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自民・高市早苗政調会長「ウクライナから日本は『自国の領土をいかに守るか』を学ぶべき」
自由民主党・高市早苗政調会長が4月18日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。経済安全保障推進法案について、またウクライナ情勢について語った。2022年4月4日、ウクライナの首都キーウ近郊ブチャで、報道陣に話をするゼレンスキー大統領(ロイター=共同) 写真提供:共同通信社ロシア...
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プーチン大統領を戦争行動に駆り立てる「ネオ・ユーラシア主義」
ジャーナリストの須田慎一郎が4月18日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。プーチン大統領を動かす「ネオ・ユーラシア主義」について解説した。モスクワで、取材に応じるロシアのプーチン大統領(ロシア・モスクワ) AFP=時事 写真提供:時事通信ロシアの民族主義者の間で出回る「ネオ・...
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旗艦「モスクワ」沈没がもたらすロシア軍への影響
ジャーナリストの須田慎一郎が4月18日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ウクライナ情勢について解説した。ロシア黒海艦隊旗艦の巡洋艦モスクワ=2020年7月、ウクライナ・セバストポリ(タス=共同) 写真提供:共同通信社ウクライナ情勢、ロシアがマリウポリのウクライナ兵に投降を勧...
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「自国の領土を守り抜く強い意思を明確にすることで周りが助けてくれる」自民・高市早苗政調会長が語る、ウクライナ情勢に日本が学ぶべき「教訓」
自民党の高市早苗政調会長が4月19日(月)、ニッポン放送『飯田浩司のOK! Cozy up!』に出演。ロシアによるウクライナへの軍事進攻について、「ウクライナの自国の領土を守るという強い意志が国際社会の態度を変えた」と語った。...
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「経済重視」といって中国リスクから目を背けることはもうできない
『週刊プレイボーイ』で「挑発的ニッポン革命計画」を連載中の国際ジャーナリスト、モーリー・ロバートソンが中国リスクについて指摘する。* * *国の根幹をなすエネルギーをロシアからの輸入に依存していたドイツの現状を見ると、あらためて「カントリーリスク」の重大さを考えさせられます。...
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ブチャでの虐殺で変わった国際世論 高まるウクライナ国民の士気
慶応義塾大学教授で国際政治学者の細谷雄一がロンドンから、映画監督でジャーナリストの新田義貴がポーランドのワルシャワから、ニッポン放送『飯田浩司のOK! Cozy up!』に出演。東京・ロンドン・ワルシャワの3拠点をつないでロシアの侵攻に苦しむウクライナの今について迫った。...
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政治家の要人はスマホではなく“ガラケー”を使う? 元防衛大臣・小野寺氏が裏事情を明かす
4月14日放送の『辛坊治郎ズームそこまで言うか!』(ニッポン放送)に、元防衛大臣で自民党・安全保障調査会の会長を務める小野寺五典衆議院議員がゲスト出演した。 小野寺氏は、ロシアのウクライナ侵攻に関しては「プーチンが下手を打ちまくっている」「ロシアの決定的な誤算」とコメント。...
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都合のいいように「歴史を悪用する」プーチン大統領
慶應義塾大学教授・国際政治学者の細谷雄一が4月14日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。プーチン大統領がロシアの都合に合わせて使う歴史の誤用について解説した。...
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ウクライナ情勢において岸田政権が評価される理由
慶應義塾大学教授・国際政治学者の細谷雄一が4月14日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。日本からのウクライナ支援について解説した。...
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抑止力として、いかに日本の技術力を軍備に転用させることができるか
慶應義塾大学教授・国際政治学者の細谷雄一が4月14日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。日本海で行われた日米共同訓練について解説した。...
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