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「禁煙甲子園の応援席で喫煙」県議の言い分 羽鳥慎一「(学校関係者と)証言に食い違いも」
今年の高校野球甲子園大会に出場した熊本県代表の「九州学院」の応援席で、同校出身のベテラン県議(63)が加熱式のタバコを吸っていたことがわかった。県議の脇には、球場への持ち込みが禁止されているアルコール缶飲料も置いてあった。同高はプロ野球ヤクルトの村上宗隆選手の出身校だ。番組は12日(2022年9月)...
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【氏原英明が選ぶ甲子園ベストナイン】豊作の捕手のベストは市立船橋・片野。近江のエース山田は投手ではなく外野?<SLUGGER>
多くの学校たちがしのぎを削った末に、宮城県代表の仙台育英が東北勢初の優勝を飾った第104回高校野球選手権大会。我々を沸かせてくれた選手たちの中から、スポーツジャーナリストの氏原英明氏がベストナインを選定した。...
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ヤクルト・村上宗隆を少年時代に指導した、松永浩美が語る打撃の進化
プロ野球史上初の5打席連続本塁打という記録を打ち立て、史上最年少となる22歳6ヵ月での40本塁打を達成するなど、驚異的な活躍を続けるヤクルトの4番・村上宗隆。8月15日時点で41本塁打と100打点はリーグ断トツで、打率(.320)も上位をキープ。18年ぶりとなる「三冠王」の誕生も現実味を帯びている。...
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球史に残る好投手たちも挑んだ“白河の関越え”。ついに全国制覇を果たした東北勢の「甲子園決勝惜敗」の歴史<SLUGGER>
第104回全国高校野球選手権大会は、仙台育英(宮城)が下関国際(山口)を8対1で下し、全国制覇を果たした。東北勢が甲子園の優勝旗を手にするのは、春夏通じて初の快挙となった。 東北勢の高校には、これまでに12度も決勝に挑みながら敗れ続けた歴史があった。...
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九州学院の“主砲”村上慶太はドラフト候補になりえるか。兄・宗隆と酷似した逸材が甲子園で残した2つの課題は?
今大会も多くのスター候補が登場した夏の甲子園だが、そのなかでも注目度の高かった選手の1人が九州学院の4番、村上慶太だ。強豪校の4番なのはもちろんだが、それ以上に大きな要因となっていたのは、やはり日本球界の主砲に成長した村上宗隆(ヤクルト)を兄に持つという点だろう。...
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石川恋、“ポニーテール凛花”のオフショットを公開
女優の永野芽郁が主演を務めるTBS系火曜ドラマ『ユニコーンに乗って』(毎週火曜よる10時〜)に出演するファッション誌「CanCam」(小学館)の専属モデルで女優の石川恋が16日、オフィシャルブログとInstagramを同時に更新。“ポニーテール凛花”のオフショットを公開した。...
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九州学院の2年生エース直江が躍動!大阪桐蔭も川原が復活の好投でベスト8進出!【甲子園11日目のプロ注目選手たち】<SLUGGER>
第104回全国高校野球選手権大会も11日目が終了。3回戦4試合が行われ、ベスト8がすべて出揃った。この日に登場したプロ注目の選手たちの活躍ぶりを振り返る。●直江新(九州学院2年/投手):9回4安打0失点7奪三振1四球 日大三島高と智弁和歌山高に打ち勝ってきた国学院栃木高打線を相手に4安打完封という見...
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【甲子園「注目野手」10人】高松商・浅野と大阪桐蔭・松尾を絶対に見逃すな。“村神様”の弟・慶太のパワフルな打撃にも期待<SLUGGER>
8月6日に開幕する全国高校野球選手権。高校生のドラフト候補にとっては最後の大きなアピールの場となるが、特に注目に値する野手を10人ピックアップした。●山浅龍之介(聖光学院3年/捕手/175cm・82kg/右投左打) 東北を代表する強肩強打のキャッチャー。2.00秒を切れば強肩と言われるセカンド送球は...
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ヤクルト・村上にヤンキース・マリナーズが熱視線? 5打席連続弾にネット裏のスカウトも衝撃か
気の早い話だが、来年春の主役は決まった。8月最初の試合で「2本」のホームランが出た。2本目が今季39号、8月中に「あと16本」が出れば——。今の村上なら、簡単に達成できるだろう。 東京ヤクルト・村上宗隆が8月2日の中日戦で初回、3回の第一、第二打席で連続アーチを放った。...
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【2022ドラフト候補ランキング|21〜30位】智弁和歌山・武元、“菊池2世”の田中らが「圏外」から上位へ<SLUGGER>
前回は1月1日に公開した2022年ドラフト候補ランキング。今年のドラフトは、高校、大学、社会人とも絶対的な目玉は不在と言われているが、春のシーズンに大きくアピールした選手も少なくなかった。今回は高校野球の地方大会が本格化する前の段階でランキングを作成。ここでは21〜30位の選手を紹介する。...
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