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「ひとつ恩返しできたかなと思う」日本ハムの1位指名・伊藤大海が両親、亡き祖父へ感謝を伝える
2020年のプロ野球ドラフト会議が終了。日本ハムから単独1位指名を受けた苫小牧駒大の伊藤大海は、TBSの『ドラフト緊急生特番!お母さんありがとう』に登場し、これまでサポートしてくれた家族への感謝のメッセージを伝えた。 北海道の鹿部町出身で、たこ壺漁師の父、祖父を持つ伊藤は、小さい頃からダルビッシュ有...
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楽天のドラ1指名・早川隆久はどんな選手? あのダルビッシュも大絶賛するアマ球界ナンバーワン左腕
26日に行われたドラフト会議で、早稲田大・早川隆久は4球団競合の末、楽天が交渉権を獲得した。彼が一体どんな選手なのかを紹介しよう。...
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明暗分かれる『○○のダルビッシュ』。“みちのく”“浪速”は大成功、“房総”の相内は4度目の謹慎処分と大ピンチ
プロ入り時やドラフト候補の選手たちに対して、『○○二世』『○○のイチロー』などと形容されることは少なくない。中でも身長が高く、顔立ちの良い選手には『○○のダルビッシュ』と使われているが、成否が分かれる結果になっていることもざらである。 大成功と言えるのが、“みちのくのダルビッシュ&rdq...
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ダルビッシュ有、田中将大、菊池雄星——輝き放った11人の“甲子園“を振り返る
今年も日本列島に訪れた夏本番。連日、各地の暑さとともに、甲子園での高校球児たちの熱い戦いが伝えられている。この企画では2000年以降、夏の甲子園で輝きを放ったプロ野球選手を厳選して東西別で11人ずつを紹介していこう。■ダルビッシュ有(東北) 長身をいかした投球と振る舞いに傑物としての風格を漂わせてい...
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“物議を醸す野手登板”にダルビッシュ有「大敗しているときは全然あり」堀内恒夫氏は「テレビを消した」
巨人は6日、甲子園で行なわれた阪神戦に0−11で敗北。8回1アウトの場面では、原辰徳監督が内野手の増田大輝を投手として登板させ、野球ファンの間で物議を醸した。この議論はシカゴ・カブスで活躍するダルビッシュ有を含めた現役選手やOBの間に拡大しており、それぞれがSNSやブログで意見を発信している。...
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松坂、藤浪、田中、清原…石川昂弥も苦戦する「高卒1年目」に最も活躍した選手は誰?
7月12日、高卒ルーキーの石川昂弥(中日)が一軍デビューを果たした。初打席で初安打を放ったものの、その後は16打席連続無安打と苦戦が続いている。だが、そもそも高卒新人が1年目でいきなり実績を残すのは、現代プロ野球では特に至難の業。今回は、ドラフト制度が導入された1965年以降で、1年目から主力として...
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開幕2連勝でも“エースじゃない”鄕橋光成、素質は抜群だが“勝てない”今井達也。西武の未来を担う二人に科せられた課題とは
開幕から2試合の登板を終えて、片や2勝、一方は2敗。未来のライオンズを担う二人のエース候補の明暗が分かれている。  一歩リードしたかに見えるのは、鄕橋光成だ。強力打線に支えられての2勝ではあるものの、先制点を許してないということが、この2試合の結果に現れていると言っていい。...
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悪い意味での“らしさ”を露呈して7失点KO。西武・今井達也の覚醒のカギとは?
高卒4年目の「覚醒」を期待されて本拠地・メットライフドームのマウンドに上がった今井達也(西武)にとって、今季初登板はあまりにも残念な投球内容に終わった。 前日にソフトバンクとの6連戦初戦を打線爆発でとり、連勝を期した6月24日の第2戦。今井は6回途中までに104球を投げて被安打12、7失点。...
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【2020ブレイクアウト候補は誰だ!?:パ・リーグ】今井はダルビッシュへ!? 宗、辰己、石川には頼もしいデータが
今年はどんなニュースターが台頭するのか。練習試合の結果やデータ傾向などを踏まえ、編集部が選んだ5人の候補をそれぞれ見ていこう。●今井達也(西武) 練習試合で西武ファンならずとも驚いたのが、今井の成長だ。ダルビッシュ有を彷彿とさせる投球フォームから155キロの快速球を連発。...
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【野村弘樹のパ・リーグ順位予想】どこが優勝しても不思議はないが、主力退団をはね除ける西武に期待大!
新型コロナウイルスの感染拡大によって、3月20日の開幕が延期になってから3か月。プロ野球の新シーズンが、ついに6月19日に幕を開ける。およそ5か月間で120試合を戦う未曾有の過密日程には、どんなドラマが待っているのか。現役時代は横浜で活躍し、最多勝も獲得した野村弘樹氏に、2020年シーズンの順位を改...
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