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名作コンビが手がける弁護士モノ 主演の二人のこじらせ役が巧い——亀和田武「テレビ健康診断」
 弁護士ドラマ『石子と羽男─そんなコトで訴えます?─』が、従来の弁護士モノとはひと味異なる切り口で観る者を飽きさせない。 W主演は有村架純と中村倫也。東大卒の秀才なのに司法試験を4度落ち続けている石田硝子(しょうこ/有村架純)は、マジメで頭が固いから石子。父の綿郎(さだまさし)が経営する法律事務所の...
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1939年のノモンハン事件で日本はロシア(旧ソ連)に大敗したにもかかわらず、それ以降も無謀な作戦で敗戦を重ねていった。日本には何が足りなかったのか。2021年に亡くなった作家・半藤一利さんの著作『昭和と日本人 失敗の本質』(角川新書)から、一部を紹介する——。※本稿は、半藤一利『昭和と日本人 失敗の...
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土屋太鳳の“オフショット”に歓喜の声「不意な笑顔がたまらない」「イケメンすぎる」
俳優の土屋太鳳が11日、自身のインスタグラムを更新。10日発売の週刊誌『週刊文春』の「原色美女図鑑」のオフショットを公開した。 土屋は凛々しい表情を浮かべたカットから、笑顔の写真まで、バラエティー豊かな写真を添えて「8月10日発売の『#週刊文春』#原色美女図鑑見てくださった方々、感想を下さってる方々...
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〈#ちむどんどん反省会 が話題に〉原田美枝子63歳か?撮影の合間に“ちむと?んと?ん”している意外な習い事とは
? 今年4月から放送中のNHK・連続テレビ小説『ちむどんどん』。9月末の最終回に向けて残り2カ月を切る中、SNSではドラマの展開や内容を巡り「#ちむどんどん反省会」をつけてツイートする視聴者が増えている。 みなが思わず突っ込みたくなる異色の朝ドラを、より楽しむために、これまで 「週刊文春」 が報じて...
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「ようやく、落とし前をつけた」25歳の日本人女性は、なぜ「モナ・リザ」に赤いスプレーを噴射したのか
「日本の障害者運動史を学んでいる者にとって避けて通ることはできない大きな存在に、思い切って取り組んでみたんです。自分でなければ書けないだろうという自負心もありました」 エッセイストの故・池田晶子さんを記念した「わたくし、つまりNobody賞」を今年受賞した、障害者文化論の研究者の荒井裕樹さん。...
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安倍晋三氏の国葬を揶揄して大炎上…「朝日新聞」川柳選者81歳、“豪邸暮らし”の今
 朝日新聞の社説と同頁の名物欄「朝日川柳」に7月16日、安倍氏の国葬を揶揄する作品がズラリと並んだ。7本中7本が揃って辛辣な内容で大炎上。その選者「西木空人」ってどんな人?◆ ◆ ◆■「あってはならない事態だ!」編集幹部らは右往左往〈死してなお税金使う野辺送り〉。〈疑惑あった人が国葬そんな国〉。...
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〈詐欺で逮捕〉吉羽美華市議42歳のウラの顔 「RIZIN」の名刺を持ち歩き、“金塊と夫の写真”で投資勧誘…
 コロナ禍で経営が悪化した医療・福祉施設に対し、独立行政法人「福祉医療機構(WAM)」が支援資金を融資する制度。その仲介を装って、貸付金を騙し取ったとして、大阪府寝屋川市議の吉羽美華容疑者(42)ら5人が詐欺容疑で逮捕された。...
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あびる優への当てつけ? 元夫・才賀紀左衛門の家族写真に違和感
あびる優 (C)まいじつ 格闘家の才賀紀左衛門が8月7日、自身のブログを更新。家族旅行からの帰宅を報告したが、これが物議を醸しているようだ。才賀は5日に家族3人と友人男性の4人で軽井沢旅行に出発したと報告。その後、複数回にわたり旅を楽しむ様子をブログに投稿していた。...
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高知東生 野田聖子氏の夫巡る報道に「俺自身もどれほどバレることが恐怖だったか」
 俳優の高知東生(57)が11日までに自身のツイッターを更新。自民党の野田聖子議員の夫を巡る報道について言及した。 野田氏の夫・文信氏は、過去に暴力団員だったなどと報じた週刊文春と週刊新潮に対し、名誉を毀損されたとしてそれぞれ1100万円の損害賠償を求める訴訟を起こしていたが、最高裁第1小法廷は8日...
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旧統一教会“汚染”は内閣改造でも消えず…細田衆院議長が岸田政権「最大のリスク」に
(そろそろ潮時(細田博之衆院議長)/(C)日刊ゲンダイ) メンバーが出揃った10日発足の第2次岸田改造内閣。改造の最大の目的は、旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)“汚染”隠しだ。旧統一教会の関係者にパーティー券を買ってもらっていた末松文科相や教団関連団体のイベントの実行委員長を務めていた二之湯国...
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