本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



さらに高画質に、さらに高速に、さらにタフに進化した「OM-1」
OMデジタルソリューションズより、ミラーレス一眼カメラのフラッグシップモデル「OM SYSTEM OM-1」(予想実勢価格:27万2800円前後 ※ボディーのみ)が3月発売予定。前身であるオリンパスのフィルム時代の名機と同名を付けられていることからも自信のほどが伺えます。...
別窓で開く

Android搭載でストリーミングにも対応!ウォークマン最高峰の実力とは
日本を代表するDAP(デジタルオーディオプレーヤー)といえば、言わずと知れたソニーのウォークマン。その最上位モデルにあたる“ウォークマン WM1”シリーズが、5年ぶりのモデルチェンジを果たして話題を呼んでいます。3月25日に、 “Signature Series”の名の下に発売されるのは、「NW-W...
別窓で開く

総額約125万円!iPad + Apple Musicでハイエンド・オーディオ構築に挑戦!
【iPadで始めるAV環境最強化計画】iPadでの音楽リスニングを高音質化したいと考える人もいるのではないでしょうか。ちょっといい音にするならワイヤレスイヤホンやBluetoohスピーカーで足りるんですが、世の中には高音質に突っ走るオーディオマニアという人種もいまして、オーディオライターである僕もそ...
別窓で開く

ソニーが本気出した新ウォークマンが凄い! 価格もビックリ「40万円の音ってどんな音なんだ」
SONYの携帯音楽プレーヤーの歴史は長い。いつでもどこでも音楽を聴くことができる現代だが、そんな当たり前を1979年にクリエイトしたのがSONYの『ウォークマン』。カセットテープの携帯音楽プレーヤーとして誕生し、時代とともに『CDウォークマン』、『DATウォークマン』、『MDウォークマン』と進化。...
別窓で開く

4つのスタイルから探すホームオーディオステップアップ術【趣味な男の欲しいモノと秘密基地】
【趣味な男の欲しいモノと秘密基地】スマホやPC、手頃なBluetoothスピーカーでの音楽再生で物足りなくなった人は、オーディオのステップアップを目指すべき。ネット対応を軸に現代的なホームオーディオを構築したい。*  *  *自宅に本格的なオーディオシステムを構築したいが、プレーヤーとアンプ、スピー...
別窓で開く

3000円台で低遅延&防水で長時間使用も可なんて高コスパ!
格安の完全ワイヤレスイヤホンが増えてきていますが、気になるのはその性能。「安すぎてホントにちゃんと使えるか心配…」、「種類が多すぎてどれを選べばいいかわからない」と買うのをためらっている人も多いのではないでしょうか?そこで紹介したいのが、コスパのよさに定評があるXiaomi(シャオミ)から登場した新...
別窓で開く

独自のメッシュ技術が高音質をもたらすB&Wのワイヤレススピーカーシステム
かのアビー・ロード・スタジオにも採用されている、老舗オーディオメーカー、Bowers & Wilkins(バウワース アンド ウィルキンス 以下:B&W)のスピーカー。その高品質なサウンドを、ワイヤレスで利便性高く堪能できる製品群「Formation Suite(フォーメーション・ス...
別窓で開く

ゼンハイザーのショットガンマイクで動画の音質が大幅アップ!
動画のクオリティにとって画質と同様に重要な要素となるのが音声。カメラやスマホの内蔵のマイクだけでは聞き取りづらくなってしまう場合でも、指向性のあるショットガンマイクを使えば、クリアな録音品質に。ゼンハイザージャパンより発売となる「MKE 400-Ⅱ」(2万8600円)は、前方からの音の集音に強い指向...
別窓で開く

欲しい機能全部入りで6000円ちょいなんて超高コスパ!
ノイズキャンセリング機能付きの完全ワイヤレスイヤホンも珍しくなくなってきましたが、まだ試したことがない人も多いのではないでしょうか。乗り換えたいと思っても、値段を見るとそう簡単には決断できませんよね。...
別窓で開く

高音質の核になるテクニクスのフルデジタルアンプ搭載ネットワークCDレシーバー
いまどき音楽を楽しむツールといえばスマホやDAP、自宅であればPC+スピーカーなんてのが一般的ですが、アラフィフ・アラフォー世代であれば若かりし日、おそらく誰もが持っていたのがミニコンポ。CDもラジオもMP3音源も、ミニアンプからスピーカーに出力して聴くのが普通でした。...
別窓で開く


[ ハイレゾ ] の関連キーワード

android apple ipad ソニー