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「あの敗北が僕を強くした」五輪の苦杯を乗り越えてマスターズ制覇のメドベージェフが勝因を明かす<SMASH>
男子テニスツアーの「ナショナル・バンク・オープン」(カナダ:トロント/8月9日〜15日/ハード/ATP1000)の決勝では、第1シードのダニール・メドベージェフ(ロシア/世界2位)が、ノーシードのライリー・オペルカ(アメリカ/同22位)に6−4、6−3で勝利。自身4度目となるマスターズ1000タイト...
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ジョコビッチの“五輪敗退コメント”に世界2位のメドベージェフが感銘「僕も見習わないといけない」<SMASH>
今年2月の全豪オープンで準優勝、6月の全仏では自身初のベスト8入りを果たし、現在は世界ランキングでも2位に位置する男子テニスのダニール・メドベージェフ(ロシア)。そんな彼は東京オリンピックのシングルスでメダル獲得を逃した世界1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同大会終了後に残した言葉に感銘を受け...
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「今の足の痛みではテニスを楽しめない」ナダルが全米前哨戦の欠場を表明。20年ぶりにビッグ3不在の大会に<SMASH>
男子テニス世界ランク4位のラファエル・ナダル(スペイン)が全米オープンの前哨戦である「ウェスタン&サザン・オープン」(8月15〜22日/アメリカ:シンシナティ/ハードコート/ATP1000)の欠場を発表した。 なお、ナダルに加え、ノバク・ジョコビッチ(セルビア/1位)、ロジャー・フェデラー(スイス/...
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「今年最高のテニスができている」錦織圭がマスターズ・カナダ初戦突破で手応えを語る<SMASH>
男子テニスツアー『ナショナル・バンク・オープン』(カナダ・トロント/8月9日〜15日/ハードコート/ATP1000)は、大会2日目の現地8月10日に男子シングルス1回戦を実施。世界ランク55位の錦織圭が同59位のミオミル・ケツマノビッチ(セルビア)を6−4、6−7(5)、6−2のフルセットで下し、初...
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「特別な節目の記録」ナダルを抜いて初めて世界3位になったチチパスが意欲「更なる高みを目指したい」<SMASH>
現地8月8日にATP(男子プロテニス協会)は最新の世界ランキングを発表。22歳のステファノス・チチパス(ギリシャ)がラファエル・ナダル(スペイン)を抜き、自己最高位となる3位に浮上した。 今季のチチパスはここまで41勝11敗と絶好調。4月のモンテカルロ・オープンでは初のマスターズ優勝を成し遂げ、5月...
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錦織圭、西岡良仁、内山靖崇がワシントンの初日に登場!【8月2日からの大会・放映・配信予定】<SMASH>
8月2日からの週は、男子が1大会、女子が2大会開催される。 日本人男子選手は、錦織圭、西岡良仁、内山靖崇がアメリカのワシントンで開催される『シティー・オープン』に出場し、3名とも1回戦が初日に組まれた。 1回戦の対戦は、錦織がサム・クエリー(アメリカ)との顔合わせとなり、過去の戦績は錦織から6勝4敗...
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浮上する“二つの対照的な数字”から見た錦織圭の現在地。完全復活のカギを握る「足りないところ」とは?
二つの対照的な数字がある。一つは0勝6敗。もう一つは8勝2敗。【PHOTO】全仏で上位進出を狙う錦織圭、2021年シーズンの戦いぶりを厳選写真で特集! 最初の数字は、今季の対トップ10の戦績。そして二つ目は、13位のダビド・ゴファンを筆頭とした、50位以上の選手から得たものだ。 ツアーを主戦場とする...
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男子テニス西岡良仁が世界14位に逆転勝利!トリッキーな“股抜きショット”も話題に<SMASH>
男子テニスツアー「リヨン・オープン」(5月17日〜23日/フランス:リヨン/クレーコート/ATP250)は、現地5月20日にシングルス2回戦を実施。世界ランク60位の西岡良仁が、同14位で第5シードのガエル・モンフィス(フランス)を4−6、6−3、7−6(2)のフルセットで下し、準々決勝へ駒を進めた...
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「最高の気分だ!」ナダルが激闘の末にジョコビッチを下してイタリア国際V10達成!<SMASH>
現地時間5月16日、男子テニスツアー「イタリア国際」(5月9日〜5月16日/イタリア・ローマ/クレー/ATP1000)はシングルス決勝を実施。第2シードのラファエル・ナダル(スペイン/3位)が、第1シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア/1位)を7-5、1-6、6-3のフルセットで下し、同大会最多と...
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フラットの超攻撃スタイルを貫いて世界7位になったルブレフ【若手有望選手の成長|第7回】<SMASH>
最近のテニス界は若手選手の活躍が目覚ましい。そんな彼らは、今から3年前の2018年頃から、その片鱗を見せていた。当時21歳以下の“NEXT GEN”として台頭してきた選手を、元プロテニスプレーヤーの辻野隆三氏に解説してもらった。現在の立ち位置とともに検証していく。...
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