本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



ヤクルトのドラ3指名・澤井廉ってどんな選手?大学3年秋にMVPを獲得。長打力が魅力の左バッター
10月20日に行なわれたドラフト会議で東京ヤクルトスワローズが澤井廉(中京大)を3位で指名し、交渉権を獲得した。彼が一体どんな選手なのかを紹介しよう。【名前】澤井廉(さわい・れん)【生年月日】2000年5月31日(22歳)【出身地】愛知県【身長/体重】180cm/98kg【守備位置】外野手【投打】左...
別窓で開く

【ドラフト1巡目まとめ】注目の浅野翔吾は巨人が交渉権を獲得! 日ハムは二刀流・矢澤宏太、セ覇者のヤクルトは社会人最強投手を指名
プロ野球ドラフト会議が10月20日、東京都内ホテルで開催され、その1巡目指名が終了した。果たして12球団はどの選手を獲得したのか。1位で指名された選手たちを振り返る。【動画】巨人1位指名・浅野翔吾、今夏甲子園でのバックスクリーン弾をチェック 今回のドラフトは、事前に9球団が1位指名を公表するという異...
別窓で開く

日本ハムのドラ1指名・矢澤宏太ってどんな選手?大谷翔平とはタイプが違う二刀流サウスポー
10月20日に行なわれたドラフト会議で、北海道日本ハムファイターズが矢澤宏太(日体大)を単独1位で指名し、交渉権を獲得した。彼が一体どんな選手なのかを紹介しよう。【名前】矢澤宏太(やざわ・こうた)【生年月日】2000年8月2日(22歳)【出身地】東京都【身長/体重】173cm/70kg【守備位置】投...
別窓で開く

DeNAのドラ1指名・松尾汐恩ってどんな選手? 大阪桐蔭出身の“高校最強”キャッチャー
10月20日に行なわれたドラフト会議で、横浜DeNAベイスターズが松尾汐恩(大阪桐蔭高)を単独1位で指名し、交渉権を獲得した。彼が一体どんな選手なのかを紹介しよう。【名前】松尾汐恩(まつお・しおん)【生年月日】2004年7月6日(18歳)【出身地】京都府【身長/体重】178cm/76kg【守備位置】...
別窓で開く

楽天のドラ1指名・荘司康誠ってどんな選手?防御率1点台を誇る189センチの本格派右腕
10月20日に行なわれたドラフト会議で、荘司康誠(立教大)は2球団競合の末、楽天が交渉権を獲得した。彼が一体どんな選手なのかを紹介しよう。【名前】荘司康誠(しょうじ・こうせい)【生年月日】2000年10月13日(22歳)【出身地】新潟府【身長/体重】189cm/86kg【守備位置】投手【投打】右投右...
別窓で開く

野球エリートの王道ではなく、ひたすら我が道を突き進んでついにドラ1へ。楽天が指名を公表した立教大・荘司康誠の研鑽<SLUGGER>
粋なことを言うドラフト候補だ。「人生に一度しかないことなので、不安もありますけど、指名されるまでの時間を楽しみたいと思いますね」 2022年のドラフト上位候補として名前の上がる立教大のエース荘司康誠は、スマートな考え方の持ち主だ。 新潟明訓、立教大と名門校を進んできたが、野球だけで生きてきたわけでは...
別窓で開く

"目玉不在"だからこそ面白い! プロ野球ドラフト会議2022の楽しみ方
矢澤宏太(日本体育大) 外野手と投手の二刀流。どちらで大成するか10月20日に開催されるドラフト会議。注目選手や期待の高校生、話題性のある選手など、今年の見どころを余すことなくお伝えします!* * *■Part1 1位競合選手や新人王候補などの即戦力2022年のドラフト会議は、今のところ「目玉不在」...
別窓で開く

立教の「元茶髪選手」監督と箱根駅伝 加藤浩次「やっちゃうキャラで」と指摘
箱根駅伝予選会(第99回)が15日(2022年10月)開かれ、立教大学が55年ぶりに出場を決めた。中央大出身の上野裕一郎監督(37)が駅伝監督就任4年目で、63人の部員とともに実現した。17日の「スッキリ」が、出場決定までの軌跡を追った。予選会には43校が出場。...
別窓で開く

一足早い「箱根駅伝」の戦力分析! 駒大と青学大の一騎打ちが濃厚!? 2強を追いかける大学は?
2023年1月2、3日に開催される第99回箱根駅伝。その予選会が10月15日に行なわれ、出場する全20校が出揃った。そこで箱根シード校が参戦した10月10日の出雲駅伝などの結果から、現時点の勢力図をまとめてみたい。 正月決戦は出雲を圧勝した駒澤大と前回王者・青山学院大の“2強&rdquo...
別窓で開く

「絶対負けたくない」怪我から復帰の東海大エース・石原翔太郎は日本人トップならず。指揮官は“失速の原因”をどう分析?【箱根駅伝予選会】
10月15日、第99回箱根駅伝出場をかけた予選会が行なわれ、昨年より2校増の43校が参加。各校10名以上12名以下がハーフマラソン(21.0975km)に出走し、上位10人の合計タイムで順位を競った。 前回大会で惜しくも11位とシード権を逃した東海大は、10時間47分03秒で9位通過し、10年連続5...
別窓で開く