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女子テニス「BJK杯」プレーオフ、日本の相手はウクライナに決定。ホームで昨年のリベンジに挑む<SMASH>
女子テニスの国別対抗戦「2022ビリー・ジーン・キング・カップ」(BJK杯)のプレーオフ組み合わせ抽選が6月16日に行なわれ、日本はホームでウクライナと対戦することが決まった。これに勝つと、2023年のBJK杯ファイナル予選に進出できる。 日本は今年4月にトルコ・アンタルヤで行なわれたアジア/オセア...
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ニュースで見聞きした国、オリンピックやW杯に出場した国、ガイドブックで目にとまった国——名前だけは知っていても「どんな国なのか?」とイメージすることは意外と難しい。新刊『読むだけで世界地図が頭に入る本』(井田仁康・編著)は、世界地図を約30の地域に分け、地図を眺めながら世界212の国と地域を俯瞰する...
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歴史家ティモシー・スナイダーの『赤い大公 ハプスブルク家と東欧の20世紀』(訳:池田年穂/慶応義塾大学出版会)は、“高貴な血”を受け継ぐハプスブルク家の王子ヴィルヘルム(ヴィリー)の、歴史の激動のなかで忘れ去られていた数奇な人生を発掘し、それを東欧やウクライナの現代史と重ね合わせて高い評価を得た。原...
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吉山僚一と鈴木颯が予選突破 本戦からは丹羽孝希、長﨑美柚らが登場<卓球・WTTコンテンダーリマ>
<卓球・WTTコンテンダーリマ2022 日程:6月14日〜19日 場所:リマ(ペルー)>15日、WTTコンテンダーリマは2日目を迎え、各種目で予選が終了。男子シングルスでは吉山僚一(愛工大名電高)と鈴木颯(愛工大名電高)が本戦出場を決めた。...
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ウクライナを食い物に200年間肥え太ってきたロシア 「ドンバスはロシアの心臓」スローガンが意味する盗人猛々しさ
 まさに「割れ鍋に綴じ蓋」とは、このようなものを指すのでしょう。 トルコの首都アンカラで6月8日、トルコとロシアの外相級会談が開かれたのですが・・・。 一人は「ヒトラーはユダヤ人」発言以降、西側表舞台には引っ込みがちのロシア・ラブロフ「外相」。...
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トマソン氏はブラックバーンの新指揮官に! 20年前にUEFA杯を制したフェイエノールト戦士たちの現在地
2021−22シーズンをEFLチャンピオンシップ(イングランド2部)の8位で終えたブラックバーンは14日、元デンマーク代表FWヨン・ダール・トマソン氏が監督に就任したことをクラブ公式サイトで発表した。 トマソン氏はこれまで、オランダのエクセルシオール、ローダJC、スウェーデンのマルメの監督を歴任。...
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【采配検証】“実験”に慎重を期してきた森保監督のツケが溜まりすぎた6月シリーズ。最も不可解だったのは…
[キリンカップサッカー2022]日本0−3チュニジア/6月14日/パナソニックスタジアム吹田 極端に活動時間が制限された代表活動では、実験と結果のバランスが求められる。対象選手が溢れているので、丹念な検証を待っていると伸びゆく新芽を活用しきれず、低迷を招く危険性がある。そういう意味で代表監督は、クラ...
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ロシアのウクライナに対する軍事侵攻が続いている。なぜ、このような事態に至ったのか、また、今後の動向はどうなっていくのか——それらを考えるうえで、過去の戦争と外交の歴史を振り返って検証してみることが有効だ。『知略を養う 戦争と外交の世界史』より、第一次世界大戦の際、ロシアはどのような野望を持ち、どう動...
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北海道で土地を爆買いしている中国人が北部には手を出さない理由
北海道で土地を爆買いしている中国人が、なぜか北部の土地には手を出していない。それは「ロシア軍が北海道に侵攻する可能性があるからだ」——まことしやかに囁かれる怖い話がある。中国そして中国人の裏のウラまで知り尽くした石平氏と、米国の政治学者エルドリッヂ氏が精魂を込めて語り合った「日本のための防衛論」。...
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49年前に史上初のアマチュア優勝 3人の女王を育てた清元登子【きょうは誰の誕生日?】
きょう6月15日は、清元登子の誕生日。2003年に、宮里藍が30年ぶりにアマチュア優勝を成し遂げ、女子ゴルフブームを作ったが、その30年前に女子ツアー史上初めてアマチュア優勝を挙げたのが清元だった。熊本県出身。24歳から独学でゴルフを始め、2年後の1965年の「日本女子アマ」に初出場で3位に入った。...
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