本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



NBAの2021-22シーズンが開幕! レイカーズはレブロン&デイビスが躍動も、新戦力が振るわずPSから7連敗<DUNKSHOOT>
現地時間10月19日、NBAの2021-22シーズンが開幕した。オフに大型補強を行ない、今季の優勝候補に挙げられているロサンゼルス・レイカーズは、本拠地ステイプルズ・センターで同地区のゴールデンステイト・ウォリアーズと対戦した。 レイカーズはレブロン・ジェームズ、アンソニー・デイビスという2枚看板、...
別窓で開く

プレシーズン6連敗も、識者の“レイカーズ評”は揺るがず「どのチームが彼ら相手に4勝できるのか」<DUNKSHOOT>
ロサンゼルス・レイカーズは現地時間10月19日(日本時間20日、日付は以下同)、2021−22シーズンの開幕戦でゴールデンステイト・ウォリアーズと対戦する。 プレシーズン6戦全敗と先行きが不安のなかでのスタートとなるが、元NBA選手のジェイレン・ローズはポテンシャルをフルに発揮するには時間がかかると...
別窓で開く

チーム復帰のシモンズにリバースHCが“ダメ出し”「ゲームシェイプではないのは明らか」<DUNKSHOOT>
昨季イースタン・カンファレンス1位の49勝23敗(勝率68.1%)を残したフィラデルフィア・セブンティシクサーズは、今オフに主力のベン・シモンズがトレードを要求したが取引は実現せず、本人はチームを離脱していた。 だが、そこからフロント陣ならびにドック・リバース・ヘッドコーチ(HC)と、代理人のリッチ...
別窓で開く

「ずっと尊敬してきた」サンダーの新人ギディーが”オーストラリアのレジェンド”と開幕戦で対戦!<DUNKSHOOT>
今年のドラフト1巡目6位でオクラホマシティ・サンダーから指名されたジョシュ・ギディーは、オーストラリアのメルボルン生まれの19歳。 昨季はオーストラリアのプロリーグ(NBL)に所属するアデレード・サーティシクサーズでプレーし、平均10.8点、7.4リバウンド、7.4アシスト、1.1スティールをマーク...
別窓で開く

「カリーの仕上がりは完璧」カーHCがエースのコンディションに太鼓判。グリーンに対する“注文”も<DUNKSHOOT>
3シーズンぶりのプレーオフ進出を目指す今季のゴールデンステイト・ウォリアーズ。プレシーズンは5戦負けなしと順調に調整を終え、現地時間10月19日(日本時間20日、日付は以下同)のロサンゼルス・レイカーズとのレギュラーシーズン開幕戦に臨むこととなる。 ウォリアーズと言えば、やはりステフィン・カリー抜き...
別窓で開く

ニックスとシクサーズはヤングを「嫌うべき」?同僚ウィリアムズがそう語る理由とは<DUNKSHOOT>
現地時間10月4日(日本時間5日、日付は以下同)に行なわれたマイアミ・ヒートとのプレシーズン初戦で、右大腿四頭筋を打撲したアトランタ・ホークスのトレイ・ヤング。若きエースはその後2試合を欠場し、14日のプレシーズン最終戦で復帰すると、同じくヒート相手にいずれもゲームハイとなる27得点、15アシストを...
別窓で開く

プレシーズン全敗のレイカーズに漂う、“9年前と酷似”する不吉なデータ<DUNKSHOOT>
現地時間10月15日、NBAのプレシーズン全日程が終了した。ここから3日間を挟み、19日から2021-22レギュラーシーズンが幕開けとなる。 各チーム4〜6試合を戦ったプレシーズンでは、ニューヨーク・ニックス、シカゴ・ブルズ、ゴールデンステイト・ウォリアーズ、ダラス・マーベリックス、サクラメント・キ...
別窓で開く

ワクチン未接種は「悪いことではない」。新型コロナで家族を失ったNBA戦士がアービングに理解「選択肢を与えられるべき」<DUNKSHOOT>
2021-22シーズンのNBA開幕を控える今、最も注目されている選手はブルックリン・ネッツのカイリー・アービングだろう。ただそれは決してポジティブな話題ではない。 29歳のオールスターガードは、新型コロナウイルスのワクチン接種を拒否しているため、ニューヨーク市のルールによってホームゲームと地元ブルッ...
別窓で開く

【NBA背番号外伝】代表格はジノビリ、ペイトン、アレン。ガードの名手たちが着用した「20番」を振り返る<DUNKSHOOT>
NBAにおいて背番号20で永久欠番となっている選手は2人しかいない。1人はPFのモーリス・ルーカス、もう1人は2018年に欠番になったエマニュエル・ジノビリである。ジノビリも含め、20番はガードの印象が強い番号だ。 アルゼンチンが生んだ史上最高のバスケットボール選手であるジノビリは、2002年にNB...
別窓で開く

史上屈指の技巧派レフティー、ジノビリは現代バスケでこそ生きた?「今のリーグでプレーしてみたい」<DUNKSHOOT>
サンアントニオ・スパーズで4度の優勝に貢献し、2017−18シーズン限りで現役を引退したマヌ・ジノビリが今季、運営部門スペシャルアドバイザーとして古巣へ帰ってくる。 先月末のメディアデーで、ジノビリの仕事内容について聞かれたグレッグ・ポポビッチ・ヘッドコーチ(HC)は、愛弟子への全幅の信頼を語った。...
別窓で開く