本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



『紅の豚』キャラが実在? 100年前の日本を沸かせたイタリア複葉機の縁 なぜか空自浜松に保存
第1次大戦後半にイタリアが開発した国産飛行機S.V.A.シリーズ。高速性に優れていたため、偵察機や爆撃機、練習機など幅広く使われ、1920年には日本にも来ています。そしていま、自衛隊の浜松基地にも同型機が。その理由をひも解きます。イタリア待望の国産高速機の誕生 静岡県にある自衛隊の広報施設「航空自衛...
別窓で開く

女帝・小池百合子とコロナ。東京の未来を占う2021年都議会選告示日
「小池ブーム」から約4年。この間の都政に対して都民の審判が下る東京都議会選挙が間もなく投開票を迎える。これまで日本の首都を私物化してきたうえ、コロナ禍でもまともな対策を打ち出せずに処置が遅くなった小池都政について、前都知事である舛添要一氏がその問題点を語る。...
別窓で開く

夏到来! デング熱注意報!!
2020年は新型コロナウイルス感染症(コロナ)がパンデミックを起こし、海外との往来が厳しく制限されました。それによって多くの輸入感染症(日本には常在しておらず、海外からの持ち込みがほとんどを占める感染症)が減少し、デング熱やジカウイルス感染症といった蚊によって媒介される輸入感染症も減少しました(デン...
別窓で開く

一貫80円から楽しめる! 昔ながらの“町寿司”が話題に
レストランジャーナリスト・犬養裕美子さんの「今日、どこで何、食べる?」。今回ご紹介するのは『すし光琳(こうりん)』の町寿司です。安くて自由に注文できる回転寿司から、つまみと握りをおまかせで楽しむ高級寿司まで。寿司は様々な工夫が凝らされながら進化を遂げてきた。しかし、いま求められているのはごくフツーの...
別窓で開く

東京五輪に「どこをどう見れば、安心安全な大会なのか」「今までの自粛が無駄になる」反対の声続出
いつの間にか"開催決定"の方向で動いている節が見られる、東京五輪・パラリンピック。ちなみに緊急事態宣言の延長が公表されたのは、つい先日のことだ。ここに矛盾を感じている人も、多いに違いない。キャリコネニュース読者からも「この状況下で開催しようとする意味が、本当に分かりません。...
別窓で開く

東京五輪のパブリックビューイング会場設置、7割が「理解できない」と回答 「観戦はTVや配信で我慢すべき」「樹木の剪定は止めるべき」
日本トレンドリサーチは6月1日、東京五輪の「パブリックビューイング(PV)会場設置」に関する調査結果を発表した。調査は5〜6月にネット上で実施し、20代以上の男女900人から回答を得た。都内各所でPV会場の設置が始まり、代々木公園ではそのために木の剪定作業を行っている。ところが、PV会場の設置スタ...
別窓で開く

ベトナムの大衆食堂の雰囲気で絶品料理が味わえる『ピポンペン』(代々木公園)に行ってみた
食楽web 海外旅行に行きにくい今だからこそ、訪れたい店があります。場所は、東京で“食旅”を満喫できる話題のスポットが立ち並ぶ“奥渋”。このエリアに最近オープンしたアジア大衆食堂『ピポンペン』です。まるでベトナムの屋台を巡っているような楽しくてオシャレな空間 ミシュランに3年連続掲載されたベトナム料...
別窓で開く

今年のGWはお家で「料理×ウェルビーイング」俳優・永山絢斗の料理トークや有名シェフによるレシピも
味の素株式会社が、株式会社マガジンハウス発行のカルチャー誌「BRUTUS」と共に、料理でウェルビーイング(Well-being)に取り組むプロジェクト「世の中が変わるときは、料理をしよう。」が、先月よりスタートしました。ウェルビーイングとは、コロナ禍で新たな生活様式への変化が求められる中、注目度が上...
別窓で開く

あれこれ選べて楽しい! テイクアウトも無敵な“アジア屋台料理”
フードライター・平野紗季子さんの「MY STANDARD GOURMET」。今回は『ピポンペン』のアジア屋台料理です。春のある日、奥渋谷のビルの2階にぼんやりと浮かぶカラフルなホイアンランタンを見た。幻みたいだった。導かれるように階段を上がると『ピポンペン』と書いてあって何が何だかわからないが、扉の...
別窓で開く

猿も木から、ならぬ... 桜の枝からポロンと落ちるメジロを捉えた一枚にビックリ
すっかり暖かくなった、今日この頃。冬場にはじっとしていた生き物たちが活動し始めたのを感じる。コロナ対策を講じつつ、ちょっとした散歩やバードウォッチングに出かけるのも良いだろう。もしかしたら、こんな光景にも、出会えるかもしれない。 写真に映っているのは、薄ピンク色に色づく桜の花。そして、小さなメジロ。...
別窓で開く