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東南アジアで外交攻勢を仕掛ける岸田首相—香港メディア
2022年5月5日、中国メディアの参考消息は日本がアジアで外交攻勢を仕掛けていると伝えた。記事は、香港メディアのアジア・タイムズ・オンラインが3日に発表した「岸田文雄首相が東南アジアで強力な魅力攻勢を展開している」とする文章を紹介した。以下はその概要だ。岸田首相は東南アジアを初の海外歴訪地の一つに選...
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岸田首相の「聞く力」が減少中 減った会見時間、メール質問も受け付けず
岸田文雄首相が2021年秋の自民党総裁選以来強調してきた「聞く力」の行方が怪しくなってきた。岸田氏が首相官邸の会見室で記者会見を開く場合、多くは1時間程度時間を取り、「時間切れ」で指名されなかった記者についても、メールで質問を受け付けてきた。ところが、22年4月26日に開かれた記者会見は40分程度で...
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世界が「一番に旅行したい国」は日本、一方で韓国を選んだ国は…=韓国ネット「これが現実」
2022年4月26日、韓国・KBSによると、韓国観光公社が韓国旅行需要の高い21カ国の国民を対象に調査を行ったところ、回答者の約半数が「3年以内に韓国を訪問する」と答えた。記事によると、対象21カ国のうち、韓国を「一番に旅行したい国」に選んだのは1カ国でベトナムだった。28.2%が韓国を選択し、2位...
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ロシア軍『モスクワ』は、わずか2発のミサイルでなぜ沈没したのか。
4月13日、ウクライナ軍はロシア海軍黒海艦隊旗艦『モスクワ』に対し、自国産対艦ミサイル『ネプチューン』2発を命中させ撃沈したと発表した。ロシア側は、「タグボートに曳航されて軍港に戻る途中で沈没した」と発表している。...
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SCANDALがパーソナリティをつとめる番組「SCANDAL Catch up Supported by 明治アポロ」。結成、デビューから10年超のキャリアを持ち、最近では国内のみならず世界各国にも熱狂的なファンが多い彼女たち。英語で「最近どう?」という意味の「Catch up」そのままの、フランク...
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親中派・林外相の中国名指し批判=「欧米にこびを売るつもりだったのか?」—華字メディア
華字メディアの日本華僑報は11日、「日本の外相は中国を批判して欧米にこびを売るつもりだったのか?」と題する論評記事を掲載した。日本の林芳正外相は7日、ベルギーで開かれた北大西洋条約機構(NATO)会合に出席し、ロシアによるウクライナ侵攻に関して「侵略を直接・間接的に支持している国がいることは憂慮され...
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ロシアが中国に飲み込まれ、「中国対西側」が最大の主戦場になる可能性も
ジャーナリストの佐々木俊尚が4月6日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。4月9日に日本で開催されるフィリピンとの「外務・防衛担当閣僚協議(2プラス2)」について解説した。...
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ウクライナ危機で重要性が高まった「フィリピンの存在」 〜米軍とフィリピンが過去最大の合同軍事演習
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(3月30日放送)に慶應義塾大学総合政策学部准教授の鶴岡路人が出演。アメリカ軍とフィリピン軍による過去最大規模の合同軍事演習について解説した。...
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憲法9条はどこへ?世界第5位の軍事力を「抜本的に強化」—安倍・菅・岸田政権と続く軍備増強
戦争法とも呼ばれる安全保障関連法(2015年9月成立)によって、日本が「他国と戦争のできる国」になって7年。この間、幸い「戦争」には参加していないが、いつそれが起きてもいいように〝準備〟は着々と進められている。「軍備増強」に焦点を絞って現状を見ていく。...
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「終戦直前に空襲を経験」 俳優・北村総一朗が明かすウクライナ侵攻への思い
〈不良債権〉〈金融破綻〉といった不穏なワードが巷に溢れた1990年代後半。暗い世相をものともせず、大ヒットを記録したのは97年に放送されたテレビドラマ「踊る大捜査線」だった。 その一端を担ったのが、ベテラン俳優の北村総一朗(86)。織田裕二(54)が演じる青島刑事が所属する警視庁湾岸署の署長という役...
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