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寺田稔総務相  妻の政治団体が“脱税”していた<大臣秘書官が認める>
 寺田稔総務相(64)の妻が代表を務める政治団体が、地元秘書ら事務所スタッフへの報酬支払いを巡り、源泉徴収をしておらず、長年にわたって“脱税”状態になっていたことが「 週刊文春 」の取材でわかった。大臣秘書官が認めた。■活動形跡がない政治団体が、ほぼ毎年約500万円を人件費として支出 寺田氏は岸田文...
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<1年前のワイドショー>岸田内閣誕生から1年 当時の小学生らの不安が的中!?
<1年前のワイドショー>岸田文雄内閣が誕生したのは、ちょうど1年前の昨(2021)年10月4日でした。現在(22年)は、国葬や旧統一教会問題で支持率が急落していますが、当時のワイドショーはどう取り上げていたのでしょうか。...
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「財務省に操られている印象」が払拭できない岸田総理 〜安倍官邸にあって岸田官邸にないもの
ジャーナリストの鈴木哲夫と、産経新聞社・月刊「正論」編集長の田北真樹子が9月15日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。岸田官邸のあり方について解説した。...
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「入閣は次でいい」森喜朗、青木幹雄らとの会食で岸田首相が頭を下げたドンの言葉《茂木交代も主張》
 月刊「文藝春秋」の名物政治コラム「赤坂太郎」。2022年10月号「死せる晋三、生ける岸田を惑わす」より一部を転載します。◆◆◆■麻生が口にした「何かと色々あるでしょうから」 元首相の安倍晋三が暗殺されてから2カ月。目の上のたんこぶが消えたことで、首相の岸田文雄のことを誰もが「強運の男」と考えた。だ...
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安倍元首相が凶弾に倒れてから1か月以上がたつ。モリ・カケ・サクラと在任中は連日メディアを賑わしてきたが、死してもなお安倍氏の話題で持ち切りだ。大きすぎる存在を失った今、マスコミが陥っている「安倍ロス」に迫る。◆安倍元首相の死によって報道の中心に空洞ができた「記者を辞めて、アパレルとか農業とか、全然違...
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日本国民は「一致結束して戦い抜くのだ」という覚悟を持てるか ウクライナと同じことが日本に起きても不思議ではない
元内閣官房副長官で慶應義塾大学教授の松井孝治が9月12日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ウクライナ情勢について解説した。...
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「2%をどう達成するか」という議論は本末転倒 防衛費「NATO基準」GDP比2%に
元内閣官房副長官で慶應義塾大学教授の松井孝治が9月12日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。政府が「5年間でGDP比2%の増額を目指す」とする防衛費の増額について解説した。※イメージNATO基準 〜5年間でGDP比2%の防衛費増額を目指す政府は防衛費の増額について、NATO基...
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参院選「こいつだけは当選させたくない!」スキャンダル候補者を追い落とす「落選運動」の衝撃事情
 選挙戦がスタートした参院選は、7月10日投開票。選挙カーが候補者の名前をがなり立て、投票を呼びかけているが、日本では「落選運動」なるものが認められている。 物価高対策、ウクライナ侵攻に関係した安全保障問題などが今回の大きな争点ではあるが、今ひとつ焦点がぼやけている。だが「この人だけは当選させたくな...
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ドラマのように描かれる、「朝日新聞政治部」の内実とは。
 朝日新聞が猛烈なバッシングを浴びたのは、2014年夏のことだった。福島第一原発事故にかかわる「吉田調書」問題、慰安婦にかかわる「吉田証言」記事取り消し、そして「池上コラム掲載拒否」が3点セットとして浮上。創業以来、最大の危機を迎えたが、リスク管理に失敗したため、社会的評価は失墜し、以後部数は低迷し...
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「積極財政派」と「財政再建派」の間で大バトルとなった自民党「政調会」
ジャーナリストの須田慎一郎が6月6日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。夏の参議院選挙の日程について解説した。ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」自由民主党の茂木幹事長、参院選公示は6月22日と明言自由民主党の茂木幹事長は6月4日、山梨県甲府市で開かれた党の会合...
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