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「米国の操り人形にすぎない」国連人権報告者の訪韓で北朝鮮
北朝鮮外務省の報道官は2日、北朝鮮の人権問題を担当する国連のエリザベス・サルモン特別報告者が8月27日から訪韓していることに対し、「制度転覆を狙う米国と追随勢力の反朝鮮『人権』謀略策動をいささかも許さない」と反発した。朝鮮中央通信の質問に答えた。ペルー出身の国際法学者であるサルモン氏は、先月の国連人...
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北人権報告官、初めて韓国訪問=被害者中心の「アプローチ」を強調
新任の国連北朝鮮人権特別報告官Elizabeth Salmon(エリザベス・サルモン)氏が29日、韓国を訪問。韓国外交部(外務省に相当)、統一部(部は省に相当)など政府当局者や対北団体の関係者らと会い、北朝鮮の人権問題について対策を議論した。...
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“リモート公務”の今こそ、岸田総理は「内閣改造人事の意図」を国民に説明するべき 青山繁晴議員が指摘
作家で自由民主党・参議院議員の青山?晴が8月23日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。新型コロナウイルスに感染し、リモート公務を開始した岸田総理について解説した。...
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日中の高官級会談で台湾問題に関する立場の違いが明らかに…「率直な対話、疎通の維持」=韓国報道
中国と日本が高官級会談を開催した。台湾問題で外相会談が不発に終わってから半月ぶりのことだ。日中両国の外交・安保最高位参謀は台湾情勢に対して依然として立場の違いを確認しながらも、両国間の疎通を持続することにした。今月18日、中国外交部によると、中国共産党の楊潔篪(ようけつち)外交担当政治...
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北朝鮮兵10万人のロシア軍投入でNATOがついに応戦開始!? プーチンvs連合軍の「リアル核戦争」は始まるのか?
8月5日、ロシア誌『国防』のイゴール・コロチェンコ編集長(ロシア陸軍予備役大佐)がロシアのテレビ出演時に『北朝鮮軍10万人がウクライナに来て紛争に参加する準備ができている』と話した、とニューヨークポストが伝えた。元・陸上自衛隊中央即応集団司令部幕僚長の二見龍元陸将補はこの報道に接し、戦況を次のように...
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金正恩氏にドネツク人民共和国トップが祝電…解放77周年で
北朝鮮の金正恩総書記に「ドネツク人民共和国」の指導者であるデニス・プシーリン氏から15日、朝鮮半島の日本からの解放記念日に際して祝電が寄せられた。朝鮮中央通信が伝えた。北朝鮮は7月13日、ウクライナ東部の親ロシア派勢力が統治する「ドネツク人民共和国」と「ルガンスク人民共和国」を独立国家として承認した...
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韓国外交部、”大胆な構想”非核化交渉の準備「できている」…北は「反応するだろう」
韓国外交部(外務省に相当)は、北朝鮮の非核化ロードマップである「大胆な構想」と関連し、非核化交渉をする準びができており、対応措置に関するアイディアを準備している」と明かした。外交部の関係者は17日午前、取材陣と会い「北朝鮮が能動的に交渉に出るしかない条件を作るというのが、われわれの描いていること」と...
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「米国の敵視政策に同調」北朝鮮外務省、国連事務総長を非難
北朝鮮外務省の金先敬(キム・ソンギョン)国際機構担当次官は14日、核問題をめぐりグテレス国連事務総長を非難する談話を発表した。朝鮮中央通信が伝えた。韓国を訪問中のグテレス氏は12日、尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領との昼食会の場で、「朝鮮半島、北朝鮮の完全かつ検証可能で不可逆的な非核化(CVID)」を...
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北朝鮮でキャッシュレス決済が普及しない理由
日本において、ここ数年で爆発的な勢いで普及したQRコード決済。おなじようなシステムが北朝鮮にもあることを知る人は多くないだろう。2018年に登場した「ウルリム(響き)」がそれだ。2020年10月には「ウルリム2.0」にアップデートされた。銀行のキャッシュカードと紐付けられており、当局は使用を奨励して...
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中韓外相が「チップ4」「サード」など率直な対話…「中韓関係が変わった」=韓国報道
中韓外相が300分間、両国の懸案において熾烈(しれつ)な外交戦を繰り広げた。米国主導の半導体供給網協議体「チップ4」(米・日・韓・台)から「サード」(THAAD:終末高高度防衛ミサイル)「限韓令」(韓流制限令)まで、すべての懸案を議題のテーブルにのせた。修交30周年を迎え和気あいあいとした雰囲気の中...
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