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PFPでカネロを越える!? “圧勝”の井上尚弥に海外メディアは1位の可能性を指摘「イノウエは最高の位置にふさわしい」
「自分はやる前から、必ず言葉にしていたのは『ドラマにするつもりはない』と。この試合は圧倒的、一方的に勝つんだと思いで、自分はこの試合に挑みました」 6月7日に行なわれたボクシング世界バンタム級3団体統一戦で、WBC同級王者ノニト・ドネア(フィリピン)に衝撃の264秒TKO勝ちを収めたWBAスーパー&...
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井上尚弥にドネア母国紙が「素晴らしいの一言に尽きる」と高評価! 独自PFPで「当然の結果だ」と1位に選出
連勝街道を突き進む“モンスター”に、対戦相手のメディアからも最高評価が寄せられた。【動画】井上尚弥が前戦でドネアに放った強烈なボディーショットをチェック! 現地時間5月21日、フィリピンの地元紙『SunStar』は、全階級のボクサーを格付けした独自のパウンド・フォー・パウンド...
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「治世は終わった」王座を失った“問題児”カシメロに母国紙も苦言!「イノウエやドネアも勝負を実現させる気を失った」
もう“再起”は不可能なのか。ボクシング界の問題児が注目を集めている。WBO(世界ボクシング機構)バンタム級1位のジョン・リエル・カシメロ(フィリピン)だ。【動画】防衛戦へ準備は万端だった!? 問題となったカシメロのサウナ使用シーン 現在33歳の元王者に世界の視線が集まったのは...
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カネロの衝撃敗北に米記者が独自PFPを作成! 井上尚弥はTOP3にも入らず6位に「大きく動く可能性がある」
去る5月7日はボクシング界に衝撃が走る日となった。アメリカ・ラスベガスで行なわれたWBA世界ライトヘビー級タイトルマッチで、2年半ぶりに同階級に臨んだ“カネロ”ことサウル・アルバレス(メキシコ)が、王者のドミトリー・ビボル(ロシア)に判定負けを喫したのだ。...
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井上尚弥は「PFPのトップで2022年を終える」。米メディアが「カネロとの争いに食い込むチャンス」と注目!
はやくも今年のファイトに期待値が高まっている。先月14日のアラン・ディパエン(タイ)戦に勝利し、キャリア22戦無敗(19KO)を維持したWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)だ。【井上尚弥PHOTO】22勝19KO無敗の最強王者!世界が恐れる"モンスター"の厳...
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「2番目の勢力を誇るのは日本だ」海外の専門メディアが指摘!“ボクシング世界王者が多い国”をランキング形式で特集
2021年も残りわずか。今年1年間はボクシング界でも数多くのファイトが繰り広げられた。現地時間12月28日、メキシコの専門メディア『izquierdazo』は、「2021年末の時点で世界王者が最も多い国」と銘打った特集を掲載。WBA、WBC、IBF、WBOの主要4団体には現在63人の世界王者がいると...
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「彼に敵はいない」井上尚弥の強さに世界が震撼!米放送局はPFPでの“課題”を提示「トップに立つには…」
格が違った。いや、次元が違ったと言っても過言ではない。マイケル・ダスマリナス戦の井上尚弥はそれほど強く、そして冷静に勝負を決めた。【動画】ダスマリナスが苦悶の表情に…井上尚弥が炸裂させた左ボディーでのKOシーンはこちら 現地時間6月19日、ラスベガスのバージン・ホテルズ・ラスベガスで行...
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「イノウエは単なる選手ではない」井上尚弥、英メディアPFPで3位入り!ジョシュアら猛者を抑えた理由は?
興味深いランクが発表された。現地時間5月9日、英メディア『GIVE ME SPORT』は、全階級のボクサーを格付けしたパウンド・フォー・パウンド(PFP)の最新版を発表。WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)を世界トップ3の座に据えた。 体重差がないと仮定し、同条件で戦った場合に...
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