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元世界1位のロディックが人に危害を加えない”ラケットの投げ方“を指導するユニークな動画を公開<SMASH>
アメリカテニス界のレジェンドで、元世界ランク1位のアンディ・ロディック氏が現地3月26日に更新。自身の公式ツイッター(@andyroddick)で「怒りに任せてラケットを叩きつける際に人を傷つけない方法」と題した動画を公開し、ファンからも反響を呼んでいる。 ここ最近は男子ツアーにおいて選手が危険行為...
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「精神的に強くあり続けた」21歳のブルックスビーが1回戦での過ちを繰り返さず逆転勝利で16強<SMASH>
現在開催中の男子テニスツアー「マイアミ・オープン」(3月23日〜4月3日/アメリカ・マイアミ/ハードコート/ATP1000)は現地3月28日にシングルス3回戦を実施。地元勢のジェンソン・ブルックスビー(世界ランク39位)が第15シードのロベルト・バウティスタアグート(スペイン/同17位)を6−3、5...
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西岡良仁がマイアミ3回戦進出!失意の底から這い上がり“らしさ”を取り戻した戦術家の取り組み<SMASH>
「僕は、あと2年だと思っています」 西岡良仁が、自身に課した復調への期限を口にしたのは、全豪オープン1回戦敗戦後のことだった。 前年の夏以降、勝てない時期が続いていた。ただ、結果以上に心を苛んだのは、「自分のプレー」が見えない苛立ちと不安感。 その原因には、いくつかの要因があったという。 一つは、夏...
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ボールボーイへの“ラケット投げつけ”に警告だけ?地元優遇ともとれる大甘処分に対戦相手が不満「危険行為は失格にすべき 」<SMASH>
現在開催中の男子テニスツアー「マイアミ・オープン」(3月23日〜4月3日/アメリカ・マイアミ/ハードコート/ATP1000)のシングルス1回戦で、アメリカのジェイソン・ブルックスビー(世界ランク39位)が、ボールボーイにラケットを投げつけるという危険行為に及び、物議を醸している。...
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主審への“危険行為”で失格処分となったズベレフ「自分の振る舞いを後悔している」と謝罪<SMASH>
現在開催中の男子テニスツアー「メキシコ・オープン」(2月21日〜26日/メキシコ・アカプルコ/ハードコート/ATP500)に単複で出場していた世界ランク3位のアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)が、失格処分を受けるという事態が発生した。...
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まさに天国から地獄。激闘の末にタイトルを手にした米選手が、表彰式でまさかの罰金処分に!<SMASH>
前週の「ダラス・オープン」(2月7日〜13日/アメリカ・ダラス/インドアハードコート/ATP250)で2年ぶりのツアー優勝を飾ったライリー・オペルカ(アメリカ/世界ランク20位)。幸福の絶頂にあるはずの彼が、“あるルール”を破っていたことを理由にATP(男子プロテニス協会)か...
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テニスツアー史上最長となる“46ポイント”のタイブレーク!「途中でわからなくなったよ」と勝者オペルカもため息<SMASH>
ダラス・オープン(2月7日〜13日/アメリカ・ダラス/インドアハードコート/ATP250)の準決勝で驚くような記録が生まれた。地元米国のライリー・オペルカとジョン・イズナーによって、ATPツアー史上最長となる24−22というタイブレークが繰り広げられたのだ。...
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西岡良仁がチャレンジャーに優勝。復調に向け「少しずつ自信取り戻していきたい」<SMASH>
現地時間1月30日、男子テニスのチャレンジャー大会「テニス・オハイオ選手権」(1月23日〜30日/アメリカ・コロンバス/チャレンジャー/屋内ハードコート)ではシングルス決勝を実施。第3シードの西岡良仁(世界ランク119位)がノーシードのドミニク・ストリッカー(スイス/同241位)を6−2、6−4のス...
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錦織圭、善戦するもジョコビッチの壁越えられず。全米OP3年ぶりの16強を逃す<SMASH>
テニスの四大大会「全米オープン」(8月30日〜9月12日/アメリカ・ニューヨーク/ハードコート/グランドスラム)は、大会6日目の現地9月4日に男子シングルス3回戦を実施。世界ランク56位の錦織圭は同1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)に7−6(4)、3−6、3−6、2−6で敗退。2018年大会以来...
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