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中国、安保理の8月の議長国に就任
中国は8月1日からの1カ月間、国連安全保障理事会(安保理)の8月の議長国を務めています。中国の張軍国連大使は1日午前、安保理の内部協議を主宰し、安保理の今月の活動計画を採択しました。計画によりますと、安保理では8月にイエメン、シリア、リビア、中東のパレスチナ、さらにテロ取り締まりなどの多くの問題が審...
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菅前首相など大物には高級ステーキ、電通の部下は魚民 高橋治之・元五輪組織委理事の“意外”な金銭感覚「電通の部下はもともと言いなりですから…」
「オリンピックの顔と言うと、日本では『安倍マリオ』の安倍元首相や、組織委元会長の森元首相、JOC前会長の竹田恒和氏が思い浮かぶでしょうが、フランス語が公用語になるような欧米貴族中心の“五輪サロン”では、彼らは見向きもされません。その中で唯一サロンのトップに深く食い込み、資金集めや票集めに暗躍したのが...
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バイデン大統領のサウジ訪問は「こじれた米サウジ関係修復」の第一歩でしかない
外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦が7月15日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。米バイデン大統領の中東歴訪について解説した。共同宣言に署名するバイデン米大統領(左)とイスラエルのラピド首相(イスラエル・エルサレム) AFP=時事 写真提供:時事通信米バイデン大統領が中東を歴...
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白石和彌、中野量太らを輩出した映画祭が明日開幕! 今年は3年ぶりにスクリーン上映も復活!
『死刑にいたる病』の白石和彌監督、『浅田家!』の中野量太監督、『カメラを止めるな!』の上田慎一郎監督ら、これまで数多くの若手映画作家を見出し、「若手映像クリエイターの登竜門」と称される、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2022が16日(土)にいよいよ開幕を迎える。...
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FIFAも“想定外”だったイスラエルのU-19欧州選手権準優勝。アマチュア軍団のU-20W杯出場が「頭痛の種」になる理由
 先日までスロバキアで行われていたU-19ヨーロッパ選手権。決勝ではイングランドとイスラエルが対戦し、前者が3−1で勝利した。しかしこの試合は、ただのファイナルではなかった。その背景にはいろいろなニュースや問題が隠れている。 まずなにより、まさか誰もイスラエルがここまでやるとは思わなかった。...
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パレスチナとイスラエル、両者の平和を音楽が繋ぐ『クレッシェンド 音楽の架け橋』デジタル配信開始
映画『クレッシェンド 音楽の架け橋』のデジタル配信が開始された。本作は世界的巨匠のダニエル・バレンボイムが率いる、実在するユダヤ・アラブ混合のウェスト=イースタン・ディヴァン管弦楽団に着想を得たという驚きの映画だ。世界的指揮者のスポルクは、紛争中のパレスチナとイスラエルから若者たちを集めてオーケスト...
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ニュースで見聞きした国、オリンピックやW杯に出場した国、ガイドブックで目にとまった国——名前だけは知っていても「どんな国なのか?」とイメージすることは意外と難しい。新刊『読むだけで世界地図が頭に入る本』(井田仁康・編著)は、世界地図を約30の地域に分け、地図を眺めながら世界212の国と地域を俯瞰する...
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『独学大全──絶対に「学ぶこと」をあきらめたくない人のための55の技法』を推してくれたキーパーソンへのインタビューで、その裏側に迫る。今回は特別編として、日本最高峰の書評ブロガーDain氏と読書猿氏のスゴ本対談「世界史編」が実現。『独学大全』とあわせて読みたい世界史の本について、縦横無尽に語ってもら...
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元公安警察官が語る「日本赤軍」極秘捜査 7人の国際指名手配犯は今どこにいるのか
 日本の公安警察は、アメリカのCIA(中央情報局)やFBI(連邦捜査局)のように華々しくドラマや映画に登場することもなく、その諜報活動は一般にはほとんど知られていない。警視庁に入庁以後、公安畑を十数年歩き、数年前に退職。昨年9月に『警視庁公安部外事課』(光文社)を出版した勝丸円覚氏に、元日本赤軍メン...
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日本人の平均年収は30年間ほぼ横ばい…それでも「給料が上がらない=悪」とは言い切れない“納得の理由”
 2020年に行われたOECD(経済協力開発機構)の調査によると、日本人の平均年収はアメリカの約半分で、韓国より低い額となっている。世界第3位の経済大国であるにもかかわらず、日本人の給料はなぜ低空飛行を続けているのだろうか。 ここでは、池上彰氏の著書 『知らないと恥をかく世界の大問題13』 (角川新...
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