本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



「間違いなくドネアより良い試合をした」“問題児”カシメロの現状をフィリピン識者が惜しむ。井上尚弥への挑発は「実を結ばない」
もはや世界のトップ戦線に返り咲くことは叶わないのか。元WBOバンタム級王者のジョンリエル・カシメロ(フィリピン)のキャリアが揺れている。 過去4度の同ベルトの防衛を果たし、複数団体の統一も可能性としてはあった。それだけにカシメロの最近の言動はあまりに惜しい。...
別窓で開く

「イノウエに何の得もない」問題行動を繰り返すカシメロに母国で冷ややか指摘。井上尚弥戦は望み薄?「自分でぶち壊した」
井上尚弥(大橋)に対する評価は天井知らずで上がり続けている。 今月7日に行なわれた前WBCバンタム級王者ノニト・ドネア(39=フィリピン)との3団体統一戦で、2回1分24秒という圧巻のTKO勝ちを収めた“モンスター”。直後には、米老舗ボクシング誌『The Ring』のパウンド...
別窓で開く

井上尚弥vsフルトンの決着は? 米識者が“モンスター”の将来的な挑戦を分析「凄まじいパワーが階級を上げてどうなるか」
「自分もバンタム級は適正階級ではありますけど、またさらに1つ上のステージに挑戦したいという気持ちもある」 去る6月7日にボクシング界のレジェンド戦士であるノニト・ドネア(フィリピン)を粉砕した井上尚弥(大橋)は、日本人初の世界3団体統一を果たした直後に、そう語った。...
別窓で開く

カシメロは「魅力がない」と糾弾! 英誌が井上尚弥を“倒す可能性がある5人”を分析。「リスクを冒す価値がある」相手とは?
日本人史上初となる世界3団体統一王者となった井上尚弥(大橋)。29歳で最盛期を迎える彼のプロキャリア戦績は23戦無敗(20KO)と、文字通り敵なしの強さを誇っている。 去る6月7日に行なわれたWBAスーパー&WBC&IBF世界バンタム級王座統一戦でも、“フィリピンの閃光”ノニ...
別窓で開く

PFPで“世界1位”となった井上尚弥に賛辞は止まず! 南米記者は「イノウエは地球上で最高だ」と階級上げに太鼓判
ボクシング界で異彩を放つ“モンスター”への評価が高まっている。 現地時間6月10日、“ボクシングの本場”アメリカで最も権威があるとされる老舗専門誌『The Ring』のパウンド・フォーパウンド(PFP)の最新ランキングを発表。...
別窓で開く

剛腕タイソンも井上尚弥に興味津々! スーパーバンタム王者フルトンに「俺は日本でイノウエと闘ってほしい」と懇願
3団体制覇を目論む“モンスター”には、往年の猛者も興味津々だ。 今日21時(予定)からボクシングWBCバンタム級王者ノニト・ドネア(フィリピン)に挑む、WBA・IBF世界同級統一王者の井上尚弥。およそ2019年11月のWBSS決勝以来、約2年7か月ぶりのリマッチには、開戦前か...
別窓で開く

「イノウエとやっても自信がある」スーパーバンタム級王者フルトンが井上尚弥を猛烈意識!「俺は逃げない」
階級は違うものの、井上尚弥の存在は、世界屈指のファイターも強烈に意識しているようだ。 現地時間6月4日にアメリカ・ミネソタ州で行なわれたWBC、WBOスーパーバンタム級統一戦で王者のステファン・フルトン(アメリカ)は、WBO同級1位のダニー・ローマン(アメリカ)から判定の末に勝利。統一王者となってか...
別窓で開く

“井上尚弥vsフルトン”の年内実現を英メディアが期待!階級上げで「パンチ力が損なわれる」との懸念も
先月14日に挑戦者のアラン・ディパエン(タイ)を8回TKOで下し、無敗記録を22勝19KOに伸ばしたWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)。2022年の戦いへ向けて、はやくも海外メディアの期待値は高まっているようだ。...
別窓で開く

「イノウエはネリと同じ道を辿る」スーパーバンタム級王者が井上尚弥に大胆発言!「俺が圧勝する」と言い放つ根拠は?
またしても、大胆発言が飛び出した。現地時間6月8日、WBOスーパーバンタム級王者のステファン・フルトン(米国)が、WBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者である井上尚弥(大橋ジム)に対して、余裕の勝利宣言を発したのだ。...
別窓で開く

「俺はあっさり勝てると思うよ」井上尚弥にスーパーバンタム級の王者が強気の宣言!その根拠は?「ネリに何が起こったか見たか」
スーパーバンタム級のチャンピオンが“モンスター”に強気の発言だ。【井上尚弥PHOTO】20勝17KO無敗の最強王者!世界が恐れる"モンスター"の厳選ギャラリー 現地時間5月21日、英国のボクシング専門メディア『Boxing Social』は、WBO世界スー...
別窓で開く


[ フィリピン wbo フルトン ] の関連キーワード

フィリピン フルトン イノウエ タイソン

<前へ123次へ>