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ワクチン大規模接種センターを見る
ニッポン放送報道部畑中デスクのニュースコラム。今回は、5月24日から始まったワクチン大規模接種センターの運用について—大規模接種センターが設けられた大手町合同庁舎3号館5月24日、自衛隊が運営する新型コロナウイルスワクチンの大規模接種センターの運用が、東京と大阪で始まりました。このうち東...
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政府のワクチン対応は「半歩も一歩も遅れている」〜政治家がリスクを負ってやるべき
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(5月14日放送)に前統合幕僚長の河野克俊が出演。河野大臣が企業にワクチン接種の協力を要請したニュースについて解説した。...
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「年金返せ」は実現可能!? 日本の歪んだ社会保障を考える
今回のテーマは年金改革論です。最近では「老後の不安を感じる」が年々増加し続け、約9割に達したという調査結果もあります。その背景には年金問題もあると思います。受給開始年齢引き上げの噂もありますし。2019年には「2000万円は貯めてね」に端を発した「年金返せデモ」もありました。...
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コロナ禍の新年度……子どもの泣き声から考える
「報道部畑中デスクの独り言」(第244回)ニッポン放送報道部畑中デスクのニュースコラム。今回は、コロナ禍の新年度について–新型肺炎、コロナウイルス感染防止対策で政府が全国小中高校に休校要請をしてから一夜明け、登校する小学生ら。今年度最後の登校になる可能性も=2020年2月28日、東京都世...
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実は怖い「同一労働同一賃金」 正規も非正規も幸せにならない理由
昨年(2020年)4月から始まった「同一労働同一賃金」。今年4月からは中小企業にも施行されることになりました。今回は日本の働き改革のメインコンテンツでもある、同一労働同一賃金について考えていきます。今までの経緯を見ると「経団連が同一労働同一賃金を求め、労組は消極的だった」という、ちょっと不思議な側面...
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コロナ禍で始まる「1億総リストラ時代」のサバイバル術を考える
新型コロナ禍をキッカケとして、日本社会の“働き方"にも大激震の予感がする今日この頃です。「なにかヤバイ感じがするなぁ」と思っている方も結構、多いのではないでしょうか。かくいう自分も、そのなかの一人です。今回は大激震の予兆の背景や、そこでのサバイバル術について考えていきます。初めに書いておくと、どうな...
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森元会長の蔑視発言の根底にあるのは「ホモソーシャル」社会……日本の「ジェンダー問題」を考える
ニッポン放送「垣花正あなたとハッピー!」(3月8日放送)に、都内を中心に30社以上の企業で産業医として活動する大室正志氏が出演。ニッポン放送がフジテレビ、BSフジと共に国際社会共通の目標である持続可能な開発目標(SDGs)について考えるプロジェクト「楽しくアクション!SDGs」のなかで、今回は「ジェ...
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「終身雇用はネズミ講」か。日本人が空気は読めても本質を見失ったワケ
森喜朗氏の女性蔑視発言で起きた東京五輪の迷走。昨年からの一連のコロナ禍対応への疑問…。2021年は、色々な問題が浮かび上がってくる年になる気がします。最近は「もはや日本は先進国ではない」という論調も徐々に表れている印象があります。それは、ちょっとまだ気が早いとも思うのですが、立ち止まって考えることが...
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失言の連鎖に「炎上聖火リレー」の声も 二階氏の五輪ボランティア辞退は「瞬間的」、経団連会長の「SNSは怖い」に反発相次ぐ
日本の政治中枢と経済界のトップが漏らした"本音"に、炎上の連鎖が起きている。東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の森喜朗会長の女性蔑視発言を受け、オリンピックの大会ボランティアは約390人が辞退した。朝日新聞の記事によると、これについて自民党の二階俊博幹事長は8日の記者会見で、次のように語った。...
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日本に「DX」はムリなのか。うまくいかない根本原因はどこに
− レガシー政府のDXレポート2を読む −巷を騒がし続けるバズワード「DX(デジタルトランスフォーメーション)」。これは、2018年9月の経済産業省『DXレポート〜ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開〜』が発端でした。そして昨年(2020年)の年の瀬も押し迫った12月28日に『D...
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