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「なんとなく見る」から一歩先へ進む映画鑑賞術とは?(深水英一郎氏寄稿)
 映画はなんとなく見ても楽しめるようにできていますが、ポイントを押さえた解説を読んでから見ると、自分だけでは気づけない物語の背景や、撮影上の工夫などに気づくことができ、さらに深く楽しむことができます。 今回紹介していただく本は、普段大学で映画について教えている伊藤弘了さんが書いたものです。...
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気づいてしまった……!厚生労働省の広報誌「厚生労働」表紙がイケメンすぎる(深水英一郎氏寄稿)
 官庁広報誌の表紙といえば、どことなくお堅いイメージがあります。ファッション誌とは対極を行くといいますか。 しかしながら近年ではそうでもないようで。たまたま厚生労働省のウェブサイトを調べていて、気づいてしまったんです。 厚生労働省の広報誌「厚生労働」の表紙がイケメンすぎるということに! ……というわ...
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動画は倍速派のせっかちさん向け情報 「動画の倍速視聴とその使いこなし方」(深水英一郎氏寄稿)
 こんにちは、深水英一郎です。 今日は「動画の倍速視聴とその使いこなし方」についてご案内。 いきなりですが、ここで質問です。60分の動画を1.5倍速で観たら、何分で終わるか、ご存知でしょうか。答えは 60 ÷ 1.5 = 40分です。 3分の2に短縮でき、20分節約になるのですね。...
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チームでのブレストがはかどる無料Webアプリ「hidane」作者にきいてみる(深水英一郎氏寄稿)
 こんにちは、深水英一郎です。 製品やサービスを作った人にご自身の作品を紹介していただく企画「作った人にきいてみる」。今回はリモートでブレストができるウェブアプリ「hidane」の作者 野崎智弘さん、三橋優希さんにお話をききます。 「hidane」を実際使ってみましたが、かわいさと実用性がうまくミッ...
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あなたの人生はゲームですか?(深水英一郎氏寄稿)
こんにちは、深水英一郎です。 今回著者さんに紹介していただく本は「人生はゲームなのだろうか?」です。ひとことで言えば哲学の本、なのでしょうが、肩の力を抜いて読める本です。 日常からフッと浮かぶ、答えがありそうな、なさそうな問題。そういったものでも解答は得られる、と著者の平尾さんはおっしゃいます。...
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現代音楽は「科学や論理ではまだ未解明なものを“感性”によって先に表現しているもの」(深水英一郎氏寄稿)
 こんにちは、深水英一郎です。 著者さん自身に本の紹介をしてもらうこの企画、本日は「音楽する脳 天才たちの創造性と超絶技巧の科学」という新書を上梓された大黒達也さんにお話をききます。 大黒さんはご自身で現代音楽の作曲もされながら、脳と音楽についての研究をしておられます。...
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自作キーボードとは「実用性のあるプラモデル」? (深水英一郎氏寄稿)
 こんにちは、深水英一郎です。 今日も注目の書籍を著者自身に紹介してもらいます。今回著書を紹介いただくのは、自作キーボード作者のゆかりさんこと、小池俊樹さんです。 小池さんは2017年より自作キーボード作りに目覚め、自作キーボードを作るとともに自作キーボード同人誌を作ったり、国内最大規模の自作キーボ...
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デジタルものづくりのための「ねじ本」(深水英一郎氏寄稿)
こんにちは、深水英一郎です。 「産業の塩」とも言われる「ねじ」。いろんなところで目にしますが、緩んで欲しいときには緩み、締まって欲しいときに締まる、という実は難しいことを実現しているパーツです。 今回の「著者著書紹介」は、そんな「ねじ」に特化した本を紹介します。さまざまな人がものづくりをするようにな...
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会社も上司もぜんぶガチャ??そんな中ブレない自分になるには? 「退職学」の佐野創太さんにきく(深水英一郎氏寄稿)
 今回の著者著書紹介は「退職学」「引際道」の佐野創太さんです。 「転職しようか、それとも今の会社で頑張ろうか」というキャリアに関する決断の時、もっとも大事なのは本音を浮かび上がらせること、と佐野さんはおっしゃいます。また、転職活動を始める前にすべきこともある、とのこと。...
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ひろゆき「日韓のもめ事の勝ち負けを決める道具になっている」世界遺産登録推薦の佐渡金山問題に持論
画像:時事通信フォト日本政府が佐渡金山の世界遺産登録に対し一転して推薦の考えを明らかにしたことを論じた28日の「ABEMA Prime」(AbemaTV)。するとその特集に対し、MCひろゆき氏が持論を述べました。...
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