本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



NBAで37年間続いた“シャックの法則”がついに途切れる!本人は「記録はいつか終わるものだ」<DUNKSHOOT>
NBAのプレーオフは現在カンファレンス・ファイナルが繰り広げられており、6月30日(日本時間7月1日)にはフェニックス・サンズがロサンゼルス・クリッパーズを4勝2敗で下し、1993年以来28年ぶりのNBAファイナル進出を決めた。 その一方で、これまで30年以上にわたって続いていたある神話がひっそりと...
別窓で開く

37歳を迎えるレブロンの最適ポジションはPG、それともPF?レジェンドOBマジックが見解<DUNKSHOOT>
レブロン・ジェームズにとってNBAキャリア18年目となった2020−21シーズン。しかし、レギュラーシーズン中は右足の高位足関節捻挫で約1か月半の長期離脱を強いられ、プレーオフでも1回戦負けを喫し連覇の夢は潰えた。ルーキーイヤーから第一線で活躍し続けてきた“キング”も今年12...
別窓で開く

「デビン・ブッカーはNEXTコビーだ」名物コメンテーターが断言!この主張に元選手のパーキンスは…<DUNKSHOOT>
フェニックス・サンズは今季、11年ぶりのプレーオフ進出を果たし、カンファレンス決勝でもロサンゼルス・クリッパーズ相手に2連勝と好スタートを飾っている。 司令塔クリス・ポールとともに、チームの快進撃を支えてきたのが生え抜きエースのデビン・ブッカーだ。 ブッカーは6年目の今季、リーグ13位の平均25.6...
別窓で開く

「彼は今でも世界最高の選手」アデトクンボがデュラントを称賛!名物ジャーナリストは「NYで最も偉大」<DUNKSHOOT>
ブルックリン・ネッツは、6月19日(日本時間20日)に行なわれたミルウォーキー・バックスとのカンファレンス準決勝第7戦でオーバータイムの末に111−115で敗れ、今シーズンの戦いを終了した。 右足首負傷のカイリー・アービングを欠くなか、ケビン・デュラントは53分間フル出場し、プレーオフ第7戦の記録と...
別窓で開く

リラードが東京五輪でアメリカ代表デビューへ!「出場の大きな決め手になったのは…」<DUNKSHOOT>
6月15日(日本時間16日、日付は以下同)、来月開催される東京オリンピックで、アメリカ代表としてデイミアン・リラード(ポートランド・トレイルブレイザーズ)、ドレイモンド・グリーン(ゴールデンステイト・ウォリアーズ)、ジェイソン・テイタム(ボストン・セルティックス)が参戦すると『The Athleti...
別窓で開く

殿堂入り選手ボッシュ、天才児アンダーソン&マーブリーを輩出したジョージア工科大の最強布陣は?<DUNKSHOOT>
1910年に創設され、NBA(1946年)より古い歴史を持つNCAA(全米大学体育協会)は、プロを目指す若手選手たちにとってNBA入りの“王道ルート”であり、時代を問わず何人ものスーパースターを送り出してきた。 では、カレッジとNBAで実績を残した選手を対象に、大学別に最強メ...
別窓で開く

【NBA名脇役列伝・前編】無類の勝負強さを誇った“ビッグショット・ロブ”。オリー伝説の幕開けは1994年プレーオフ<DUNKSHOOT>
選手の優秀さを論じる際に、優勝回数が根拠に挙げられることがしばしばある。いわゆる“GOAT論争”でも、マイケル・ジョーダン(元シカゴ・ブルズほか)がレブロン・ジェームズ(ロサンゼルス・レイカーズ)より優れている点として、ファイナルでの戦績を根拠とする意見は少なくない。...
別窓で開く

レイカーズのオーナーによる“球団ベスト5”に落選したウエストが不満を吐露「もし私がいなかったら…」<DUNKSHOOT>
昨季10年ぶりにNBAの頂点に返り咲き、ボストン・セルティックスと並ぶ史上最多の優勝17回を成し遂げたロサンゼルス・レイカーズ。 リーグどころか世界中のスポーツ界でも屈指の名門チームである彼らは、昨季までの72シーズンでプレーオフ出場61回、NBAファイナルには32回進出。...
別窓で開く

「カイリーはルール変更の恩恵を受けている」アリナスが選ぶNBA史上最強の“スキルマスター”は?<DUNKSHOOT>
ブルックリン・ネッツのカイリー・アービングは、これまで新人王、オールスターMVP、オールスター出場7回、リーグ優勝1回、五輪金メダル獲得と数々の栄光を手にしてきた現代屈指のスター選手だ。 1992年3月にオーストラリアのメルボルンで生まれ、2歳の時にアメリカに戻って以降、ニュージャージーやニューヨー...
別窓で開く

波紋を呼ぶ八村塁・阿蓮兄弟への“差別発言”。NBAでも過去に選手やオーナーによる差別問題が<DUNKSHOOT>
バスケ界のみならず、日本中で波紋を呼んでいる八村兄弟への“差別発言問題”。ベナン人の父と日本人の母の間に生まれたハーフの八村兄弟に対し、SNSを通じて心無いメッセージが送られていたのが明るみに出たのが、5月4日の出来事だった。 東海大学に在学する弟の阿蓮が自身のTwitter...
別窓で開く


[ dunkshoot レブロン ブライアント ] の関連キーワード

dunkshoot アンダーソン ジョージア next アメリカ
ボッシュ レブロン