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ウクライナからの小麦が入らず、第三世界の国々で「政情不安」が起こる可能性も
地政学・戦略学者の奥山真司が7月26日、ニッポン放送「新行市佳のOK! Cozy up!」に出演。ロシアによるウクライナ南部・オデッサ港へのミサイル攻撃について解説した。※画像はイメージですロシアがウクライナのオデッサ港への攻撃を正当化ロシア国防省は、ウクライナ産穀物の輸出拠点となるウクライナ南部の...
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“第4.5世代機は時代遅れ”中欧チェコ F-35「ライトニングII」ステルス戦闘機を導入
ロシアの脅威が影響しているのは間違いなし。空戦能力以外に「空中指揮所」としての性能も チェコ国防省は2022年7月20日(水)、最新戦闘機としてアメリカのロッキード・マーティン製F-35「ライトニングII」戦闘機の導入を決めたと発表しました。...
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日本も関与 イギリス将来戦闘機「テンペスト」5年以内に初飛行へ 英国防相が明言
より一層の参画を日本に求めるアピールか。「テンペスト」戦闘機の就役は2035年予定 イギリス国防省のベン・ウォレス大臣は2022年7月18日、新型戦闘機「テンペスト」のデモ機について、5年以内に飛行することを目指していると明らかにしました。...
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韓・英国防次官級の戦略対話、初めて開催=実質的国防協力の強化へ
韓国のシン・ボムチョル国防部(部は省に相当)次官は去る18日午後(現地時間)、英ロンドンでアナベル・ゴールディー英国防省国務次官と「第1回韓・英国防戦略対話」を行った。今回の対話は、ことし6月韓・英首脳会談時に締結された「より緊密な協力のための両者フレームワーク」を国防の分野で履行するためのものだ。...
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機雷敷設の犯人はロシアかウクライナか 穀物輸出を阻む厄介者どう駆除 日本も無関係でない?
ロシアのウクライナ侵攻後、黒海に敷設された機雷について、ロシアとウクライナは「どちらが敷設したのか」という点などで批難の応酬をしています。本稿では侵攻当初からの状況を検証し、その実態と今後の課題を探ります。黒海の漂流機雷、トルコやルーマニアにも到達 ロシアの海上封鎖でウクライナの穀物や石油の輸出が停...
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ヘリコプターもNATO規格へ イタリア製AW149を32機ライセンス生産で調達 ポーランド
ポーランドの兵器爆買い、今度はヘリ。イタリア製中型ヘリを国内生産し調達 ポーランド国防省は2022年7月1日、イタリアのレオナルド社製AW149ヘリコプターを調達することを決め、契約を結んだと発表しました。...
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「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」をお届けする。■おふたりさまのうちにできる準備を進めよう「週刊ダイヤモンド」(2022年7月16・23...
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就役間近か? インド初の国産空母「ヴィクラント」最終の海上公試を終了
8月15日の独立記念日に間に合うか?インド待望の2隻目の空母 インド海軍は2022年7月10日、初の国産空母「ヴィクラント」が海上公試の第4フェーズ、すなわち海上公試の最終段階を無事終了したと発表しました。「ヴィクラント」はインド南部の都市コーチにあるコーチン造船所リミテッド(CSL)で建造された大...
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経済制裁で痛んでいるはずのロシア経済だが、「戦争特需で実はかなり儲かっているという見方もある」辛坊治郎が解説
キャスターの辛坊治郎が7月7日、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送「辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!」に出演。ウクライナ侵攻を続けるロシアの戦況について言及した。...
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イギリス陸軍の公式SNSがハッキングされてしまう 「なんという失態」「プーチンが何かやったな」
7月3日(現地時間)、イギリス陸軍はハッキングされていたTwitterとYouTubeのアカウントを正常化したことを発表しました。...
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