本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



大学入試不正の背景にある学歴至上主義…Z世代が激しく議論
TOKYO MX(地上波9ch)朝の報道・情報生番組「堀潤モーニングFLAG」(毎週月〜金曜7:00〜)。「フラトピ!」のコーナーでは、相次ぐ“大学入試不正”について深掘りしました。◆大学入試のカンニングは当事者だけの問題ではない!?一橋大学の留学生を対象とした入試で不正が行われた疑いがあり、偽計業...
別窓で開く

婚外恋愛の数々も...石原慎太郎氏、破格「自伝」の凄さ。
 今年(2022年)2月、89歳で亡くなった石原慎太郎氏が「自分と妻」の死後の出版のために書いた自伝が、本書『「私」という男の生涯』(幻冬舎)である。数々の女性遍歴についても赤裸々に綴り、覚悟のほどが伝わってくる内容だと評判になっている。 1956年、『太陽の季節』で芥川賞を受賞し、文壇デビュー。...
別窓で開く

【100万円増額計画】NOK/JPYで大勝の同志社大、堅実な一橋大とじっくり構える北大【FX大学対抗戦 第6節】
同志社大学の岩瀬颯汰さんが、ノルウェークローネと英ポンド、ユーロとのクロス円取引で大勝。第6節(2022年7月4日週)で、早くも100万円の2倍増に迫ってきた。「欧州通貨安が決定的となり、明確な下降トレンドとなった」と振り返る。追う一橋大学のチームMegisは英ポンド/スイスフランとユーロ/米ドルを...
別窓で開く

【100万円増額計画】伸びない米ドルにさえない北大、ユーロ円で躓く同志社大に一橋大がニンマリ!?【FX大学対抗戦 第5節】
FX大学対抗戦がはじまって1か月が過ぎた。好調に利益を伸ばすのは、一橋大学のチームMegis。今週(2022年6月27日週)もメキシコペソとスイスフランで勝負した。取引のすべてを勝ち続けているわけではないが、損失をうまくカバーして利益を得ているのはお見事。一方、自ら「運に救われた......」と漏ら...
別窓で開く

初めての投資! 自己資本比率と株価、配当金で選んだ「島津製作所」【企業分析バトル 北海道大学 チーム・ヒゲペンギンズ】
Season4に入った「シューカツに使える企業分析バトル カブ大学対抗戦」がはじまった。「コロナ相場」での争いとなった昨シーズンは一橋大学が優勝。今シーズンは、「勝者」一橋大学と、初参戦の愛知工業大学チーム、北海道大学、明治大学、慶応義塾大学、同志社大学が参戦する。6か月のカブ大学対抗戦の幕が開い...
別窓で開く

【100万円増額計画】円安ドル高、波に乗れない北大 一橋大が巻き返し、同志社大はガッチリ!【FX大学対抗戦 第4節】
「円安ドル高」基調が続いている。1ドル=136円を付けたところで北海道大学 金融研究会が動いたが......。なかなか波に乗れないようす。前週は負けを喫した一橋大学のチームMegisは、今週はメキシコペソとスイスフランを選択。メキシコペソ/円では躓いたが、スイスフランで巻き返した。同志社大学の岩瀬颯...
別窓で開く

【100万円増額計画】初心者でも!? 飛び出した一橋大  難しいドル円相場で同志社大もプラス、北大は......【FX大学対抗戦 第1節】
6回目となるFX大学対抗戦がはじまった。今季は、北海道大学、一橋大学、同志社大学が参戦。インフレ、資源価格の高騰、ウクライナ危機......。外国為替を揺るがす不安材料が山積するなか、元本の100万円をどこまで増やせるか——。6か月後が楽しみだ。...
別窓で開く

【100万円増額計画】止まらない円安相場に挑戦! 北大、一橋大、同志社大がそろってプラス【FX大学対抗戦 第2節】
米ドル円相場は、円安が止まらない。最近の3か月でじつに20円もの下落だ。まだ下がるかもしれない。第2節(2022年6月6日週)の北海道大学金融研究会チームはチャートを活用して、その米ドル円に挑戦。がっちりプラスを確保した。メキシコペソ、南アフリカランドでスタートダッシュに成功した一橋大学 チームma...
別窓で開く

物価はなぜ上がり下がりするのか?
6月22日(2022年)参議院選挙が公示された。前日行われた党首討論会では、最近の物価高に対する政権の対応に多くの時間が割かれた。ところで、物価はなぜ上がり下がりするのか? 本書「物価とは何か」(講談社選書メチエ)は、最近急速に発展してきた物価理論の第一人者による画期的な入門書だ。...
別窓で開く

【100万円増額計画】明大、ユーロ/ポンドの落とし穴にはまる エンジンかかった! 北大と同志社大【FX大学対抗戦 第3節】
米ドル円相場は、円安が止まらない。2022年6月13日、ついに1ドル=135円を超え、約24年ぶりの円安水準となった。15日には135円台後半となり、140円台が目の前に迫ってきた。FX大学対抗戦 第3節(2022年6月13日週)、北海道大学金融研究会チームは「わかりやすい相場だった」と、ようやく1...
別窓で開く