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東京オリンピック映画が“無観客”状態で大爆死!「藤井風の無駄遣い」
河瀬直美 (C)Denis Makarenko / Shutterstock公開前から多くの批判を集めていた映画『東京2020オリンピック SIDE:A』。6月3日から全国公開が始まったものの、各地で東京五輪と同じく〝無観客〟状態だったようで、近年稀に見る大爆死となっているようだ。...
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渦中の河瀬監督の五輪映画、早くも大爆死が確定? イメージダウン必至か
「国内映画ランキング」(興行通信社提供)が6日に発表されたが、3日に大規模公開となった東京五輪の公式記録映画「東京2020オリンピック SIDE:A」(河瀬直美監督)はトップ10圏外で、集客に苦戦していることが明らかになってしまった。 同映画は五輪開催に至るまでの約750日、5000時間の記録を元に...
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河瀬直美「東京五輪の公式映画」を賞賛する人たちの共通点とは…? 待望の公開初日、私が感じた「2つの異変」
 待ってました、河瀬直美総監督! 東京五輪の公式記録映画「東京2020オリンピック SIDE:A」がついに6月3日に公開されました。 しかし、この映画の情報を追えば追うほど、私は「異変」を感じていたのです。まず一つ目。「初日舞台挨拶が無い!」。 これにはびっくりしました。私は初日舞台挨拶を見に行くの...
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海外で賞賛、日本で批判…河瀨直美の評価はなぜ国内外でズレているのだろうか
 2021年夏に開催された東京五輪大会の公式記録映画『東京2020オリンピック』、その第1部となる『SIDE:A』の劇場公開が6月3日より始まった。 総監督を務めたのは河瀨直美だ。先日発売された 「週刊文春CINEMA!」2022夏号 で、筆者は河瀨のインタビュー記事の聞き手・構成を担当している。...
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河瀨直美監督の五輪記録映画 カンヌで絶賛も公開初日から空席だらけ!客ゼロの回も
河瀨直美監督(53)が総監督を務めた東京五輪公式記録映画『東京2020オリンピック SIDE:A』。河瀨監督が代表を務める映像制作会社「組画」の公式サイトでは、《オリンピックという大きな舞台で、精一杯鍛錬してきたアスリートたちの姿を中心に5000時間750日間を越える記録とその記憶を凝縮しています》...
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河瀬直美監督 再び暴行疑惑も…カンヌで日本映画界に苦言「見直すべきことたくさん」
5月25日、「文春オンライン」によって“暴行疑惑”が報じられた映画監督の河瀬直美氏(53)。同記事によれば、トラブルが発生したのは’15年10月。河瀬氏は、自身が代表を務める映像制作会社「組画」の男性スタッフの顔面を殴ったという。どのような理由で殴打したかは記されていないが、男性スタッフは暴行を受け...
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東京五輪&映画界で再びスキャンダル! スタッフへの暴行で河瀬直美監督に批判
『東京五輪』の公式記録映画『東京2020オリンピック SIDE:A』の監督を務めた河瀬直美氏が、スタッフに暴行を働いていたことが『週刊文春』の取材で判明。ネット上で批判の声が相次いでいる。河瀬氏は、一部で〝カンヌの申し子〟と言われている名監督。...
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暴行報道で渦中の河瀬監督、帰国後の対応に注目が集まる
映画監督の河瀬直美氏が25日(日本時間26日未明)、フランスで開催中のカンヌ国際映画祭で行われた、同映画祭のクラシック部門(カンヌ・クラシック)に選出されているドキュメンタリー映画「東京2020オリンピック SIDE:A」(6月3日公開)の公式上映に出席。上映後に大きな拍手を浴びたことを、各メディア...
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河瀬直美監督 再びの暴行疑惑報道に批判殺到…五輪記録映画の公開中止求める声も
「コロナ禍もあって、5年ぶりのカンヌ。また戻ってこられてうれしいのと、たくさんの人が待っていてくれていたこともうれしかった」こう語ったのは、映画監督の河瀬直美氏(52)。5月25日(現地時間)にフランスで開催された「第75回カンヌ国際映画祭」で、河瀬氏が総監督を務めた東京五輪公式記録映画『東京202...
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「拳で顔面を殴打」東京五輪公式記録映画・河瀬直美監督が事務所スタッフに暴力
 映画監督の河瀬直美氏(52)が、自身が代表を務める映像制作会社「組画」のスタッフに暴行し、スタッフが同社を退職していたことが「 週刊文春 」の取材でわかった。■「“防御”として自らの足で抵抗した」と組画の公式サイトで説明 河瀬監督は2007年、「殯の森」でカンヌ国際映画祭において最高賞に次ぐグラン...
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