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放送作家・脚本家の小山薫堂とフリーアナウンサーの宇賀なつみがパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「日本郵便 SUNDAY’S POST」。7月10日(日)の放送では、狂言師の茂山千三郎(しげやま・せんざぶろう)さんをゲストに迎えて、お届けしました。(左から)小山薫堂、茂山千三郎さん、宇賀な...
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夏の観光プランに!『鎌倉殿の13人』大河ドラマの感動に浸れる聖地を一挙紹介
源頼朝が急逝し、13人の御家人の権力闘争を描く新章へ突入したNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』。物語の盛り上がりとともに、舞台の中心となる鎌倉には、主人公の北条義時や頼朝などの足跡に触れようと多くの人が訪れている。「鶴岡八幡宮の境内にある大河ドラマ館には、3月1日の開設以来、月平均で約2万5千人が訪...
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NHKの大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の放送で、源氏や平氏の歴史に注目が集まっています。源平合戦が描かれている軍記物『平家物語』でよく知られているエピソードが「扇の的」です。屋島の戦いで、源氏方の弓の名手である那須与一が、平家の小舟に掲げられた扇の的を射抜くシーンは、中学国語の教科書にも登場します。た...
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【鎌倉殿の13人】史書で読み解く「源頼家の時代」 相次ぐ内輪揉めで比企の乱 北条時政に好機到来
 NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」が17日放送の第27話から新局面に入る。大泉洋(49)が扮していた源頼朝が死去し、金子大地(25)が演じる長男・源頼家の時代になる。鎌倉はどうなるのか。史書に基づき読み解きたい。■御家人の妾に手を出した頼家 冷酷で猜疑心の強い頼朝がこの世を去った後の鎌倉には平和が...
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NHKの大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の放送で、源氏や平氏の歴史に注目が集まっています。その13人のうちの1人、梶原景時(かじわら・かげとき)は、源義経を讒言で陥れた人物として悪名高いのですが、その実像は冷静沈着な知恵者です。歴史学者の濱田浩一郎氏が解説します。平家打倒に闘志をたぎらせていた源義経一ノ...
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『鎌倉殿の13人』坂東武士の鏡、畠山重忠をモデルにした残虐な物語
NHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の第25回「天が望んだ男」、源頼朝が馬から落ちたラストシーンで終わりとなり、次回の冒頭がどのような感じで始まるかが気になるところ。頼朝の死期が近くなるにつれ、徐々に不穏な空気が演出されていたが、息子である頼家が無事に「鎌倉殿」になれると、頼朝は本当に安心していたのだ...
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菅田将暉 俳優復帰作は憧れの役所広司からご指名!「やっと共演できる」と喜び爆発
「『そろそろ立ち止まらないとやばいと思った』と、俳優業を休業していた菅田さんですが、実は5月から映画の撮影に臨んでいます」(芸能関係者)’22年の大河ドラマ『鎌倉殿の13人』で源義経役を好演したことも記憶に新しい菅田将暉(29)。大河の撮影は昨年末に終えており、2月19日放送の『まつもtoなかい』(...
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「教祖のように見えてしまうのはダメ」ドラマ『ミステリと言う勿れ』撮影中に菅田将暉が田村由美へ語ったこと
「整がひたすらしゃべりまくる漫画で…」田村由美が『ミステリと言う勿れ』を“探偵もの”と思ってない理由 から続く「文藝春秋」2022年7月号より、『ミステリと言う勿れ』(小学館)の作者であるマンガ家の田村由美さんのインタビューを全文公開します。...
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【鎌倉殿の13人】源頼朝「死因」のナゾ、「吾妻鏡」に記述なし、落馬説、糖尿病説も
 NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」は前回第24話で南沙良(20)演じる大姫が非業の死を遂げた(1197年)。次に待つのは大泉洋(49)扮する源頼朝の死(1199年)。史書に目を移すと、その死因については複数ある。はたして脚本を書く三谷幸喜氏(60)は大泉版の頼朝にどんな最期を用意するのか。...
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〈鎌倉殿の13人〉気鬱に悩まされ、ニ十歳で病死 父・頼朝に翻弄され続けた「大姫」の実像とは
 放送開始から約半年が過ぎたNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」。前回23話では曾我兄弟の仇討ち(1193年)が描かれた。すると近づいてくるのが、南沙良(19)が演じている大姫の死(1197年)。大泉洋(49)扮する源頼朝の第1子である。史書を基に大姫の実像に迫りたい。...
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大河ドラマ 那須与一 役所広司