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なぜ国際社会は“ブチャの虐殺”を「ジェノサイド」と言い切らないのか?〈実はブチャ以外にも…〉
■Q ブチャで多数の民間人の遺体を発見…でも「ジェノサイド」じゃないの? ロシア軍のウクライナ侵攻で、多数の民間人の遺体が発見されたブチャをめぐり、ジェノサイド(集団殺害)という言葉が問題になっています。...
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司令官を“逮捕”、国防相は不自然な心臓発作… プーチン「大粛清」の意図とは
 ロシア軍の誇る「旗艦」が沈んだのは、1905年、日本の連合艦隊がバルチック艦隊を壊滅させて以来のこと。プーチンにとって、その衝撃はいかばかりか。かくて独裁者は続発する想定外の事態に正常な判断力を失い、ますます禁断の道へと進もうとしている。 *** その船、ミサイル巡洋艦「モスクワ」は全長186メー...
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焦るプーチン大統領…5.9「対ウクライナ宣戦布告」へ同盟5カ国の巻き込みを画策
 ロシアのプーチン大統領が侵攻の節目とする「5.9対独戦勝記念日」まで2週間を切った。ウクライナの首都キーウ攻略を断念し、東部・南東部戦線に戦力を集中させるも、期待通りの戦果を上げられていない。ウクライナに正面切って「宣戦布告」をする可能性が浮上する中、プーチン大統領は同盟国の参戦に向けた圧力を強め...
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「5月9日」でロシアに起きる変化 停戦?攻撃激化?識者が予測(めざまし8)
ウクライナ南東部で攻勢を強めるロシア軍だが、理由の一つに戦勝記念日の5月9日に勝利宣言を行うことがあるといわれている。プーチンが戦勝記念日にこだわる理由は何か。今日4月26日(2022年)の「めざまし8」では新コーナー「わかるまで解説」で、プーチンがこだわる理由と、戦勝記念日以降の動きについて、今日...
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ユニセフ親善大使としての活動に尽力したオードリー・ヘプバーン、晩年の姿
永遠の映画スター、オードリー・ヘプバーンの真の姿に迫るドキュメンタリー映画『オードリー・ヘプバーン』(5月6日公開)より、オードリーが生涯の使命として全精力を傾けたユニセフ親善大使としての活動を映し出した本編映像が到着。世界中の人々へ向けてオードリーが投げかけた“愛する”というメッセージが蘇る。...
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ロシアの最先端ドローンに世界仰天、カメラもエンジンも日本製 経済制裁で在庫限り、米軍の攻撃用無人機と比較してみると・・・
 前回稿(https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/69847)で詳述したように、ロシア軍の「攻撃」や「防御」には、ほとんど「ドローン」という言葉は出てきません。 1980年代、ソ連末期から国家体制のリセット、プーチンが権力を掌握する2000年頃までロシアは経済の混...
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「当然なる人道上の配慮」ドイツの抗議を一蹴した東條英機
1938年の満州国、樋口季一郎が陸軍内での地位を失う覚悟で行ったユダヤ人の救済について、ドイツから「妨害行為だ」と抗議されてしまう日本。しかし、この抗議書が届けられても、樋口は陸軍から失脚することはなかった。ドイツとの国交に亀裂を生じさせる選択をした樋口は、なぜ処分されなかったのだろうか? 産経新聞...
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捕虜4400名を射殺、市民を数千人殺害… ロシアの血塗られた「侵略史」
■「ソ連の占領下で民主化の芽は踏みにじられた」 世界を震撼させるロシア軍の残虐行為は、今に始まったことではない。第2次世界大戦中、そしてそれ以降も、ソ連は他国の市民や捕虜を大量虐殺してきた「血塗られた歴史」を持っている。 ***「ロシアは、自国の影響下から逃れようとする国に対しては、容赦なく軍事侵攻...
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ありったけの愛を子どもたちに注ぐオードリーの姿 映画『オードリー・ヘプバーン』本編映像解禁
ドキュメンタリー映画『オードリー・ヘプバーン』より、女優オードリー・ヘプバーンが生涯の使命として全精力を傾けたユニセフ親善大使としての活動を映し出す本編映像が解禁された。 永遠の妖精と呼ばれ、美の概念を変えた革新的な存在でスターとしての名声を得たオードリー。世界中から「愛された」彼女は一方、実生活で...
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戦争に便乗して強まる改憲論…憲法学者「自衛隊を憲法明記は必要ない」
「自衛隊違憲論争に終止符を打つ」4月17日、福島県内の講演で、安倍晋三元首相(67)は自衛隊の憲法明記を訴えた。かねてから憲法改正を訴えてきた安倍元首相。所属する自民党も、憲法改正を訴えるホームページ「4つの『変えたい』こと 自民党の提案」で、「『自衛隊』の明記と『自衛の措置』の言及」を挙げている。...
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