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4月29日までにコロナワクチン接種後の死亡1710件 厚労省が報告
 厚労省は5月13日、新型コロナワクチンの接種と副反応との関連性を議論する専門部会を開催した。 同会に提出した資料によると、予防接種を開始した2021年2月17日から2022年4月17日までに新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例は1690件(ファイザー社製1549件でうち3回目113件...
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【4回目接種】対象はどんな人?高血圧、BMI30以上は60歳未満でも検討を
59歳以下は“基礎疾患あり”の人だけが対象になる4回目接種。自分は関係ないと思っていても、実は対象の場合も! 打つべきかどうかの判断基準を医師に解説してもらったーー。「4回目接種の対象外の方は、現段階で国のほうから接種機会を提供することはありません」59歳以下の新型コロナワクチン4回目接種について、...
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【深センIPO】臨床試験向けSMOサービスの普蕊斯(上海)医薬科技開発、初値は公開価格を51.71%上回る
 臨床研究開発向けのSMO(治験施設支援機関)サービスを手掛ける普蕊斯(上海)医薬科技開発(301257/深セン)が5月17日、深セン証券取引所の創業板に新規上場した。公開価格46.80元に対し、初値は51.71%高い71.00元だった。その後も株価は堅調に推移し、終値は公開価格を59.49%上回る...
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新型コロナウイルス感染症がパンデミックを起こしてから、はや2年が経過した。新たな変異株も発見され、わが国ではゼロコロナを目指すよりも、むしろ「コロナとどう向き合うか」にシフトしつつある。このようななか、常に最新のエビデンスに基づいた情報を発信し続けるのが、免疫学の第一人者である宮坂昌之氏だ。同氏の新...
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ワクチンの「緊急承認」新設も… 改正「医薬品医療機器法」が成立
 感染症の流行などの緊急時に新たに開発されたワクチンや薬などの速やかな実用化を目指す「改正医薬品医療機器法」が5月13日、参議院本会議で全会一致で可決、成立しました。 改正法には臨床試験の最終結果が出る前でも有効性があると推定されれば承認できる「緊急承認」制度を設けることが新たに盛り込まれました。...
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ひろゆき氏 ワクチン大量廃棄に私見「モデルナの方が性能はいいとメディアは言うべき」
 2ちゃんねる創設者で実業家の西村博之(ひろゆき)氏(45)が13日、MCを務めるABEMA「Abema Prime(アベプラ)」(月〜金曜後9・00)にリモート出演し、京都市の新型コロナウイルスのモデルナ製ワクチン廃棄をめぐる問題についてコメントした。...
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5月下旬から接種開始「ノババックス製」ワクチンのメリットとは?
今月下旬から、ノババックス社製の新型コロナワクチンの選択が可能に。これまでのワクチンとは仕組みが異なり、副反応の頻度や保管方法など、複数のメリットがあるというーー。「4月19日、厚生労働省がノババックス社製の新型コロナウイルスワクチンを承認し、5月下旬から国内で使用される見込みです。...
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大型連休中も、アメリカの有力企業による決算発表が相次いだ。中でもひときわ目立ったのが医薬品メーカー世界大手、ファイザーの第1四半期(2022年1〜3月)決算だった。売上高は前年同期比77%増の256億6100万ドル(約3.3兆円)、1株当たり利益(調整後、以下同)は同72%増の1.62ドルだった。日...
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「エムバペがパリSGとの契約更新に原則合意」仏紙のスクープに母親が即否定で欧州騒然!「完全に誤り」
 5月5日、フランス紙『Le Parisien』が、「キリアン・エムバペがパリ・サンジェルマンとの契約更新をすることで原則合意に達した」と報じた。 23歳のフランス代表FWは、パリSGとの現行契約が今年の6月で満了。レアル・マドリーへの移籍が取り沙汰されており、契約更新にサインしていない。...
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【深センIPO】臨床試験向けSMOサービスの普蕊斯(上海)医薬科技開発が6日に公募開始、1500万株発行予定
 深セン証券取引所の創業板への上場を目指す、普蕊斯(上海)医薬科技開発(301257/深セン)が5月6日、新規公開(IPO)に向けた公募を開始する。1500万株を発行予定で、公募価格は46.8元。公募終了後、速やかに上場する見込みだ。  同社は2013年設立の民営企業で、16年に株式会社化した。...
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