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ウクライナ南部、親ロシア派の町は今どうなっているのか? 日本人ジャーナリストの証言
 私はロシア在住9年、国営通信社に勤務するジャーナリストで、6月中旬にロシア国防省のプレスツアーに参加した。ということでこの文章自体が、日本の大部分の報道とは異なり、ロシア側から見た世界を伝えるものであることを最初におことわりしておきたい。 ロシアにお膳立てされたツアーに何の意味があるのか? という...
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ヘリコプターもNATO規格へ イタリア製AW149を32機ライセンス生産で調達 ポーランド
ポーランドの兵器爆買い、今度はヘリ。イタリア製中型ヘリを国内生産し調達 ポーランド国防省は2022年7月1日、イタリアのレオナルド社製AW149ヘリコプターを調達することを決め、契約を結んだと発表しました。...
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「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」をお届けする。■おふたりさまのうちにできる準備を進めよう「週刊ダイヤモンド」(2022年7月16・23...
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就役間近か? インド初の国産空母「ヴィクラント」最終の海上公試を終了
8月15日の独立記念日に間に合うか?インド待望の2隻目の空母 インド海軍は2022年7月10日、初の国産空母「ヴィクラント」が海上公試の第4フェーズ、すなわち海上公試の最終段階を無事終了したと発表しました。「ヴィクラント」はインド南部の都市コーチにあるコーチン造船所リミテッド(CSL)で建造された大...
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経済制裁で痛んでいるはずのロシア経済だが、「戦争特需で実はかなり儲かっているという見方もある」辛坊治郎が解説
キャスターの辛坊治郎が7月7日、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送「辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!」に出演。ウクライナ侵攻を続けるロシアの戦況について言及した。...
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イギリス陸軍の公式SNSがハッキングされてしまう 「なんという失態」「プーチンが何かやったな」
7月3日(現地時間)、イギリス陸軍はハッキングされていたTwitterとYouTubeのアカウントを正常化したことを発表しました。...
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ウクライナ侵攻“最大のナゾ” ロシア軍もウクライナ軍もなぜ制空権を取れないのか
 3月16日、ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領(44)は、アメリカ議会でオンライン演説を行った。その際、《ウクライナ上空の飛行禁止区域設定や、戦闘機などの提供を米国に求めた》(註)ことをご記憶の方も多いだろう。 *** だが、ゼレンスキー大統領の悲痛な叫びは一蹴された。...
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ウクライナ軍も大活用! 3Dプリンターが戦争を変えていた!
ロシア・ウクライナ戦争で、ウクライナ軍の戦力の要になっているドローン部隊。その華々しい活躍の陰で、実はもうひとつの民生技術が暗躍している。銃に使われる小さな部品から大きな防護壁まで、なんでも作れる3Dプリンターだ。21世紀の戦争は、無限の可能性を持つ3Dプリンターを中心に回る!!■20年間は飛ばない...
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スペイン「タイフーン」戦闘機20機を契約 老朽化F/A-18「ホーネット」の更新用
残りの「ホーネット」を何で更新するか気になります。「タイフーン」20機の引き渡しは2026年から 多国籍航空機メーカーのユーロファイター社は2022年6月23日、ドイツで開催中のベルリン国際航空宇宙ショー(ILA 2022)の会場において、スペイン国防省とユーロファイター「タイフーン」の追加調達契約...
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ポーランド 自国開発の最新機雷戦艦艇「コルモランII級」3隻の増備を決定
陸軍だけでなく海軍の強化も図っています。自国建造の新型掃海艦を倍増へ ポーランド国防省は2022年6月26日、コルモランII級掃海艦について3隻の追加調達を決め、マリウシュ・ブワシュチャク国防大臣が契約に署名したと発表しました。 コルモランII級掃海艦はポーランド海軍最新鋭の機雷戦艦艇で、1番艦が2...
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