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ノーベル平和賞、マリア・レッサとドミトリー・ムラトフ…「権力に立ち向かうジャーナリスト」
今年のノーベル平和賞は、フィリピンのマリア・レッサ、ロシアのドミトリー・ムラトフの2人のジャーナリストが共同受賞した。表現の自由を守るために寄与した功労が認められた。ノルウェーのノーベル委員会(以下、ノーベル委)は8日、2021年のノーベル平和賞受賞者としてマリア・レッサとドミトリー・ムラトフを選定...
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北朝鮮外相、ロシアとフィリピンの外相に祝電
北朝鮮の李善権(リ・ソンゴン)外相が12日、「ロシアの日」に際して同国のプーチン大統領にセルゲイ・ヴィクトロヴィチ・ラブロフ外相に、祝電を送った。また、フィリピン独立123周年に際して同国のテオドロ・ロクシン外相に、祝電を送った。...
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世界初のコロナワクチンの開発に成功したと豪語するプーチン大統領
[著:浜田和幸]このところ世界中で感染が拡大し、死者も増え続けている新型コロナウィルス(COVID-19)であるが、ロシアはアメリカ、ブラジル、インドに次いで世界で4番目の感染者数約100万人を抱えている。プーチン大統領とすれば、国内的な不安感を払しょくしなければ、政権の維持にも暗雲が立ち込めるとの...
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米・英は「警戒」しているが…フィリピン「ロシアのワクチンを使う」
まだ臨床試験の結果が出ていないロシア製の新型コロナウイルス感染症のワクチンに対して、米国と英国では安全注意警報が出ている中、フィリピンは積極的に導入する意思を明らかにした。10日 米国のブルームバーグ通信によると、この日 フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領はロシアの新型コロナのワクチン提供に感謝...
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