本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



町を歩き、話をきけばきくほど知らない大阪との出会いが無限にある(深水英一郎氏寄稿)
 こんにちは、深水英一郎(ふかみん)です。 今回は2月17日発売の新書「『それから』の大阪」(集英社新書)の著者であるスズキナオさんに著書をご紹介いただきます。東京から大阪へ移住したスズキナオさんが「知れば知るほどわからなくなる」という大阪の普段の顔とは?【今回紹介してもらった本】「『それから』の大...
別窓で開く

ディーン・フジオカ『パンドラの果実』、佐藤隆太、本仮屋ユイカら追加キャスト発表
俳優のディーン・フジオカが主演を務める4月23日スタートのドラマ『パンドラの果実〜科学犯罪捜査ファイル〜』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の追加キャストとして、佐藤隆太、石野真子、板尾創路、西村和彦、本仮屋ユイカの出演が発表された。 本作は日本テレビ×Huluの共同製作ドラマとして、4月より日本テレ...
別窓で開く

西村京太郎さん死去…大人気「十津川警部シリーズ」でイメージする俳優は?
 鉄道などを使ったトリックやアリバイ工作でトラベルミステリーの第一人者として人気を博した作家の西村京太郎さんが3月3日、肝臓がんのため神奈川県湯河原町の病院で死去。91歳だった。「十津川警部シリーズ」は特に人気で、これまでにテレビ朝日、フジテレビ、TBS、テレビ東京がドラマ化している。...
別窓で開く

メタバース住人の40%は恋したことがある?「メタバース進化論」著者バーチャル美少女ねむさんにきいてみる(深水英一郎氏寄稿)
 こんにちは、深水英一郎(ふかみん)です。2022年3月19日に発売される「メタバース進化論」の初稿ゲラ刷りを、本書の著者・バーチャル美少女ねむさんのご厚意で読ませていただきました。 メタバースの向かうべき方向や、乗り越えなくてはならない課題が、ユーザーの「肉声」としてきこえてくる内容で、とっても面...
別窓で開く

松坂桃李、『THE BATMAN−ザ・バットマン−』に「刺激を受けた」 大友啓史監督らも絶賛
俳優ロバート・パティンソン主演の映画『THE BATMAN−ザ・バットマン−』のテレビスポットに俳優・松坂桃李が出演することが決定。松坂のメッセージ映像が解禁された。併せて大友啓史ら一足先に観た日本の映画監督からのコメントも到着した。 2年目の未完成なバットマンことブルース・ウェインと、世の中を恐怖...
別窓で開く

あなたの組織、アップデートされてる?(深水英一郎氏寄稿)
 こんにちは、深水英一郎です。 今回は「だから僕たちは、組織を変えていける」著者の斉藤徹さんにご自身の著書についてご紹介いただきます。 本書は売れ行き好調のため一時期品薄となり紙の本を手に入れにくい状況が続いていました。私は待ちきれず電子書籍で入手してしまいましたが、ようやく在庫が復活したようです。...
別窓で開く

ホラー・ミステリ「致死量の友だち」を書いた田辺青蛙さんにきいてみる(深水英一郎氏寄稿)
 こんにちは、深水英一郎です。  著者による著書紹介、今回お話をきくのはホラー・ミステリの書き下ろし新作「致死量の友だち」の作者、田辺青蛙さんです。 まずはどんな作品なのか、その紹介文を見てみましょう…… 学校で苛烈な虐めをうける少女、宇打ひじり。クラスでは言葉によるものだけではなく、暴力もうけてお...
別窓で開く

論破で問題は解決しない。では、どうすればよいのだろう?(深水英一郎氏寄稿)
 こんにちは、深水英一郎です。 本日、著者の倉本圭造さんに紹介していただくのは2月9日に発売されたばかりの「日本人のための議論と対話の教科書」という新書です。意味のある議論をすすめる前提となる考え方について語った本、といえばよいでしょうか。 この本が執筆された背景や、この本が目指したことについて、倉...
別窓で開く

仁義なき“バチバチ絶縁史〈親子の因縁真相〉夏目三久の結婚に実父は「捨てた子だから」
 昭和の時代から2世タレントが持て囃される日本の芸能界。だが、その親子関係にスポットを当てれば、一般人には理解できない因縁ドラマが隠されていた。 芸能界の親子断絶を語る上で無視できないのが、40年以上にわたって絶縁状態だった俳優・香川照之(56)と、父で歌舞伎役者の市川猿翁(82)だろう。...
別窓で開く

ドンキから見えてくる都市の姿とは?(深水英一郎氏寄稿)
 こんにちは、深水英一郎です。 今回、著者自身にご紹介いただく本は、「ドンキにはなぜペンギンがいるのか」です。 著者の谷頭和希さんは早稲田大学大学院教育学研究科に籍をおきながらさまざまなウェブ媒体で記事を執筆しておられます。...
別窓で開く