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今年の3月、ESG経営を推進してきた仏ダノンのエマニュエル・ファベールCEOがアクティビストによって解任させられた。短期的な利益と長期的なESGへの取り組みの両立は難しいといった論調の報道が散見されるが、楠木建 一橋大学教授は「ESGに取り組んでいるのに業績が問われるのであれば、そもそも本業に問題が...
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一橋大がコツコツ作戦で首位固め、明大は英ポンドで、慶大と同志社大はスキャルピングで利益(第22節)【FX大学対抗戦 Bグループ】
FX大学対抗戦は第22節(2021年10月18日週)を迎えた。Bグループのトップを走る一橋大学のボンゴレさんは、「月末は大学のレポートなどであまりチャートを見ることができなさそう」であることを見越して、スワップポイントを貯められるメキシコペソでコツコツと稼ぐ作戦だ。慶応義塾大学の2Gさんは、なかなか...
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最高裁判事になった「お気の毒な弁護士」の一代記
 裁判官は何となくいかめしい。中でも最高裁の判事は特に近づきがたい。国民審査でスポットが当たっているが、いったいどんな人たちなのか。 本書『お気の毒な弁護士』(弘文堂)はその素顔の一端をわかりやすく伝える。著者の山浦善樹さんは弁護士。2012年から16年まで最高裁判事も務めた人だ。...
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円全面安! 首位、一橋大突き放す 慶大はスキャルピングで勝利、明大は英ポンドに救われる?(第21節)【FX大学対抗戦 Bグループ】
今週(2021年10月11日週)は、15日に米ドル円が約3年ぶりに1ドル=114円台に乗ったように、クロス円でも円が全面安となった。原油価格の上昇などが原因だが、円安傾向は現在も続いている。...
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コツコツと首位固めの一橋大 猛追する早大と明大、足踏みの同志社大、慶大(第20節)【FX大学対抗戦 Bグループ】
第20節(2021年10月4日週)を迎えたFX大学対抗戦。Bグループは、一橋大学のボンゴレさんが頭一つ抜けた。これまでスワップポイントでプラスを積み上げる戦略がハマっており、今週もコツコツと利益を積み上げた。早稲田大学のNAKAMURAさんが100万円割れから猛追。「これまでで最も長期間、かつ高利益...
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デジタル庁発足から1ヵ月あまり デジタル社会構築への課題
「報道部畑中デスクの独り言」(第267回)ニッポン放送報道部畑中デスクのニュースコラム。今回は、デジタル庁について—マイナンバーカードを健康保険証として活用 デモンストレーションに参加する牧島大臣(10月10日 デジタル庁提供)「思い切ってデジタル化を進めなければ、日本を変えることはでき...
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永田町を揺らす財務次官「爆弾」! 背後に麻生氏? 岸田首相は対応に苦慮
2021年10月8日発売の月刊誌「文藝春秋」11月号に掲載された1本の論文が政界に波紋を広げている。寄稿したのは、矢野康治氏。「最強官庁」とも称される財務省の事務方トップに立つ現職の事務次官で、その内容は、「爆弾」級の苛烈さだ。■矢野次官は財務省きっての財政再建論者矢野氏は最近の与野党の政策論争を、...
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「人気取りのバラマキが国を滅ぼす!」財務次官の反乱に岸田首相も激怒 裏には財務省の増税シナリオ?
「まるで古代ローマ時代のパンとサーカスのようだ」財務省の矢野康治事務次官(58)が、岸田文雄首相の経済政策や与野党の選挙公約を「人気取りのバラマキだ」として公然と批判する投稿を、月刊誌「文藝春秋」(2021年10月8日発売)に寄せた。現役トップ官僚が、政権を批判するのは極めて異例だ。...
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取引に自信! 同志社大 じっくり攻める早大は米ドル、明大は加ドル、一橋大はNZドルで越週(第19節)【FX大学対抗戦 Bグループ】
学生トレーダーが気にしている米国の「テーパリング」(量的緩和の縮小)は、2021年11月のFOMC(米連邦公開市場委員会)で決定する可能性が濃厚とされる。中国の不動産大手、恒大集団の債務問題と相まって目が離せない。早稲田大学のNAKAMURAさんは米ドルを注文、保有して、そのまま越週。明治大学の佐藤...
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大揺れの為替相場で慶大、明大、一橋大、同志社大がそろってプラス(第18節)【FX大学対抗戦 Bグループ】
中国の不動産大手、恒大集団の債務問題で大揺れとなった今週(2021年9月20日週)の外国為替市場だが、多忙のため取引できずにいた早稲田大学のNAKAMURAさんを除き、4大学がそろって利益を得た。慶応義塾大学の2Gは、「比較的狙った動きをしてくれた」と、達成感に浸る。明治大学の佐藤諒さんは2週間ほど...
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