぶ八村塁・阿蓮兄弟への“差別発言”。NBAでも過去に選手やオーナーによる差別問題が<DUNKSHOOT>
バスケ界のみならず、日本中で波紋を呼んでいる八村兄弟への“差別発言問題”。ベナン人の父と日本人の母の間に生まれたハーフの八村兄弟に対し、SNSを通じて心無いメッセージが送られていたのが明るみに出たのが、5月4日の出来事だった。 東海大学に在学する弟の阿蓮が自身のTwitter...
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カンザス大の歴代ベストメンバーは? ガードは名門のMVP、センターはシクサーズの新旧スターのツインタワー<DUNKSHOOT>
1910年に創設され、NBA(1946年)より古い歴史を持つNCAA(全米大学体育協会)。プロを目指す若手選手たちにとってNCAAでプレーすることがNBA入りの“王道ルート”であり、時代を問わず何人ものスーパースターを送り出してきた。 では、カレッジとNBAで実績を残した選手...
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「ジョーダンは予測可能、でもコビーは…」キトルズが両者の違いについて実体験から持論を展開!<DUNKSHOOT>
コビー・ブライアントはロサンゼルス・レイカーズのみならず、NBA界にその名を刻むレジェンドだ。2020年1月26日(日本時間27日)、不慮のヘリコプター墜落事故に見舞われ41歳で人生に幕を閉じたあとも、武勇伝が絶え間なく語られてきたが、同じ1996年のドラフトでプロ入りした“同期&rdq...
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デュラントが独断で「NBAベストプレーヤー12人」を選出。物議を醸しそうな「チームメイトTOP5」は?<DUNKSHOOT>
ブルックリン・ネッツのケビン・デュラントは、3年連続を含む得点王4回、歴代27位の通算2万3594得点、オールスター出場11回、優勝&ファイナルMVP各2回を誇る言わずと知れたスーパースターだ。 将来の殿堂入りが確実視される稀代のスコアラーが、自身の考える“ベストプレーヤー12人&rdq...
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デイビス、ウォール、ブッカー…“大学バスケ界のローマ帝国”ケンタッキー大の歴代ベストメンバーを選定!<DUNKSHOOT>
1910年に創設され、NBA(1946年)より古い歴史を持つNCAA(全米大学体育協会)。プロを目指す若手選手たちにとってNCAAでプレーすることがNBA入りの“王道ルート”であり、時代を問わず何人ものスーパースターをNBAに送り出してきた。...
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